写真のサイババが喋ってる動画(中国人もびっくり)

こんなんもFBで流れてきましたが。
https://www.facebook.com/madhu.sainath/posts/928427584000170

中国で写真のババが喋り出したとかいう動画。

あんまり画質が良くないんだけど。

なんか「アイヤー!」とか言って中国の人が興奮してます。

 

写真の口が動くとか、ちょっとこわいw

 

こういう感じのってあちこちで起こってるみたいですけど、どうなってるんだろ。もしほんとにサイババがやってるならおちょくってるとしか思えないwww

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川の流れに手を入れて

Om Sri Sai Ram

 

プッタパルティでは何年も家の掃除などを頼んでる若くて性格のいいお手伝いさんが、このたびめでたく看護学校(大学らしいけど)を卒業して1年間暇になったので、1日2時間くらいわたしの1歳の息子のベビーシッターをしてくれることになって、助かってます。

 

わたしとしても、祝、ワンオペ育児脱出。(まだ部分的にですけど)

 

1日2時間でも人に任せられたら、気分的には随分違います。

 

ネットショップを手伝ってくれる新しい人スタッフもあらわれたかも。

 

 

また、プッタパルティでヴェーダチャンティングのレッスンを受けることも再開しました。

日本に帰ってた1ヶ月半のギャップを埋めるべく。

 

今はアートマスークタムは一応終わって、パワマナスークタムをやってます。

 

わたしはサンスクリットの文法などは全然わからないのだけど、

唱えられるし(発音は非常に正確で質が高いとは言ってもらってます。自分では改善の余地はいつもありますが)わたしから習ったら、スパルタ特訓で、とりあえず唱えられるようになります。笑

 

でも今教えてくれてる某パンディット曰く、サンスクリットは新しい言語なので、ヴェーダとはもともと関係ない、、みたいな。

 

どういうスケールで話をしてるのかは知りませんが。

 

もともとヴェーダは天啓聖典で、インスピレーションの中で聖賢などが天から直接与えられたものなので、地上に降ろされたのちも、長い間、文字を介さずに口伝で伝えられてきたものだそうです。

 

だからその某パンディットによると、サンスクリット語は意味ないし邪道。

 

それを言ったらもう、何でもかんでも邪道ですが。

 

彼は10歳からよりすぐりのトップの30人の子供たちのうちの一人としてサイババのもとで12年間、師匠と生活の全てを共にする昔ながらのスタイルでヴェーダを学んでたそうです。(今の大学まであるサイスクールの前身)

 

精鋭の30人の後には次点の30人のグループ、さらに次点の30人のグループが控えていたそうです。

 

なので超よりすぐりのヴェーダ教育を受けた人なんですが、超浮世離れしてる、かも。

 

チャンティングを習ってますけど、チャンティング練習に入る前の6割くらいはそのヴェーダについての話を聞いてます。

 

超いい話を超高い視点から話してくれてるというのはわかるけど、気持ちよく忘れてしまう。笑

 

今回はボイスレコーダーを持ってきたので、いつか時間が取れたら振り返られるかも。

話すことはいっぱいあるらしく、

昨日も、「一ヶ月待ってたので」と、大部分、いろんな話でした。笑

 

アートマスークタムに関する話で、世界は川の流れのようなものだというのが印象的でした。

 

私たちはその流れに乗っていて、何も変えることはできないのだけど、川の水の中に手を差し入れて、上流から下流へ水を流そうと手を動かしている、それが私たちだ、みたいな。

 

知識としてはよくある話かもしれないけど、それを心から思ってる人から自分自身の言葉として聞くと、感慨深いものがあります。

ああ、この人は本当にそういう境地で生きてるんだな、と。

 

そういうのこそ、本当の教育だし、存在することによる人への感化だなとしみじみします。

 

わたしも浮世離れしたとこがあるのか、10数年前の初対面時からわりと気があうので、あつかましく気楽に通ってます。

そのサイババのヴェーダパタサラ(ヴェーダの学校)で60年前に同窓生だったんじゃないかなどと言われましたが、だったら早死にだな!

 

あと印象に残ったのが、世界のいろんな習慣の違う人に関する話。

中華かなんかを奥さんと食べに行って、ヌードルスープが来たんだけど、箸で食べれなくて1時間経ってもどんぶりは満杯のままだったからとうとう手で食べた、とか。笑

 

インドでは自分はヒーローだけど、他の国では使えない(ユースレス)とか。

 

約60年前の子供の頃にヴェーダを学んでいたとき住んでいた宿舎(サイババが初めて子供たちにヴェーダを教える教育事業を始めたまさにその場所)に最近また住み始めたこの某パンディットですが、この歴史の生き証人の記憶や経験も川の流れのように流れ去ってしまうのでしょうか。

 

縁あって時間を共有できる間に、パワマナスークタムとアーナンダヴァリとサラスワティスークタムは習っておきたいなと思う、川に手を入れるわたしでした。

 

 

バラティさんなんかは、聖者3人くらいが死ぬ前にバラティさんの頭に手を置いていろんなものをインストールしてバラティさんに渡してから死んだらしいんだけど、

そんな感じでヴェーダの知識もインストールできたら楽ですよね。笑

 

でも、この地球上で時間をかけて瞬間を共有することが、何よりの宇宙のラグジュアリーな娯楽なのかもしれないなとも思います。

 

パワマナスークタムも、60年前に、毎日毎日練習して半年かけて習ったそうです。

 

そういうものみたいですね。

そしてそういう習い方をしたらなかなか忘れないですよね。

 

プッタパルティに来ました。今年3回目か・・・

今日の夜中にプッタパルティに着きました。
また、3月の後半まで滞在します。
楽しいな。

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2017年12月19日土星移動対策スペシャルプージャを 南インドのティルナラルー・サニーシュワラールテンプルにて実施します

 

Om Sri Sai Ram

 

土星の移動対策スペシャルプージャしますよー。

 

土星移動対策スペシャルプージャを

南インドのティルナラルー・サニーシュワラールテンプル(土星の寺)にて実施します

 

2017年12月19日です。

 

お一人あたり29000円

ご夫婦だとお二人で36000円

 

お申し込みはこちらから

↓↓↓

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=123525259

代金のご入金はセブン銀行にお願いいたします。

 

セブン銀行 バラ支店 

普通 1112562 マツオカ サワコ

 

 

お申し込み時には備考欄にプージャを受ける方のバーススター(ナクシャットラ)を添えてお申し込みください。

バーススターがわからない場合は生年月日と生まれた時間、生まれた場所(市くらいまで)をお知らせください。

 

申込期限は12月17日ですが、

11月23日までのお申し込みは早割特典として

お一人当たり27000円

とさせていただきます。

(ご夫婦割はすでに大幅割引なので、早割特典なしです。ごめんなさい)

 

英語での詳細はこちらです

(気が向いたら翻訳します。もしくはどなたか翻訳してくれたら嬉しいです!)

↓↓↓

 

Transit of Saturn 2017

 by 

 

AUM SRI SAI RAM

Shani Transit 2017
19 December 2017



On January 26, 2017 Saturn moved into Sagittarius and stayed there until June 21, 2017 when the retrograde move back into Scorpio until October 26, 2017 occurred. Saturn will return to Sagittarius on 19 December 2017 and remain until movement into the next sign of Capricorn in 2020. 

 


 

Dhanus is sign of symbolism, doctrine, teaching of religious beliefs and philosophy. It contains three asterisms, Mula, Purva ashada and Uttara ashada. Dhanus (Sagittarius) rises with its head, is lorded by Guru (Jupiter) and is sattvic (pure and calm) in nature. It resides in the East, resorts in the land and has splendour.

Saturn and Jupiter are neutral drishti one to another. Beliefs, philosophy, teachings will be the order of the day; resistance to change will also be brought by presence of Saturn in Sagittarius. Saturn in Saggitarius has rigidity of beliefs, can be pedantic, dogmatic and ritualistic. Jivan mukti is dependent on Love All – Serve All, Help Ever-Hurt Never as taught by Sai Bhagawan. The devotees of the Kalapurusha are moved by hrudaya vasi, not rigidity, dogmatism nor ritualism. Love must prevail. Hence softening of attitude and regarding all with compassion is necessary. 

Remedies for this will take place at Tirunallar Saneewarar Temple on 19 December 2017; there will be chanting of Rudram, japa, hommam, abhishekham and Saturn – Lord Sanishwaraya japa, hommam, and abhishekham to allay these affects and pray for world harmony, world peace. 

During this day we have puja at Tirunallar Saneewarar Temple on Tuesday 19th at 6 am on this Auspicious occasion with 23 priest doing special Pujas, Japam [19,000], Homam, Abhishekam, and Archana will be performed to Lord Sri Saneeswara Bhagawan. For the whole day the puja will be held at the same Temple.

The following Moon Signs and Sun signs are Benefited:

  • Aries – Mezham
  • Cancer – Kadagam
  • Libra – Thulam
  • Aquarius – Kumbam
  • Pisces – Meenam

The following Moon Signs and Sun signs are Unfavorable:

  • Taurus – Rishabam
  • Gemini – Mithunam
  • Leo – Simmam
  • Virgo – Kanni
  • Scorpio – Vrichikam
  • Capricorn – Maharam
  • Sagittarius – Dhanusu

Those People are advised to Perform Special Poojas like Hommam, Abhishekam, and Archana To get Relief and seek Good Affects from Lord Saturn. The pooja will be done at the place of Tirunallar Saneewarar Temple.

 

※今回は記念品はなしです。

前回のラーフ&ケートゥプージャの記念品は

予告より実際の方がしょぼくてごめんなさい😂

 

もしもまだ届いてないとか、数が少なく届いたとかありましたらお知らせください。

(何件かそういう報告をいただきました)

なんらかの対応をいたします。

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松岡佐和 シンプルセッション1時間

Om Sri Sai Ram

 

こんなんもだしてみました。

 

よかったらどうぞ✨(残り2枠です)

 

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=122964545