コンサル受けてみた。

ネットショップ運営の参考になればと思って、とある人のコンサル受けてみました。

すぐに晩御飯作んないといけないので、忘れないうちにメモ。

チダムバラムのナタラージャテンプルプージャを毎月定期的にする感じで、そこに毎月参加してもらうサービスをするためには

たとえば、ペイパルでそういう毎月の定額引き落としサービスもやってて、
購入者がペイパルアカウント作る必要ない


ショップのトップページの上の方に字がいっぱいなのでそれを下に持ってくるだけでも雰囲気違う

ショップブログだけじゃなくてショップのトップページでも関連ショップにリンクを飛ばしあう

えっと、あとなんだっけ。


ああ、各記事とかにFBのボタンつけたりするやり方は「ペーパーボーイ FB」とかで検索したら出てくる


あと、提案されたことは結構なんとなくすでにやってたことだったのであんまり具体的な新情報は上手く引き出せなかったかな。

でもペイパルでそういうサービスをやってたとは知らなかった。


あ、あと、

リンクのとこの「カラメル」って、ショッピングモールなんですけど、
このブログに最初っからついてて、

向こうからこっちにはお客さん来てないと思うんですけど、

すでにここに来てる人が「なんだこれ?よその面白いサイト?」とクリックして「カラメル」リンクであっちのショッピングモールに行った後に戻ってきてここのショップで購入したりするとカラメル経由の購入とみなされて、手数料を取られて、というパターンがかなりある印象で、

それが毎月結構な額になってるので腹立たしいからブログ読者の人がリンクたどって行っちゃわないように、リンク消しちゃおうかなと思ったりもしてたんですけど、

それってはじめからついてるリンクなんだったら、リンクはずしたらもしかしたら規約違反になるかもしれないから規約読んだ方がいいといわれました。


後は、思い出したら書こう。


じゃ、晩御飯作ってきます。

野菜はすでに刻んでおいた。

ネットビジネスの世界で拾えるかもしれない、私に不足してる空虚さと演じる生き方。

ネットビジネス関係の著名人?とか勢いのある人3名につながってみて、ちょっとこの業界の勉強でもして知見を広げてみるか、と思ったんですが、

けっこうげんなりしつつも発見もありー。

で、新田さんとかいう人、最近すごく人気らしいんですが、
京大の院を中退というのがウリの。

メルマガに返事をリクエストされてたので送ってみたらすぐに返事をくれたのでそういうもんかと思っていたら基本返事はしないらしく、

たぶん私の状況がちょっと珍しいから引っかかったんだと思います。


で、新田さんは「別の業界の方が利用してくださるのは個人的に嬉しいです」みたいにさわやかに書いてて(たぶん)

業界、と書いてたかどうかは忘れたけど、

まあそういう、「分野」だったかな?とにかく別の世界と書いてたので、

あれ?別の世界とみなされるんだ!?

と、まずそこで軽く驚いた。笑


これってサイババの世界からのさしがねとかそういうのではなくて、

たぶん、マーケッターとかアフィリエイターとかそういう情報を売るある意味虚?の世界と、ネットショップ運営という基本現物があるのを売るのはちょっと分野が違うとネットビジネスの世界ではみなされてるということなんだろうと理解したんですが。

私の場合、一応カテゴリー的には輸入販売になるのかな?

やっぱ、サイババワールドからの闖入者ということだったりして。

なんか彼の場合キャラかもしれないけど仕掛ける側と仕掛けられる側とについての考察も哲学的なムード満載で、普通に読んでへーおもしろいねー。なるほどねー。ってかんじ。


で、あちこちちょろちょろ見てたら、だいたい適当にリストを取って、それをいろんなテクニックで徐々に濃い読者とかに限定していくようなことをしてくのがパターンみたいなんですけど、


いやー、

このショップの読者やお客さんの濃さは尋常じゃないなというのがまず再発見。

最初っから異様に濃いですから、これ以上濃くしたら大変なことになりますから。


いろんな意味で、ネットビジネスのセオリーをぶっちぎって独自の道を行っているということがあらためて浮き彫りにされました。


なので前提条件とかがあまりにも当てはまらなくて、勉強のための動画とか見たら逆に世界の成り立ちが違いすぎて混乱することも多いんですけど、


でも平均的な場合はどうなのかというのを垣間見るのもまあよかったかなと。




ここのお客さんが濃いのはたぶんバラティさんが濃いからだと思うんですが、(ということにしておく)

なんか言葉にならない、具体的な形になる以前のようないろんな思いが去来します。


時々私もよそのネットショップとかで買い物したりするわけなんですが、

みんな親切迅速で、いいかんじ。

たとえば最近では放射能対策に、飲むEMを4本買って実家に送るようにした。


一方私の場合は、ネットショップとしてはひどいもんで。

1週間放置とか、

注文無視とかざら。(悪意は無いんです、めんどくさいとか気が向かないとかだけ)


で、思い出したようにブログで「ストで発送遅れてます」とか書いたら

注文してたお客さんからやさしいメールが来た。


私が逆の立場だったら、

怒ったりはしないと思うけど、たぶん。
めんどくさいからそのまま無かったこととかにしそう。


非常に穴だらけのショップ。。。


できるだけきちんとしようとは思ってるんですが、くたびれたーと思ったら何もかもとりあえず忘れて、芝生のとこで午後を過ごしちゃったりするのを3日くらい続けたりするので

たぶんお客さんは常に祈ってるような気がします。

祈りパワーが一定量を越えたらなぜか私が動きたくなって働きだすという。


でも一応常にごめんなさいとは思ってるんです。


もうひとりの小玉という人のはまだあんまり世界観がつかめてないけどがんばってる感じ。(私じゃなくてその人が)

なんかどっかの(キャノン?)企業に勤めてたけど1億か何億かの収入があった副業がばれてクビになったというのが売りの人。

いろんなウリがあるもんだ。

この人はバンドでメジャーデビューもしたことあるらしいんだけど、あんまり売れなかったらしい。

そういうのもあって、いいものを世間に広めるマーケティングテクニックを身につけて、今、自分がいいと思うものを表に出せる技術を持ててることがうれしいみたい。

この人の集客ノウハウはネットに限らないのだけど、

確かに、特にネットの世界ってアクセスを集めるのに技術があって、
(しかもアクセスの質もさまざまあるし)
アクセスが無ければ始まらないし、逆にアクセスがあればあれよあれよとすごいことになる場合もある。

だって、世界中の何十億というアクセスが世界中からくるという、潜在的な可能性がありますし、何かのきっかけでそうなったら一瞬ですから。

それを、事故的なものでなく、意図して集める技術なんですが、彼の場合。

まえ、いっぺんだけとまべち博士との対談動画をここに載せたことがあって、

とまべち博士としゃべってたのが彼。

苫米地博士をブログで紹介したくて貼り付けた動画で、あれもなんか登録とかしたら私の収入になっちゃうから気をつけてねみたいに書いた気がするんですが、誰かは登録していてうわっとか思って驚いた。笑


でも、そっち側目線も持ってくると、苫米地博士も、こないだ動画を貼った名前と姿が一致しないというインパクトが大きいマドモアゼル・愛 というおじさんも、

きちんとそういうネットビジネスのテクニックを普通に取り入れてるのが分かってくるので

彼らは本業はネットビジネスではなくて脱洗脳で有名な博士?だったり、占星術師だったりするんですけど、

いや〜、さすがに頭柔らかいなと思いました。


取り入れるとこは取り入れてうまく使っていっている。自分の持ち味とかよさを殺したり引き下げたりすること無く。


だから、自分で仕事してる人とかはこういう知識はとっても役に立つんだろうなと思いました。
というか、必須だなと思った。

別に本人がそういう知識を取り入れることにエネルギーを使わなくても、誰か周りの人がそういうのをよく知っててサポートしたらいいんでしょうけど。

分業。


当ショップの場合、特にそんなすごくテクニック使ってるというわけではないんですけど、

狭い世界の同じようなのに興味ある人たちが集まってきちゃってる感じ?
読者、お客さんともに、リピーター率、定着率が異様に高い気がします。

このネットショップはカラーミーというとこを使ってるんですけど、
なんかデザインとか雰囲気とかごちゃごちゃしてて好みじゃないなと思ったんですが、検索で上位表示されやすい力がもともとあるらしいのでここにしました。

あとはテクニック的なものはしゃれでちょろちょろ〜とやってみてるくらい。

メガアクセスのある天下泰平ブログのことを記事に書いて検索でヒットさせてそっちからさまよい込ませてみたり。爆

いやほんとに面白いと思ったから記事にしてるんですけど。


しかし、基本、あんまりそんないろいろやったり考えてる暇ないし、それよか記事で書きたいことがいつもたまってて、貯めてるうちに腐って廃棄状態なので。


もうひとり、葉山って人のにもつながってみたんですが、この人もバリバリ企業で取締役でやってた人で、がんばりすぎて病気になって働き方を変えたらしいんですけど、

この人は先の2人と違って結構年だし、(私と同い年)先の2人はどっちかというと、

自分らしく自由に生きよう!あなたの仕事はあなたでいることです!

みたいな、ちょっと覚醒を促すような雰囲気なんですが、


この最後の葉山という人は完全に演じてる感が面白くてある意味突き抜けてるなと思いました。

あと、北海道が本社というのがいいなと思った。

だってほんと、ネットの世界では大都市で勤務する必要性がまったく無いですもんね。(ま、北海道も札幌とか大都市だけど)


この人の教材はというと、高いだけあって(先の2人のの6倍)さすがによくできてる。内容よりも、その教材のつくりに、なるほど〜!と思わされるとこが多々あった。

この人のは先の2人が自覚、努力、覚醒を促すざっくり&研究させるような感じなのに対してむしろ夢を見させる感じ。
なので安心感がすごくある。

でもやらせようとしてる内容はちょっとこれは相当大変じゃない!???
という印象なんですが、丁寧なマニュアルが用意されてるから、
「なんか大変そうなんだけど、、、」
という心理的な抵抗感をとりあえず眠らせて、言われたことだけやってみるのもいいかなとは思えるくらいのものではある。

思ったんですけど、これは葉山さんの会社でつかうための外注養成講座だな。

外注を雇ったら最初から給料払って教育しないといけないけど、
勉強する講座を購入させてそれをサポートというスタンスだと外注が給料を取るどころか、授業料を払ってくれる。


うん、たぶんこの見解は正解。笑


さすが安心の完全演技派だ〜。


しかしその、まるで葉山さんの会社に入って教育されようとしてるかのような感じは、正社員で働いたことが無い私にはなんだかとっても新鮮。
(まあこれも全然正社員ではないわけなんですが)

会社で働くいいとこって、たぶん、個人ではなかなか触れない世界や個人ではならない立場で人と接したり、そういう個人ベースの動き方ではない世界にアクセスできることだと思うんですが、

そういうなんか私にはかなり目新しいといえば目新しい、いい意味での空虚さ、いい意味で突き抜けて演じる感じがあって、そういう面白みは感じます。


たぶんあるいみ「自分でありすぎる私」に必要な種類の空虚さと仮面で演じる技術かも。

私に不足してる要素がここにあるのかもしれないなと思いました。



小玉さんの動画ではずばり「演じない生き方」とかいうタイトルのものもあったんですが、


たぶん今の私に必要なのは葉山さんのような、「仮面をかぶって軽やかに演じれる余裕」なんだろうなーと思います。



そんなかんじ。

ちなみに上の3つの教材の販売期間はすでに終了してます。

なので情報商材アフィリとかに協力してぜひ私に小遣いをあげたいと思った人がいても無理ですあしからず。

ネットショップとしてのプレマサイジョ〜ティ〜

何回も書いてて耳にたこかもしれませんが、

もともと私はこういうネットショップとかは1〜2年だけ限定でやるつもりだったんです。

というのは、私は働いてないときが一番世界のためになってるような気がしてたので。笑 いやほんとに。

そういう人って少なくないんじゃないかと思うんですが、
だから、がんばって、具体的には働かないように、ほんとにがんばって注意してたんです。

奉仕としての働かない態度みたいな。

子供とともにいるには子供に対して子供よりも、せめて、子供と同じくらいのエネルギーの高さを保つ必要があるとも思っていたし。

仕事をしたりして自分のエネルギーをもらして、大事なことにつかう分が足りなくなることが一番いやだった。

子供には最大限のレスポンスをその存在そのもので与える必要があるということはなんとなく思っていたので。

しかし、神の声、じゃないけど、ずっとネットで仕事するように何年もいわれてて、いやだから無視してたんだけど、そのうち追い詰められた感じで、しょうがないかと思って、実は結構いやいやはじめたのがこのショップ。

なぜならネットショップとかをすることが自分のためになるとはまったく思ってなくて、むしろ自分がわざわざ危険を引き受けて取ることを意味すると知っていたので。

ある種の瞑想状態、ヨガの状態を自ら崩す行為なので。


だから、第2子が来るまでの限定だったらやってあげてもよろしくてよ、みたいな感じではじめたんですが、

しかし予想外に攻撃というか世界の分離の勢いが激しくて、私のそのある種瞑想が崩れて、働き続けるパターンになっちゃったので、

しょうがないから、具体的な働き手として当てにしようとしていた人間はことごとく去っていってあまり当てにできないし、
自分でもうちょっと具体的に世間一般のネットショップの運営について知識を入れようと思ったんですが、

そういうわけで最近いくつか勉強のために投資して、マーケティングトップクラスといわれるチームのネットショップ運営の報告会みたいな動画を見てみたんですが、

あまりにレベルが低いので驚いた。


わざと、親しみを持たすためにレベル低い報告会をしてるのかな?
と、思わずうがった見方をしたんですが、そうなのかもしれないけど、そんなこともないかも知れず、


いや、実際、いろんな手法をコネコネする報告はしてるんですよ。

配送会社と契約して配送日を安く上げるとか、

決済方法を増やすために、とか、


お客さんからの問い合わせへの対応事例とか、


で、実際サイトページもきれいで明るい。


具体事例が満載で報告会としてはレベル高いと思う。

スライドみたいなのを使って、てきぱきてきぱき報告してる。



でもその取引の中身とそこに構築されてる関係性や意識状態があまりにもしょぼくって、それに一喜一憂してるさまに驚いた。



うー、そんな自分の時間を浪費するような地獄は私は見たくない、と思った。



形はきれいにできてるけど、
なんかやればやるほど、そこに力を注げば注ぐほど、元気なくなりそう。

だってそれらのさまざまな要素のすべてが全部虚像だもの。


でもそういうのは一般のネットショップの、たぶんしかもトップ数パーセントの実態なんだろうと思います。

だって日本一のレベルが支配する場での報告会なんだもの。


びびりますよねー。



何かが根本的に最初から間違ってるような気がしてならない。


そしてそれって今の日本の状態だきっと。



美しい虚像。





日本の人たちがみんな能力高くていろんなことがスマートで何でもそつなくできるのに、何で苦しんでる人が多いんだろう、と思うけど、

つまりはエネルギーの注ぐ場所、注ぐ方向性を間違えてて、自分が出したものが循環しないやり方でやってるからがんばればがんばるほど枯れていく仕組みになってるんだと思う。

だから、なんでも適当にして、突出しないで変化せず守りの状態でいることが最も賢明とされるようになってるんだと思う。



おかしいですよね〜。



どこで物事が間違ってるんだろう!???


少なくとも私が先にこの動画を見ていたら、見ただけでいやになって、ネットショップなんか絶っっっ対やらなかっただろうなと思いました。


ノウハウとともに正攻法で行かなくてよかった・・・。


いい加減で怠け者でめんどくさがりやのニート体質で本当によかった・・・。


今ある程度できてる状態でこういうノウハウの動画とかは純粋にへえなるほどね、と知識として勉強の役には立つ。



ニート万歳!引きこもり万歳!



世界の本質はニートの手の中に。







考えてみればインドはニートだらけですよね。

ぶらぶらほっつき歩いてるサドゥーとか、洞窟に何年も引きこもってるヨギとか




私も基本がぶらぶらという点では同じですけど、


ぶらぶらし続けるには自分のうちで本質的なとこをしっかり抑えてないとつらいし続かないですよ。



本質的なとこって、自分てないんだなというあれかもしれないですが。


わたしはいくらでも楽しくぶらぶらし続けられる自信が在る。笑


そしてどこかでちょっと眠るように死ぬなら死にたいです。



体を光にするのができたならそのほうが去り方としてはいい。





ある日の私の小さな祭壇



シヴァリンガム



ガネーシャ



シュリチャクラ



わたし

思ったことを書いてみると、

私ってすごく自由で楽ちんなポジションなんですよね。

ネットショップにしても、なんか、来てる人は精神世界が好きな人が多いんですけど、精神世界系の人ってお金からむとすごく嫌がる人多いように思うし、

その点私は最初からショップでビジネスのスタンスだし、何もタブーがないから楽。



じっさいは「ビジネスするぞ〜!」とはじめたわけではなくて、

なんか、やれと何年も内がわから促されてて、よくわからんからほうっておいてて、でももう逃げられないと観念して結構消極的かつ後ろ向きにやりはじめたというのが私の認識なんですけど、


そうしたら、この展開ですよ。


ちょ〜大変。



て、仕事の量とかからしたら全然大変なうちには入らないと思いますけど、
私自身の存在形態が仕事仕様じゃないのですごく大変。


でも、少しだけ仕事するのってすごく面白いと思います。

それこそ月に2〜3人とか。笑


はじめた当初はそんな感じで、ひとりひとりに異様にじっくりかかわることができて私も満足だったし、お客さんも大体感激していっぱい買ったりなんかしたくなってたみたいで、みんなどんどんいろいろ購入してくれたりして、

一人当たりの単価が妙に高くて。

でもそういう、一人ひとりをものすごく大事にできると一番いいんですよね。
今もうそんな余裕ないもの。

それがいいのか悪いのかは一概には言えないけど。


ひとりひとりが「もう充分。おなかいっぱい。」となるくらいまでじっくりかかわってたときはよかった、と思うけど、

その状態にはもう戻れはしないと思うし、


あ、でも、感じたのは、
やっぱりみんな何かを求めて購入したり何かしたりしてて、

それがお客さん自身が自分で気づいてないことだったりもしたのかもしれないんだけど、

お店としてかかわるとその何かお客さん自身もよくわかってないけど求めていたとこに触れるような感じがあって、

たぶんそれで異様に皆さん心を開いてくれてたんだと思います。



いまでも、お客さんの自己開示すごいですけど。笑

タブーがないと思ってもらえてるんだったらよかったのかも。


開示されるとやはり「そうなのかー」といろいろ思いますし、それ以上にはなりませんけど。笑




なんですかね、みんなあんまり普段自己開示したり本質的なとこでほかの人とかかわってないんですか?


わたしは人が自己開示するのを見るのは好きで、

いくらでも眺めて見てられる。



そして自分はこういうとこで不特定多数に自己開示して垂れ流し。笑


でもみんな、もっと隅々まで表現したらいいのにと思います。


影の部分とかも全部さらしだして。


絶対誰もがお互いを愛してることに気がつける気がする。



しかしたぶん、そういうのは女性としてはモテないらしいんですが。笑

演じたほうがいいらしく。



でも知らない間に奇妙なもて方をしていたかも知れず、実りはないけど。

口説かれていたこともあったらしいけど

普通にしてたらこれは強烈で無理だと思って退散したといわれたこともありました。


手に負えないと思わせるらしい。



手に負えないのもあるかもしれないけど、根本的に通常の恋愛仕様ではない気がする。

異様な関係ばかりヒットする感じ?





まあそれはどうでもいいですけど、




アガスティアの葉の翻訳チェックしてたら、ものすごい時間かかって、それが効果的かどうかは別として、(そもそも、私が一番英語力ないのに最終チェックするという無理がある)

そういう隅々まで見て把握したがる性質は確かに自分の性質としてあるなと思いました。


昔からそれはそう。


ある種の分野において、ものすごい細かいとこまで神経を行き届かせようとする。


完成度が高いことをすごく好むというか。

翻訳に関しては翻訳として自分がどうとかは別として、やっぱり自分が納得できる作業の質の基準が自分の中にあるよなあ・・・と思いました。




たぶん、インド占星術の鑑定ですごく満足だった人が多かったのは、バラティさんの鑑定の質はもちろんあるでしょうけど、

私のある種の完ぺき主義も関係していたんじゃないかなと思いました。



やぱり、絵とかを完成させるように「今、完成した」というポイントが確実にあるんですよね。


で、私にとってその感覚ってすごく大事なものなんじゃないかなと、思ったってわけです。



ヴェーダにしても、完全主義だったから、習う人は学びやすいとこがあったと思います。
今はかなりゆるくくずれてますけど。



今眠くて、座ったまま少し夢を見てました。


なんか、自分が肉体を離れた不定形の塊みたいな存在になってて、

肉体を離れてもすべては存続するんだよ、ということをほかの人たちに伝えたい意図もあって、その、肉体を離れた不定形の状態で

「さあ!今からなにをしよう!?」


と、楽しそうに言い放っていました。





メルマガへの道

あの〜、仕事は!?

と、自分でも思いますけど、


書きたいときに書きたいことを書かないとしょうがないので。


朝は早くに起きて、

いま、朝の1時間くらいしか水がこないので、
そのときにお手伝いの女の子も来るので、その間に水ためたりいろいろして。

そうこうしてるあいだにヴェーダの時間になるのでアシュラムに行って、

サマディ参りしたんだけどなんか今日は私の中にある花が開かない感じで、

胸が苦しい・・・! しんどい!!

となってて、

しんどさ全開で、


やばいねってなって、


ガネーシャテンプルの前で表面的には協力し合ってにこやかなんだけど潜在意識は敵な西洋人の知人がいて、私のほうに意識を向けて微笑みながら見たんだけど、

そしたらちょっとは開いていた私の心の花が完全につぶされてペッタンコになった。

ううっ・・・・しまった・・・。死んだ・・・・。



と思って半死にでアシュラムの外に出たらサイクルワントホールでお尻の下に引く敷物をホールに忘れてきたことに気がつきました。


知人夫婦が来るのであまり時間なかったんだけど、ホールに戻って、ついでにもういちどサマディ参りをしました。

くたばってる時には自動的にこういうエネルギーチャージに導かれるんだなと面白い気持ちでした。



午前はリシケシの知人夫婦といっぱいいろんなヴェーダとなえて、

あといろんなインドの日本人のこととか長期ビザのはなしとかしてて、

昼は奥さんとウエスタンでたべて、

午後は一緒にハタヨガしようと誘ってくれたけど疲れてたし体調もいまいちなので断って、

部屋で寝てた。


夕方くらいに起きてすることしだしました。



さすがにちょっと、きちんとメルマガの仕組みをしないと、送られるほうも迷惑だろうと思い、(解除方法も用意してないから)

そういうとこに登録して、やろうとしたんだけど、

なんか全然入っていけなくて管理画面眺めてると吐きそうになってきたのでムリ。とおもってやめた。というか、生理的に全然できなかった。


もういいや。数か月分、6000円くらい払ったけど捨てようか。と思ったけど、


さっき、
どこかの親切で見やすい、配信システムを使ってメルマガをはじめるときの解説ファイル読んだら全体像がなんとなくわかってきたのでこの自分がすでに登録してお金を払ったメルマガ配信システムというやつに親しみがもててきた。

その解説ファイルのどういう感じが親切だったかというと、一度にひとつのことしか伝えてないとこ。

で、順番に読んでいくと一通り園内ツアーが終わったという感じでその後自分で具体的に各地へ赴いてもすでに知ってるかのような感覚で落ち着いてできそうだった。

そもそも私の問題は、メルマガとか配信システムの概念が理解できてないことだった。

というか、それらに何もいい印象なかった。だから自分が送るために登録するのも結構いやで。


基本私、メルマガとか嫌いで。もらうのも。


うざいうざいと思っていた。


日本での携帯も今年6月に初めて持ったくらい、
誰かに何か言われたり自分のペース乱されたり、時間の邪魔されるのが嫌いで、だからメルマガにも基本的に敵意を持ってました。


でも自分がネットショップをやって、メールでの案内を待ってる人も少なからずいるみたいだったので、

何か臨時のプージャとかあるごとにつかいにくい無料メールのアドレス帳から苦しみながら送ってたわけなんですが

あまりにも手間がかかるし

嫌がられてるか喜ばれてるかもわからないのでちゃんとするほうがいいなという感じがしてきました。

ちゃんとって、ちゃんといやなら解除できる仕組みをつけたメールマガジンを送るということ。

基本私、後ろ向きでネガティブなんです。笑


メールマガジンというか、メールでのお知らせはそのようにちょくちょく送ってたのですが、


基本、お問い合わせや購入や依頼の経緯がある方に向けて。


1回くらい参加や購入してくださった方のかなりの人のアドレスが抜けてるのは確か。不具合とかじゃなくて、面倒でアドレス帳に登録しなかったとか。



あ、ねむい。


すみません、タイムリミットがきたみたい。



書きたくて書こうと思ったことまでたどり着けなかった。。。
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