わたしの柱( The Pillar of the I )

ホ・オポノポノのヒューレン博士からのメッセージとかいうのが来ました。

別にシェアしてもいいと思うんですけど、だめって言われたら消そう。

これは、2013年終了までの限定ツールだそうです。

つまり今から3週間くらいの間のためのツール。


わたしの柱

さっそく言っておいた。笑

以下、回ってきたメールです。



親愛なるみなさま

2013年の完了に向けて、
『わたしの柱 ( The Pillar of the I) 』とこころの中で言う、または実際に言う
というクリーニングツールがインスピレーションから現れました。
これは今日から2013年が完了するその瞬間まで実践できるツールです。
ぜひここでシェアさせてください。

日々のクリーニングありがとうございます。

あなたとあなたの家族、親戚、ご先祖の理解を超える平和を願っています。
POI

イハレアカラ・ヒューレン

ホ・オポノポノ深い〜。

さっき日本おかしい!とか記事書いてすぐになんですが、

ホ・オポノポノのFB記事より。


SITH ホ・オポノポノ アジア 日本

「場が合わない、嫌い」
と自然とでてくる感情があります。
わたしはそれをクリーニングします。

「印象が悪い」
この体験に振り回されがちだけれど、
実はここから見させられていることは、
あなたの想像を遥かに超えた膨大な記憶のストーリーです。
ほんとうはもっと粒子レベルに細かいこと。
どんどんクリーニングしていくと、
ある日突然その場所のほんとうの姿が顔を現します。

毎日クリーニングされた場所というのは
ほんとうにあなたに感謝しています。
楽に、自由にしてくれてありがとうって。
あなたがクリーニングするごとに
まずはあなたからどんどん記憶がなくなっている
同時に、その場所からもなくなっている。
そうなったとき、その場所はあなたに必要な情報はもちろん、
安心、安全も提供してくれるようになります。

あなたが今いる場所こそが、
あなたにとって、そしてわたしにとっての宝箱です。

わたしの平和
イハレアカラ・ヒューレン




どこにいてもそこが一番自分が取り組むオーダーメイドの場所なんでしょうね。

でもだからクリーニングされたからよそにも行ってみようとしてるとは思うんだけども。



すべての本当の姿をきれいにスカッと見通せると気持ちいいだろうな。

KRさんの広島講演会終了しました。

いまさっき講演会が終わって

花をわけてもらって

krさんにサインと握手してもらって

記念撮影してきました

またどこかであうこともあるのかも?

ハワイ?


さて、余韻にひたりつつ、広島やきでも食べて帰るかな。

ホ・オポノポノでふと思った。

よく人と話したりしてて、ホ・オポノポノについての話が出ると,たいがいみんな知ってます。

でも!それがどういうものかを実際に知ってる人は3割くらいな印象です。


だいたいが「ああ、あの、ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください、愛してます」っていうやつね、う〜ん、いいんじゃない?

ってかんじ。笑


すごいそんしてるよなーと思います。


損をしてるのがホ・オポノポノなのか、実態を知らない人がなのかはわかりませんが、

これだけ表面的にしか理解されてなくて、しかもその表面が有名になってるのもめずらしいなと思いました。



私も実は最初は、ああ、よくあるやつね、と思ってて、なんとなくうざいと思って食わず嫌いをしてました。


夢見がちな人たちがいい気持ちになるためのムーブメントだろう、くらいに思っていて。



でも、実際は違った。


本を読んで、うわっ!と思って、


その理解のうえでやってみて すごいっ!と思って、


出てる本はほとんど取り寄せて全部読んだ。


これは究極だな〜!!!


と思いました。


ものすごい理屈がよくわかるんだけど、その理屈が何なのかよくわからない。爆


理屈を魂が知ってて、「そう!そう!」と叫ぶ感じ。


とりあえず本を3冊読んで、セミナーも行ってみたらその世界の理知的なことと透徹してることと万能なことがよくわかると思うんだけど、

みんな、本を1冊も読んだことがない人も多くて、

表面だけに自分のイメージを投影して理解してる気になって終わってて、もったいない。



これが、この純度で地球上に存在してるそのことにセミナーでは驚いた。


相性もあると思うけど、私にはかなり究極だったしものすごく驚愕の効果がありました。


いくつものパラダイムシフトが次々とやってくるけど、ホ・オポノポノも大きなひとつでした。




ある日の祭壇用の花。



後ろに見えてる緑は、背の高い木のてっぺん。

ホ・オポノポノとKRさんの広島講演会、ボディーワーク、ヒューレン博士や事務局の人たちによるクリーニング。

昨日、ホ・オポノポノの事務局からいろいろ案内が来てたので、昨日は吉祥の日でしょうし、3つくらい申し込んでおいた。

というわけで現在、先に申し込んでおいた9月のビジネスクラスも含め、4つ申し込み中。

常時事務局の人たちや講師の人たち、ヒューレン博士、RKさん?KRさん?によってたかってがんがんクリーニングしてもらう魂胆。

ホ・オポノポノの事務局とか講師の人たちにクリーニングしてもらうの強力ですよ!


他力本願な私にぴったり。

えっと、3つって、何頼んだんだっけ?

ああ、KRさん?RKさん?の広島の講演会と、ボディーワークと(これは抽選らしいのでとりあえず申し込んでおいた)東京の基礎クラスのアブセンティ。(遠隔参加→過去に参加したことがある人ができる参加方法)


どれに申し込んでも、申し込んだ時点から申し込んだ人の名前とかに対してクリーニングしてくれるらしいですよ!

これもある意味プージャですよね。


なんかもう始まってる気がしますよ!


ここ1週間くらいずっと断水だったけど(朝の1時間しか水が来てなかった)、今日は1日中水出てるし。




私がクリーニングされると私から展開する?世界がクリーニングされるということなんで、当ショップのお客さんもついでにクリーニングされまくりますように。笑

ホ・オポノポノと神道

かんがえてみれば、ゼロにもどるホ・オポノポノと、ケガレを祓い清める神道はなんだか似てますね。




1ヶ月ほど前、子供にホットケーキを自分で焼かせたら、

ベランダに椅子を持っていって、景色を見ながらだいじに味わって食べていた。

(微妙にじじむさい?笑)




宮島の弥山の奥の院の向こうの山の上の、上で数時間過ごした岩。




KRさんは9月21日には新潟に、9月24日には広島に講演に来るみたいですね。

行こうかしら??? 笑





あは!

いま、ハワイから帰ってきた知人からメールが来た。

アロハ!!だって。笑


なになに?


写真がいっぱい。



いいですね〜〜〜!すてき。




私もハワイ行きたいな〜。

そんでKRさんにマッサージしてもらうと。

パーフェクト!

アラハバード2013



いくつか前に載せたKRさんのインタビュー動画の最後のほうで、

視聴者からの相談で、今日、会社のサーバーが壊れてみんな困ってます、というのがあって、

KRさんがそれに対して「パーフェクト!」

と答えてて感動しました。


ほかの人が言ったら間違いなくむかつけど、KRさんにならいわれたい。


なにがパーフェクトかというと、

今この瞬間にそのような話題がこのメンバーにこの場のこの状況にもたらされたのが、パーフェクトなことだそうで、

そのようなことが起こったのはもしかしたら誰かの先祖のことが原因かもしれないし、それは私たちにはわからない。



で、この問題をクリーニングすることで誰かの先祖の問題が解決するかもしれない。

私たちにできることは今ここに現れたこのことを自分がクリーニングすることで、

それはKRさんも含めてこの状況、情報ににつながっている各自が自分の問題としてクリーニングすることができる、ということ。


決してこれは完璧な神の意思なのだからわたしたちは無力に甘んじて受けなさいと自分とは関係ないこととして突き放していうことではなくて、

もたらされた出来事を解放することができるチャンスとして主体的に受け入れて瞬間で変容させる態度が感動でした。




昨日送られてきたザ・フナイの中でのインタビュー記事にもかかれてましたが、

たとえばニュースを見て、誰かが殺人を犯したとしてもこれはあなたの責任ではない。そのニュースを見たあなたの反応が、100%あなたの責任だ、ということで、

責任分野を明確にすることも書かれてました。

世界のすべてが全部自分の責任だなんてしんどいとか、相手が悪いのに何で自分が謝らないといけないんだという風に思う人が多いと思うんですが、

世界はとりあえず問題じゃなくて、

世界を通して今この瞬間に自分に起こった感情や印象をクリーニングして自分をゼロにする、あくまで自分自身に気づいてクリーニングするだけのシンプルなことみたいですよね。


その自分がすべてにつながっていて、自分しかなく、自分を通してすべてが可能なのだから、奥が深いなと思います。



今さっき、プッタの旅行代理店のおじさんがデリーからバンガロールへのチケットをメールで送ってくれました。

空港からのタクシーも頼みました。



あさっての昼にはプッタパルティ。

ホ・オポノポノとKRさんとポノポノ食堂

ほんとは今回の日本滞在中にKRさんの個人セッション受けようと思っていたのですが、なんだかんだで申し込みそびれてそのままです。

6月15日だったかな?

そのあたりにホ・オポノポノの東京でベーシッククラスが開催されてたのでそれには遠隔参加はしてました。
(いっぺんクラスに参加したことがある人は申し込んで名前だけの遠隔参加で、クリーニングも受けられる)

丁度バラティさん来日とも重なってたのでよかったです。


今度の9月のビジネスクラスへの申し込みもしました。

ビジネスクラスは前から参加したいと思ってて、
いま自分がやってる仕事が要素が多すぎるかつエネルギーを大量に使うので、
いろんなことがもっとスムーズに効率よく行われるように、ホ・オポノポノ的に軽やかにステージがあがればいいなと思って。

エネルギー消費を最小限にして最大の効果を出せるように。

いろんな意見はあるでしょうけど、

バラティさんとの関係、私のバラティさんへの反応は強力にクリーニングが必要な分野でもあり。

バラティさんは今後も変わらないかもしれないけど、

私はそこからバイブレーションとして自由でいる必要があるので。


今回のバラティさんの来日で、

今まで6割くらい人間として信用してたけど、

2割くらいになったかな。


どういうことかというと、彼が悪いことする人だとかそういうのではなくて、

自分との共鳴度が、自分が思っていたよりずいぶん低いということです。


それを、自分で自覚していけば、嫌悪感とかそういうのも解消されるかもしれないと思ったり。


合わないのに合ってるかのように自分をそこに調整して沿わしていたらとても無理があるし、その潜在したギャップが嫌悪感を生むので。

私は自分を失って相手に合わせて力を与えるのがすごく得意なので、


それって相手が分離的な我を出さない、出てない純粋な状態なのが前提条件なのですが、

バラティさんの場合それが競争心やらコントロールするようなものが出てきてて、

そういう状態で私が自分を失ってあわしているのは危険なので、

自分軸に戻すのですが、


バラティさんに限らずいろんな人との関係性が私はそういうプロセスを通ることが多く、

それって、相手にしてみれば分離やエゴ、器の限界を見せられる感じでいやな感じだと思います。


そこでそれらをその人が自分で自分の純粋性に立ち返らせる場合もあれば、逆恨みされたり私が悪いとして攻撃されたり復讐されたりしてる場合もあるかも。



バラティさんの場合はいったん合わしてみると、私に主導権を握られたくないとか、誰が完全にボスか思い知らせねばみたいなボスアイデンティとしての本能がよく働いてたみたいで、

仕事をしてても他の日本人だれそれなどがもっとたくさん顧客を連れてきてすばらしいとか、そういう形で私の重要度が低いという場を現出させて、私が力がないと感じさせようとよくしてて、

他の人よりもっとバラティさんのために働いて気に入ってもらえばいいことがあると思わせるような必死にさせたい雰囲気をかもし出してました。



でももともと私はそういう競争的な関係性にリアリティもってないし、そこに自分の重要性を見出してもなかったので、どういう反応を期待してるかはわかるけど、そんなこと聞かされてもうざいだけなんですけど、

私、そういう世界の住人じゃないし。根本的に間違ってますけど?

と、単に疲れるかんじで。



私は単に自分は常に対等だという気持ちだけがあって、力で押さえつけるような意識はたぶんなかったと思うんですけど、バラティさんが勝手に、主導権を取れない脅威を私に感じてたんだと思います。


こういう、ボスやカリスマグルとしてのアイデンティティはバラティさんは今後も手放さないでしょうけど、



そこらへん、今まではぐちゃぐちゃであやふやなままなんとなくまあいいかとある場合色をつけられるままに放置してましたけど、

私はそういう関係性の中にはないということをもっとはっきりさせてもいい時期なんだろうなと思ってます。


そうなると、人間同士としての関係性では組み合わさるとこ、組み合わさるパターンがお互い持ち合わせてないんですよね。


だから今後も仕事が続いていくならば、今まで以上にビジネスとして割り切って機能してもらい、私も機能していって、そこに人間的な情緒を持ち込む必要がない感じがしています。


それぞれ得意な、人間関係を作るパターンてあると思うんですけど、
私とバラティさんの場合はお互いが共鳴してプラスになるようなパターンをもってないみたいなので。

そこは割り切っちゃったほうがよさそう。


メールがかけて、やることをきちんとやっていたら仕事になりますから。

といっても今後もバラティさんはグルやボスとして取り込もうと働きかけてくるかもしれないですが、

わたしがお愛想でもそれに気持ちを向けてあわすのはやめるということで。


例えは適切ではないかもしれないですが、蛇は噛むのが仕事。さそりは刺すのが仕事。
サルは引っかき犬はほえる。

それはそれとして適切に対応すればいいだけのことなので。


それらにさわやかな微笑を期待するならそういう自分がおろかなわけで。



そこを、期待するのはやめた。


きちんと自分の意識を自分に戻せば、きっとさまざまな耐え難い感覚も離れていくと思います。


ここしばらくの嫌悪感は自分でも異様なほどでしたから。

まさに一挙手一投足が耐えがたく。


実際、タントラシッディ的に異様な催眠効果のある目つきで目から中に入ってコントロールしようとするときもあり、

それが意識的なのか無意識的なのかは知りませんけど、

ひるまずに「あなたはどうしてそういう目をするんですか」と指摘するとパッとやめるので、

彼の場合、顕在意識と潜在意識がかなりの割合で統合されていると思うので
(だれにとってもそれがシッディ発現の最低条件じゃないかと思うのですが)

無意識レベルを意識的に使ってるんだと思います。


私はそういうのは平気なのですが、(私も狂人状態を通ってきたので無意識がだいぶ顕在化してるので)

そのような働きかけには吐き気を覚えます。


私には効かないからやめればいいのにしつこいしきもい。

そんな失礼なことをしておいて誰が無邪気に尊敬しますかというんです。



そういう意味では逆に、バラティさんてすれてなくて無邪気だなと思います。



どうせ深いところでつながるなら一番深いところでつながれば、何も無理なく、コントロールの必要もなく、みんな自由なのに。


とも思うけど、それができてないのは私にブレがある故でもあると思います。



バラティさんを空港に送る前日は、子供のパスポートの受け取りのために、子供を塚口のパスポートセンターに連れて行きました。




JR塚口で降りて、阪急塚口方面に歩いていっているところ。
パスポートセンターは阪急塚口の近くだから。



いつの日からか子供は写真用スマイルを身に着けた!




パスポートを受け取った後、学校で使う水中用の網をダイエーで買って、
本屋さんでそれぞれ本も買って、(日本は日本語の本屋さんがあちこちにあるのでうれしい)

少し遅くなったので、食べて帰ろうと思って検索したけどベジレストランはなかったので、

JR塚口から阪急塚口に行く途中に見かけた玄米と塩麹のレストランに入りました。




ここは菜食の店ではないのですが、ベジタリアンだというと、いろいろ気を配ってくれました。
子供は納豆丼定食、わたしは車麩のカツ定食とオーガニックアイスコーヒー(豆乳で)にしました。

予想してたより2割り増しくらいおいしかったです。

久しぶりの玄米は腹にたまった。



この店の名前は「ポノポノ」でした。
ん?ホ・オポノポノくさい。。。と思ったら関係あるのかどうかはしりませんけど、本棚にホ・オポノポノの本があった。



隅々まで気が配られてる感じで、心地のいいお店でした。

会計のときに「お口にあいましたか?」とか、
「また何かありましたらなんでも相談してください」みたいに言ってくれました。

ポノポノ食堂
http://tabelog.com/hyogo/A2803/A280304/28034494/

http://www.takahashiyoshiko.com/home/?p=6174

ホ・オポノポノのKRさんのインタビュービデオ

ホ・オポノポノのKRさんのインタビュービデオ



5分目くらいから始まってます。

間でいったんスタジオに戻って、また再開されている。

ちょっと画面がガビガビしたりループしてるとこもありますが、
音声としては問題ないです。


と、この記事をアップしたらお客さんから「ザ・フナイ」が2冊届いて、
KRさんの対談記事が載ってました。

今から読んでみます。ありがとうございます。


ホ・オポノポノと放射能

私は放射能めっさ怖い派だったんですが、

今も常に気にしてはいますけど、

最近は前みたいにキーキー言わなくなったのは、
なんか自分で対応できる気がしてきたからです。

たぶん、中学生のころにチェルノブイリの事故があって、母が原発反対の活動やってて、

長野のスキー場で開催された原発反対キャンプみたいなのにも父以外の(笑?)家族で泊りがけで行くほどで、

そこではまじめな主婦層とヒッピーみたいな人が半々くらいで夜には踊り狂うような感じだったんですが。

ついでに動物実験反対のブースだとか、インドの雑貨や布やさんなどの面白い出店や(小さなテラコッタの象の親子を買った)

室内ではなにか原発反対系の映画が上映され、

スキー場の芝生の坂の上には不思議な巨大オブジェがつくられていた。


とにかく原発事故は恐ろしいというイメージをそのころから刷り込まれていたのである意味トラウマになっていたと思います。


去年シータヒーリングでDNAの修復とかそういうのもあって、
それで一息ついて、

ホ・オポノポノでも放射能の記憶をクリーニングするやつがあるので、
毎日使いまくってます。

そうすると、日常で気をつけるのは変わらないんだけど、怖くてしょうがない感じはなくなった。


やっぱ人って、対応できないと思うと圧倒されて怖くなるんだと思うしだい。


ホ・オポノポノの放射能のクリーニングのやつ、
どこかの本にも書いてたので秘密ではないと思うんだけど、

私が正しくやってるかあんまり自信がないので(自分にやる分にはいいんだけど)

もしちゃんと知ってる人がいたらぜひコメント欄にでも書いてシェアして教えてあげてください。


ホ・オポノポノのって、どれも、「は?それだけ?」ってかんじなんだけど、

なぜかしっかりした世界をそれらのクリーニングツールが情報として保持していて、すごい。

シンプルになる前にそうでないときがあって、それがクリーニングし続けることでどんどんシンプルになったと言うのを読んで、なるほど〜と思いました。


実家にも青いビン4本届けてもらったのでブルーソーラーウォーター作って飲んだり飲ませたりしまくっています。犬とかにも。

私しか作らないし興味ないので、

私がいなくなったら放置されそうだけど、ま、いるあいだは。


GW前に注文して、先日の新月後(もとだんなのお父さんの供養後)にやっと届いたのでそれから使いはじめたのですが、

やっぱいいよねーと思ってます。

ま、私の興味もいつまで続くかわかりませんけど、

効果を感じてる限りは続くと思います。



ブルーネットで微力かもしれないけどフクイチや宮島に集う人たち、マレーシアでのさまざまな状況、関わるすべての人たちなどもざーっとろ過?して浄化しています。

妄想?

そうかもしれないけど、

ネットを発動させていくと、あ、ここがとまってるとか固いとかなんか重いとか
そういうのをあちこちで感じるので、

てことは少なくともそう感じる自分がいるということなので
それをさっぱりさせて気持ちいい感じになるとやっぱ私の中でさっぱりしたその分世界はよくなってるんでしょうね?


こわいだとかいやだとか感じたり思うことがそれをクリーニングできるラッキーチャンスなんだと思う観点は希望にあふれてますね!


確かに、潜在してるときには認識することすらできないですものね。