アメブロ更新しました。


アメブロで、1月15日のゲリーボーネルのイブニングレクチャーのメモを書き起こしました。


1月15日ゲリーボーネルイブニングレクチャー「共時性を生きる」?
http://ameblo.jp/premasaibaba/entry-11777681388.html


1月15日ゲリーボーネルイブニングレクチャー「共時性を生きる」?
http://ameblo.jp/premasaibaba/entry-11778063160.html



以前の記事はこちらです。


1月15日ゲリーボーネルイブニングレクチャー「共時性を生きる」?
http://ameblo.jp/premasaibaba/entry-11756563259.html


1月15日ゲリーボーネルイブニングレクチャー「共時性を生きる」?
http://ameblo.jp/premasaibaba/entry-11760975134.html




興味がある方はどうぞ〜。

三十三花観音カード引き初め

今日の講演会場で、三十三観音カード(33種の観音様の絵が描いてあるやつ)は販売してなかったんですけど、

それぞれの観音様を花に置き換えたものが一般より割引価格で売ってたので購入してみました。

で、この会場の雰囲気の中で一枚引いてみよう、と思って、
自分の今の状況をあらわすカードを、と思って一枚ひいてみた。


で、でたのはこれ。




カードに書いてあることは、

   【寛大な愛】
   ハス(一輪)
 施薬観音 Seyaku-Kannon


これは来年の2月の社会一般の世界の傾向を表すカードととしても出てましたが、

かいつまんで言うと、結局最後はうまくいくことをあらわしてるそうです。

観音様の絵としては、岩の上に座ってて考え事をしてて、足元にはハスの花が咲いている。

この、足元のハスの花が、結局最後にはうまくいく確約みたいなものだそうで、

苦悩が縁になって悟りを開くカードだそう。

だから、じっくり続けていくことの大切さを表すカードでもあるそう。


変だな、おかしいな、と思うからこそ、今までとは違う世界に足を踏み込むきっかけ、転機が与えられてるのだそうです。



たしかに、苦悩ゆえ、解決策を求めてじたばたしまくって、いろんなとこに首突っ込みまくってますよ!


すごく的確に今の自分を表してるなーと思いました。


その足掻きの効果はじわじわ効いてくるので、あせらずにゆっくり取り組んで自分の内面と向き合ってね!ってことらしいです。



そして最終的にはうまくいく確約、ありがたいですね。


新大阪の、数秘術、33観音カード、天下泰平ブログ講演会

今日は、新大阪で講演会があったので、ちかくだし気軽にに行ってきました。

ついでに、来週、長野と東京に行くチケットも新大阪の旅行会社で購入。
往復同じルートでホテル付きツアーで買うと新幹線が安いので、

いったん東京方面まで(正確には新横浜)出て、

そこで一泊するかしないかして、高尾から長野に行くことにしました。

高尾から長野って近いですね。


で、その後また東京に戻ってゲリースクール3日間。

で、東京から兵庫へ帰宅。



話を戻すと、今日の講演会は数秘術の人と、33観音カードの人と、天下泰平ブログの人が入れ替わり立ち代り話をする講演会でした。

先の2人は来年の前半がどんな年になるか、それぞれの切り口から予測して、その内容を話してくれるというもので、

天下泰平の滝沢さんは何を話すのかは知らなかったけど、
いちおう長野(八ヶ岳周辺)に来年引っ越そうかなと思ってる身としては、
(実現するかどうかは別として、そう思っている)

一度直接実物に会ってみたいなと思って。


結論としては、講演会3人ともかなり面白かったです。

これはコストパフォーマンスいいな!と思いました。


わたしは自分の数は9なんですが、

これってどうも、世間一般の世界の動きとダイレクトに連動してるのかもと思いました。

講演では世界の来年の前半の予測を数秘術で行い、

それプラス、講演に集まった人たちの集合意識は来年の前半をどう体験するかを読み解いていました。

必ずしも、世間の動きと自分の動きが連動するわけでないので、

世界が大変でも優雅に暮らしてる人もいるわけで。

そういうことで、その2つの観点から読み解いてました。


講演ではなかったけど、自分自身の来年の動きをみるには、その月の世界の一般的な動きを出す数プラス自分の数を足して計算するんですけど、

そしたら、それぞれの数字の持ち主にとってどういう月になるかわかるんですね。

でも、9の数の人は社会全体と自分とのサイクルが一緒だった。

う〜ん、だから9の数の人が博愛主義とかの性質を持つと言われるゆえんかなとも思いました。

自分と社会とがすごく連動してるってことかな、と。


ちなみに数秘術の人は3で、33観音カードの人は33で、天下泰平ブログの人は9でした。

聞いた内容に関しては余力があればシェアできそうなとこはのちにシェアしたいと思います。




天下泰平の滝沢さん、なんとなく30半ばくらいと思ってたら31歳だった。

連休前の週末は、ホテルはどこも満杯と知れ。



子供が作ったまんがのキャラクター。



はああ。東京なんかホテル山ほどあると思ってなめてたらこの週末は連休ですか。


見事にどこも満室。


かなり高いところ(1泊2万以上〜30万くらい)か、1泊2000〜5000円くらいのカプセルホテルしか空いてない状況。


カプセルホテルはちょっとやだな。



東横インでいいや、とか思って探したけど千葉までも見たけどすべて満室。

じゃー、アパホテルは?

と思って探したら、あった。



さすがあの女社長の。笑 ラーメンとかはいらんけど。

(ラーメンつきの宿泊パックもあった)


と思ったら2泊分の値段かと思ったら1泊分だったので「アパのくせに!」とびびった。この週末だけ通常の2〜3倍の宿泊料金にしてるから残ってたんでした。

さすが。。。



じゃらんは日本国内のホテル予約にけっこう使える印象なんですが、

じゃらんで探したら、

唯一、スクールの開催場所の建物からたぶん1ブロックしか離れてないとこ(たぶん徒歩2分とか)にえらくよさげなホテルがあったので、一通りほかの地域も見たあと、
(やっぱ、ほかはどこも、すごく高級なとこかカプセルか、通常の2〜3倍の価格設定のアパホテルしかなかった)

もうそこにするしかないでしょう、運命だ。

というかんじでその妙にいいかんじのホテルにしました。

唯一ここが残っていたのはもうこれは運命でしょう。。。笑


なんか意味不明だけど部屋の名前はヒーリングルームとか書いてて口コミレビューもやけにいい。

宿泊客を癒しにかかるつもりらしい。


あとは、どうやってそこまで行くか。。。


12日の早朝に出発しようと思って

前、早朝タクシーを頼んだときにどこも断られたので、

父に頼めば母に責められるし、

弟に駅まで送ってくれないか頼んだら顔も見ずに即断られたので、

夜中3時に実家を出て歩いて駅にいくか。


なんか、大阪でヴェーダを習ってたころの状況を思い出すな〜。


なつかしい。


あのころはまだ、もとだんなも子供も私サイドで、

父も弟も時々は始発に乗るために駅まで送ってくれたけど。



ゲリーのスクールにいってみるわけですが、(とりあえず前半)

前の個人セッションのときに、

ゲリーの本で、

ひとは8通りくらいの人生のストーリーを設定して生まれてくるみたいなこと書いてあったように思ったので、

じゃー、私のほかのストーリーってどんなんだったんかなと聞いてみたら、

私の場合はほかのは無しで覚醒まっしぐらって感じといわれた。


確かに、少なくとも21歳でインドに行くまでは選択の余地がなかった感じがします。

なんでこんなにまっすぐブレなく一直線なのか自分でも不思議だったし、面白みに欠けるとさえも思った。

よっぽど、前世で周到にこのために準備を重ねて用意してきたんだろうなと思ったんですけど、


その後は多少中短期的なサブストーリーはあったものの、

それらが要所要所で収斂する場所は決まってた感じかな。

あんまり首尾よくこのゲームを進めてるとはいえない感じもするけど。


どっちかというと楽しくみんなでみたいなのがよかったんだけど、


自分の状態がどうなるかは、うん、止められない感覚はあって、

そのつどの自分に周りの人が同調できてるかそうでないかは私の手の届くところではないのかもしれないなと思います。

さびしいし残念だけど。


自分の状態が自分ではとめられなく変容していく予感というか、確信はずいぶん前からありました。


もうそれは、自然で避けられない感じで。


でも手放しで自分をプロセスにささげつづけていくとき、

いつも明るい好奇心がそこにあった。


これがどこに落ち着くのか、落ち着かないのかはわからないけど、


どっちみち時間の限られたこの世界での暮らしだから、


このシチュエーションの中で、

どんどん自分を開き続けていたいです。


この制限時間の限られた世界にいるのは、


この世界でがんばって生きのびて安定させて時間が終わるのを待つためだけの目的とは思えないから。




そこがなんか周りのほかの人とベクトルが違っちゃったみたいです。

周りの人たちはとにかくみんな落ち着いて安定したいみたいで。


私はこの世界にいる限り、この世界で落ち着く場所なんてないということがわかっちゃったかもよ!?


というか、必然的にそういう状況になっちゃった。




あ、そうそう、田町での授業に出るために、伊豆大島?とか八丈島のほうまでホテルチェックしたんですけど。

よさそうですね。

遊びに行ってみたい。


わたし島大好きなので。



島はいいなー。


世界中や日本中の島をことごとくめぐってみたい。




昼に作って食べた焼きそば。




相変わらず一歩違えばわいせつ物陳列罪な写真を載せるこの才能が怖い。

ホ・オポノポノとKRさんの広島講演会に行ってきた写真



前の晩に作ったスパゲティ、私は夜には食べず、朝、ケースにつめてお弁当にしてもっていきました。リンゴも持っていった。

新幹線の中で朝昼兼用ご飯として食べました。




ホ・オポノポノの代表格の一人のKRさんと講演会後に記念写真

意外に、ぐうっと中に入ってくるかんじの目だった。




広島駅で広島焼きを食べて帰ろうと、お好み焼き屋に入りました。




肉卵魚介類を抜いてもらって、野菜ともちを加えてもらった。

おいしかったです。

そばのつなぎとかに卵入ってたりすると思いますが、別にアレルギーというわけではないので、そのときベジタリアンとしてベストを尽くしたらそれでいいことにしてます。




広島みやげにレモン果汁を3本。
広島はレモンとかかんきつ類が結構特産なんですかね。

レモン果汁はまずいEM(一応放射能対策)を、おいしく飲むために使います。




私の今日の昼食。
かぼちゃとモヤシの味噌汁、先日買ったバルサミコを使ったドレッシングをかけたサラダ、野菜炒めをぶっかけたごはん。

野菜炒めはキャベツやナス以外にも、麩とゴーヤも使いました。




子供の夕食。
うどんがいいといってたのでうどん。
サラダと味噌汁は昼の私のとほぼ一緒。




KRさんの著書。
これは写真もきれいだったし、かなり面白かった。


ホ・オポノポノはクラスの内容は守秘義務があるんですけど、
講演会は別にないのかな?

だったらまた記事に書くかな。


KRさんに直接会ってみた感じでは、

最初会場に入ってきたときにあまりにも普通オーラ全開(というのも面白い表現ですけど)だったのが面白かったです。

それはヒューレン博士も同じだった。

雰囲気が普通すぎてどこにいるのかわからなくなるような感じ。


私は最近特に町を歩いてるといろんな見ず知らずの人に凝視されることが多いので、そういう普通オーラは残念ながら身につけれてないんだと思う。


あと、KRさんは思ってたよりイライラしたり動揺することも多いのかなと思った。

だからこそずっと続けてるのかもしれない。

ヒューレン博士をすごく信頼してる印象も受けた。

ホ・オポノポノ的にはこういう私の印象も全部私の記憶からくるものなのでクリーニングします、ってとこなんでしょうけど、

まあそれはそれとして、


面白かったので新潟のも行きたいなと思ったけどさすがにちょっと無理かな。

というかもう満席か。


印象深かったのは、

講演会が始まってしばらくして、わたしも胸が苦しいこわい感じになってきて、

わたしも、というのはKRさんが自分の持ってるハワイの空気と、日本の人たちの集団が持ってる空気とのギャップを感じてるのを感じたような気がして。


自分だったらもう、怖くなっちゃってドキドキして話せないなと思ったんですけど、

実際、わたしとくに日本の集団の人たちの、基本が不安な空気が怖くてそういうのにふれると心臓が苦しくなってドキドキするので。


しばらく話してからKRさんは


その場に集まった聴衆から、未来が心配で、これからどうなるんだろうという感覚を感じるとか言ってました。



で、そのまましゃべり続けてるうちに私の感じた怖くてドキドキする感覚も薄れていきました。

やっぱり、感じたことを口に出すのも浄化のためには必要なんだと今思いました。

出たものは消せるけど、潜在してるものはまだ消せる段階に来てないから。


面白いことに、
それまでは私は眠くなって意識が遠のいてたんですけど、

たぶん聴衆の感じてた恐れをKRさんが出してクリーニングしていく過程で眠気が完全に消えた。


ヒューレン博士のほうがどっちかというとシャーマニックで伝説的な印象があるんですが、それって博士が博士だからかもしれないけど、

KRさんはすごく現実的な感じがします。

現実への対処の仕方とかも。


なので、博士とKRさんのスタンスはそれぞれ個性があるように思えます。


博士は起こる物事は文字通りすべてあなたの(わたしの)責任だから、それを見てクリーニングしていくといってる印象ですが、

KRさんの場合は、
物事が起こるのはあなたの責任ではなく、
起こったことに対する感情、感覚、判断があなたの責任、と言ってました。


どっちも、正解かなと思います。


博士のほうがより生真面目で純粋な感じはあるかも?

KRさんはシングルマザーで苦労した後に不動産業で成功した人なので、
自然と、より実際的になったんじゃないかなと思いました。


ホ・オポノポノがいいなとわたしが思ったのは、仕事に関してもかなり実際的な感じがしたので。

そういう経験がある人がもしくは経営中の人が主要メンバーだったりもして、

なんかすべてわたし、というある意味究極の状態と、実際の世界での対処の方法がすごく無駄もぶれもなくてバランスがいいように思いました。





ホ・オポノポノのkrさんの講演会

ふふ。krさんの講演会最前列に座っちゃった。

☆〜(ゝ。∂)

広島につきました。

広島のhooponoponoのkrさんの講演会場のホテルにいます

寄り道しないで来て 開場の50分まえくらいにきたらすでに何名か並んでて

わたしは10にんめくらいでした

みんな早くからくるんですねえ

いままだ講演スタートの1時間半前ですよ

横の人は愛媛からだといっていた

愛媛は四国?

愛知とはちがうんだな

昨日中部にいたからわけわからなくなりかけた

じゃあ、愛媛から広島はわりとちかいのかな


今日は新神戸から新幹線に乗ってきました。

一応泊まったりできる用意はもってきたけど、多分日帰りで帰るつもり


薔薇てぃさんからメールで

今、トゥリチェンドゥールにいて

今日の大規模プージャプログラムがスタートしたそうです


そうこうしてるうちに待ち人数は50にんくらいになった

2014年2月チベッタンマントラリトリートのご案内



いま、華僑のおばちゃんの息子からFBでメッセージが来て2014年のたぶん中国正月のときのチベッタンマントラのリトリートをプッタでするのを日本人のみんなに教えてね!といわれたのでお知らせしときます。

↓フェイスブックページでの案内

https://www.facebook.com/events/484384441651809/


いきなり日本語で話しかけてきたので笑った。
しかも若いし?絵文字はいりまくりでしかもかわいいし反応早いし若いっていいな〜。笑(たぶん10代)

めっささわやかやし、なんか10歳くらい若返った気分。



26分前


息子:Jai Sai Ram Sister!
こんにちは
.

22:34
SAWAKO:Saira~m こんにちは!
Always you are using beautiful pictures!

Thank you for giving nice infomation 
.

息子:Thank you for your most kind words
Am so happy to hear from you!
My family and I just came back from Prashanti Nilayam - GURU PURNIMA
We did not see you.
.

22:38
SAWAKO:OH! I saw you many times 
And I talk with your mother and friend olso.
I talked?
Anyway, thank you!

Sai Ram
.

22:41
息子:OHhhh! You did!!
How come you didn't say HELLO?
Oh no I didn't see you 
-
We are organising a OM MANI PADME HUNG retreat for 2014 in Prashanti Nilayam.
It is for 3 days. 1st FEB to 3rd FEB
It is the heart mantra of KANNON
Please do let your Japanese friends know, invite them, so that we can all pray for UNIVERSAL PEACE!
Lots of love to you Sister! 

.

SAWAKO: Yes! I saw many time you and your tibetan friend also!
.

息子:Ohh! He is my BROTHER!
.

SAWAKO: I think we just say sairam each other at backsaid of western canteen.
.

22:45
息子:We will next be coming to Puttaparti for BIRTHDAY in NOVEMBER!
Hope to see you there
WE DID?
.

SAWAKO: Is he? wow....

22:46
息子:I remember seeing a few Japanese ladies - but not you!

.
SAWAKO: Nice! Yes, I alredy sheard your information on my timeline.
.

息子:Thank you Sister! 
.

SAWAKO: Tibetan mantra is soooo nice.
.

22:49
息子: We need to continue praying for UNIVERSAL and WORLD PEACE!
Ahhh the OM MANI PADME HUNG?
.

SAWAKO: Every mantras!!!

息子:Yes - all so pure and holy
And fills us all with so much bliss.
.

SAWAKO: Automaticaly heart will open.
Thank you good information.
.

22:50
息子:You are most welcome Sister.
Am so happy to chat with you!
And I will see you soon in November!
.

SAWAKO: Sai Ram 
.

息子:Sai Ram!
Take good care of yourself!
If you have any questions at all - or wish to speak to Mummy - please do send me a message on Facebook!


SAWAKO: Thank you sooo much!


22:53
息子:Sai Ram! 
.

SAWAKO: sairam
.

SAWAKO: cute! 



ナイス!とか カワイイ!とか唐突に私が言ってるのは、おばちゃんの息子が面白い絵を貼ってきてたから。

絵はここにはコピーできなかった。


どーやったらこんなさわやかな影のない高感度満点でそつのない息子になるんだ?

しかしなんで兄弟はチベット僧のかっこうしてたんだ?完全にチベット人だったぞあれは・・・。

イギリスの学校に行ってたんじゃあ・・・?


富豪のおばちゃんは聖者なの?



よくわからんけどおばちゃんはどうも波が合うみたい。

過去生のカルマがあるとしたらきっといいカルマ。


来年2014年の2月1〜3日にプッタパルティでチベッタンマントラのリトリーとやるからみんな来てね!みんなで世界の平和を祈りましょう!

ということらしいです。


プッタでチベッタンマントラみんなで唱えるやつはホントなんか即泣き。
感動が自動的にこみ上げてくる感じ。

かなりの人が泣きながら唱えてます。

インドのヴェーダのマントラとはまた違う、優しくて心が解けて温かな子宮に戻るようなそんな回帰の心地がするマントラのバイブレーションです。

素晴らしいのでもしタイミングがある人はぜひ!



しかしいっぺんも私を見たときがつかなかったか言ってるとはすごい。

わたしは10回くらい見て、言葉も交わしたぞ。


前とそんなに顔が変わってた?


あ〜、かなり悲惨な精神状態のときだったしかなそうかも?



は〜しかしピュアなテンポのいい息子チャットですっかり浄化された気分。


見直してみるとわたし普通の過去形すら満足に使えてないけど。




同時に別の人2人くらいからチャット来てたけど息子がさわやか過ぎて、ほかにまったく反応する気になれないくらい浄化された。
 

ゲリーボーネル体外離脱ワークショップの期間の写真



(1枚目)
ワークショップ会場は東京の?大門駅から徒歩3分のとこで、ちかくに増上寺があって、寺の向こうに東京タワーが見えました。
えらく東京らしいとこに来ちゃった、と、びっくり。
近くで見る東京タワーはイメージよりずいぶん無骨でした。
最初、これ?東京タワー?なのかな?と、半信半疑だった。

(2枚目)
巨大な観音さ〜ん。

(3枚目)
暖かくていい天気でした。

(4枚目)
どんどん人が来る。
寺の中もすごい豪華できらびやかでうわーと思いました。清潔だしね。

(5枚目)
ちょっと横のほうに行って、お弁当食べれそうなとこあるか探し中。
この前の日は寺の前の公園で食べて、そこもよかったんだけど。
さらにその前の日は路地を入ったとこのイタリアンレストランに入りました。
ベジタブルリゾット、サラダ&ホットカルピスつきを食べておいしかったです。

(6枚目)
座れるとこ発見。
木の横、岩の上を定位置にしました。
うしろの団子茶屋みたいなとこであとでぜんざいを食べました。

くつろいでたら泣きじゃくる6歳くらいの男の子の迷子が店に届けられて、
掃除のおじさんが事務所に連れて行きました。

私の子供だったら絶対こういう風に無邪気に泣く迷子にはならないだろうと思って、
自分の子供が不本意に鍛えられてしまったことに少し思いをはせた。

北インドの誰も知ってる人がいないような町で私が寝込んでたときに
前日にサイクルリキシャで一度行っただけのややこしい路地を一人でかなり遠くまで2人分のご飯を買いに行った5歳だか6歳だったかの子供。

外人への犯罪も多い場所で、さらわれてそのまま消えてもおかしくなかったので、宿のおじさんと2人で絶望的な気分になりましたが、子供は平気な顔をして2人分のターリーセットを持ち帰りにして持って帰ってきました。

よく道や泊まってる建物の場所を覚えていたなと心底感心しました。

そういうことを、寺の敷地内で泣いてる迷子の男の子を見て思い出しました。

(7枚目)
おじぞうさんがいっぱい。
チンボーチンボーチンチンボーアカシャーチンボー。でしたっけ?
チベットのお地蔵さんマントラ。フルフルフ〜〜ル。

(8枚目)
ぜんざいたべた。

(9枚目)
弁当の分け前を求めて果敢に近づいてくる勇気あるすずめ。

(10枚目)
これはまた別の日。

(11枚目)
すずめのランチ。

(12枚目)
体外離脱ワークショップ講師のゲリーボーネルとツーショット。
ほかの人たちは肩を組んだりしてもっと接近して撮ってたけどわたしはいやだったので固い感じで。笑

いちおう、「写真、ブログに載せてもいいですか?」と聞いたらものすごい笑顔で「もちろん!」と言ってたので載せてみた。

実際に4日間ワークショップを受けてみて、ゲリーボーネルはタイプとしてはバラティさんに近いことに気がついた。笑

ビジネスを成功させて手放したこと(バラティさんはかつて自称7000人の従業員を抱えていた多国籍企業のビッグボス。ゲリーは確か、デザイナーを経て、30くらいに店舗数を拡大した高級家具の店のオーナーとかして起業・企業?コンサルタントとかもしてたと思った。)

時に過剰なほどのサービス精神、ワーカーホリック気味、深い邪悪さと厳しい無慈悲さを内在させていること(昇華もさせているけど)、お金に関するブロックがほとんどないこと、率直さと狡猾さが矛盾なく同時に存在してること、でもほかの人を喜ばせることがとても好きなこと、自分に真摯であることを大事にしてること、霊的なことに関して妥協を許さないストイックさなど。
ボス&王様タイプですよね。

どっちもお腹でてるし。

ちなみにゲリーさんは65歳でもうじき”ひ孫”が生まれるそうです。
今年に入ってガンの手術もしたらしいけど、なんだか幸せそうで、自分が人間として生きてることを喜んで感動してる感じがしました。

ゲリーボーネル体外離脱ワークショップ4日目?

4日目はやはり質疑応答と、低位アストラル界に関わることへの警告と具体例などと、ふつうのアストラル界にいったらどんな感じかということとか、

あと、バイロケーションと体脱の体感の違いとかに関する混乱も会場の人たちに結構見受けられたので、そういう説明とか。

しかし思ったのが、

たぶん会場に来てる人たちのうちの2割くらいは何らかの形での体脱経験者だと思うんですが、

私もその一人ですが、

私とかにはそういう説明は経験と照らし合わせていろいろ自分の中のあやふやな部分が分類されていくような感じがしてすごく面白かったんだけど、

とにかく体脱がしてみたい!と思って来てた人がほとんどだったと思うので、
そんなマニアックなワークショップなので参加者もヒーラーとか何かいろいろやってきてる人もかなり多かったようですが、

これ、まったく未経験でこのワークショップに参加して、期待を持ってたらちょっときついかもなと思いました。


たぶん繰り返し100回とか200回以上自分で実際に体脱して体感知ってて、じぶんなりにずっと体脱探求してたわたしでさえ、
このワークショップ中に体脱できる気がしなかった。笑

なので2日目はけっこうみんな途方にくれる雰囲気を感じました。笑

一人途中で消えたし。

私も集中力がなくなってきてコミットできなくなってきて、
自分では、これはここに集まってる人たちの集合意識の影響かなと、人のせいにしてたんですが。笑

まあでももうちょっとちゃんとやろうと気持ちをむきなおして3日目からはもうちょっと真剣みを出したんですが、
それでもちょっと難しかったかな。

むしろ、真剣に参加しないほうがいいし、その点、集まってた人たちはすごく真剣である意味期待が強かったと思うのでちょっときついとこがあったかも、もしかしたら?

で、実際の体外離脱はここではちょっと難しそうだという現実が明らかになるにつれて、
ある種の意識転換?
なんかみんな笑いに走っていたような気がします。

ゲリー自身が常に会場を笑わすようなかんじではあったんですが、

会場もそういう風に意識を笑いのウケやオチのとこにもってきてて、なんかそれで阻害された部分もありそうな気もするし、

それはある種の会場の集合意識の諦めだったような。

バリヤーの向こうにはそう簡単にはいけそうにない。。。みたいな。


ゲリー的には、うまくいった場合のビジョンも持っていたと思うのですが、
会場に集まった人たちの集合意識が自ら反応して、自らたどる道を形作るのを大まかなところでは自由にさせていたよう感じもします。


4日目、最終日にはけっこう「できなかったけどこれでいいのだ」的なあきらめ、すでに終わった感が終わる前から満ちているのを感じました。

わたしはそういうあきらめ方はある種の自分が傷つかないための自己防衛のように感じて同調できないので、
ちょっとそういう集合意識を横目で見ながら最後のワークでけっこう集中してやったんですが、

そしたらかなりいいとこまでいけた感じはありました。

あ、これか、みたいな手ごたえを感じて、うん、いけそう、と思って、
納得感が来た。

その時の状態は、体のエネルギーが縦長に中央にぎゅーっと凝縮されるような感覚になって、
そういう細くなった状態で、物質としての重い肉体は置いておいて、
エネルギーとしての中身だけ頭頂から抜けようとしてました。

で、頭の上が50〜60センチくらい長く伸びて、そこを突破して出ようとしてたんだけど、

どうも出られなかった。

でもかなり「これは」というかんじはしたので、


ワーク後のシェアでそれを言ったらゲリーボーネルはガン見で全身で私の状態をチェックしてた感じがして、

その様子を見て、あ、やっぱり相当いいとこまでいったっぽい、と思ったのですが、


行こうとした先でだれか私を来させないようにしてたということはないかという意味のことを言われて、

どこに行こうとしたのか聞かれたので、

ヒマラヤのレーの、チベット寺院の、上から光が入ってきてて中央に仏像がある場所と答え、

そこは以前いったことがある場所で、またいつか行きたいなと思ってるので、イメージもしやすいし行き先に選んだのですが、

というのは別のときのワークでマチュピチュを選んだら、上空にしかいけなくて、(それは体脱ではなくて、いわばリモートビューイングとかバイロケーションの状態ですが)

あとで、いったことない場所に行ったらその場所への具体的なつながりが弱くて上空とかしかいけないことも多いと聞いて、いったことある場所にしよう。と思ったので。

でも上空から街の中にどこか公共の時計を探して、そこにすごく意識を集中することで街の中におりていって入るというテクニックもあるそうです。


そのレーのチベット寺院に行こうと思って、かなりイケてるかんじ、
体感の変化や頭が伸びてそこに行こうとしてる感じがあったんですが、
挫折して、

その後、別の場所に変えて何度かやってみたけど、もう最初のようなイケてるかんじには届かなかったです。


だれかが私を来ないようにしてるかどうかはわからないですが、
自分のイメージしたその場所は誰もいない状態で、

挫折してからも何度かそのレーのチベット寺院に行こうとしたんですが、
最初のイケてるかんじが去ってから、モチベーションが下がってからは、
誰もいないお寺に行くのはさびしいな〜と思って、ますますモチベーションが下がった。

で、あんまり行きたくなくなってしまった。

ワークでは人より場所を目印にするようにといわれてたんですが、

それがひとつ、私のブロックになっていたようにも思います。

誰もいないとこに行ってもつまらない、というかんじがして。


なんで人をも目印にしないほうがいいかというと、人だと動くし、状況が変わってしまったりもするから、

場合によっては体脱できたものの、見なくてもいい状況を見ちゃったりしたケースもこれまでのワークショップであるらしく。


そんなわけで、体脱WSでは、とりあえず人を目印にしないように言われてたんで、
じゃあ、アカシャの場所のドアを目印にしようかなと思ったんですが、

そのシンボルというか外観みたいなのも教えてくれたので。


でも、そのドアに近づくときはとてもさびしい感じがすると聞いて、
やっぱり行きたくなくなって。笑


できないじゃ〜ん、と思ったんですが、

エーテル帯にある世界の何箇所かにある叡智の学校みたいな話題のときとかに、

仏陀が教えを説いた場所で今も仏陀は教えを説いていると聞いて、
それがどういうものなのか、場所の記憶なのか?本人なのかよくわかんないですが、

じゃあ今度からそこに行こう、と思いました。

そしたら少なくとも誰かいるし、状況も変化しなさそうなので。


で、わたしは会場のさわやかな受動的あきらめムードに同調したくないというきもちもあって、

「いいとこまでいけた感じがするので、しばらくは練習してみます」
とある種挑戦的な気持ち混じりで言ったのですが、

ゲリーボーネルジャパンのブログでは、目をキラキラさせて発言したというふうにキャラが変化していた。爆


で、その後、このワークを自分ちでも続けるなら1週間くらい、ゲリーが実際に体脱してワークをしてる人のとこに様子をいって、うまくいくように手助けすると言ったので、

じゃあ、なおさらちょっと続けてみようかなと思いました。



で、ワークショップが終わってその日のうちにそのまま実家に戻ったのですが、
早速寝る前にやりながら寝たら、ハ〜イ!みたいなかんじで手を振って満面の笑みで笑ってるゲリーの姿がそうとうはっきり目の前に浮かんだ。笑

笑顔はいらんから手伝ってくれ。

その日のうちに早速見に来てたのかどうかはわからないですけど、
その日は体脱できないまま寝ました。


なかなか、頭頂のポイントから抜けるというのはやったことないので慣れなくて難しくて。

普段は普通にはがれたりずれる感じでだらしなく抜けることが多いので。


でも頭頂から抜けるのも自転車に乗るみたいに、練習だと思います。
いったん感覚をつかめばできるようになりそう。


とはいったものの、めんどくさがりなので、

実家に戻って2日目は、WS(ワークショップ)で指導されたプロセスをいちおうやったものの、集中はしてなくて、

ふだん自分が抜けるタイプの脱力系バイブレーションでやってました。


そしたら気がついたら上半身が抜けてふよふよと漂ってました。


WSで散々集中して試みたあとだったので、
ちょっと自分でも驚いて、

「わー、ゲリーさん、ゲリーさん」と、呼んだんだけど、
残念ながらそのときは近くにいなかった。爆?


どんなやりかたでもとにかく抜ければいいいやね。と思ったら抜けてたので微妙に興奮したんだけど、

というのは、今まで自分でなんとなくやってたのと違って、この数日で、体脱中にはどんな面白いことが山ほどできるかの情報をインプット済みだったので。

だから、ちょっとゲリーさんガイドしてよ!これも料金のうち。と思って呼んだんだけどその時はまったく気配がなかった。


完全に抜けてたわけじゃなくて、上半身だけだったので、
ワーワー!ちょっとゲリーさん来てくれよ!アカシャの殿堂につれてってくれ!と、興奮してるうちに下半身抜けないまま、肉体に戻ってしまった。


でも、今まで自分だけでやってたときは、抜けるときは少し抵抗があってそれに逆らって抜ける感じがあったのだけど、(それが少し疲れるので、自分の意識の置き所を位置しなおす形でワープして抜けるようにしてた)

今回のはいつものだらしないかんじでずるっと抜けるパターンの延長だと思うんですが、

上半身だけだったとはいえ、抵抗なくさらりとした感じで軽やかに抜けてたので、
それはここ数日のワークショップの影響かなと思いました。
(呼吸法やったりしてたのと、根菜類など離脱の妨げになる食べ物を控えてた。)

ただ、わたしがやってみたいなと思っていたのは、
チャッと座って、しゅっと集中して、ぴゃっと抜けるというクールなやつだったので、
そんなかんじで自由自在に頭頂から抜けれるようになってたら、
人生終えて肉体を離れるときにかっこいい離れ方の選択肢がひとつ増えるじゃないですか。

なので、いつもみたいに集中の反対状態でまどろんで、ぼんやりなりゆきでだらしなく抜けるのはいまさら練習する必要もないんですが、


WSでは抜けることそのものより、体脱したらどういう面白いことができるかという情報が多かったので、

いっそのこと抜けたもん勝ち?という気もしてきたのは確か。


今まで知人で体脱するひとは5〜6人くらいはいたんですけど、
で、
「体脱してる状態だったらどこでもいけるよ」
とかいわれて、

じゃあやってみるか?

と思って、
やってみたこともあって、
でも基本的に私は別にどこにも行きたくないと思ってるみたいで、モチベーションあがらないんですよね。

せいぜい、知り合い見てみるくらい。
でもそれも、見たものが真実かどうかわからないし、なんとなく、どうでもいいや〜ってかんじになってて。


だから体脱や、それでできることに関する憧れとかも実は全然ないという。

じゃあなんでWSに参加したかというと、
どうでもいいことだけど、普通にできるようにしといてもいいんじゃないかなと思ったので。

それこそ、自転車の乗り方を覚えるように。

て、体脱はもうできるんだけど、

うすらぼんやりしたとこを知識で埋めたい感じもあって。

また、そういうのを単なる個人の特殊な体験に留まらず、一般的な知識として、ほかの人と共通の言葉とかで共通の体験として扱えるようになりたいというのもあって。

そういう意味では今回のWSは自分にとって、すごく面白かったです。




昨日も寝るときやってみて、

いつもは呼吸法の後、肉体をエネルギーで満たしてグランディングさせて、
そのあと、離脱を助けるCDとかいうのを聞きながらやるんですが、

昨日はCDなしでもなんかできそうと思って、
CD聞かずに寝てたら寝ちゃった。笑


CDに関しては、なぜか会場に来てた人たちは攻撃的とも思えるほど評判悪かったですが、
あれはエネルギーを動かすことに関しては結構よくできてると思います。

きっと作られたのは結構昔だと思うんだけど。

ジョンレノンが少なくとも1年間聞き続けていたというCDだということなので。


評判悪かったのは、CDをけなすことで笑いのオチにする流行がWSで生まれてしまってたんじゃないかなという気もします。

確かに耳障りな音とかも入ってたけど、
結構はたらくと思いました。