インドから帰国しました。

昨日、インドから羽田に無事帰ってきました〜!
荷物は幾つかインドから送ろうと思ってたのですが、最近はアーユルヴェーダ製品と食品をインドから郵便で送れなくなったという話を聞いて、しょうがないから限界まで、できるだけ持って帰ってきました。

税関も無事に通過できてほっとしました。

そして長野に一旦戻ろうか迷ったのですが、結局新幹線で移動して昨日の夜中に兵庫の山奥の実家に到着。

今朝は11時まで爆睡していました。

注文やお申し込みいただいて反応できてないお客さんもたくさんいらっしゃるのですが、今日中に全ての方に返信差し上げます。大変お待たせいたしました。

明日は春休みの子供を連れて兵庫から長野に高速バスで移動してまたしばらく遊ばせます。

なので明日、明後日、明々後日あたりはまた忙しくなって反応が遅くなるかもしれませんが、そのあとはしばらく特に予定もないので対応できる予定です。

また、4月半ばからはあたらしい旦那さんも冬の仕事が終わるので時間に余裕ができて、ショップの仕事をサポートしてくれるらしいのでこれまでより多少利用していただきやすくなるかと。
(本人的にはがっつりサポートのつもりらしいですけど、実際はやってみないとわかんないですけど)



高速バスで新宿から兵庫に移動中。

なんかバラティさんがすごく良い人に思えてきた。

いま、夜行バスで新宿から兵庫に向かってます。

週末にはまた東京に戻って、翌週は長野。

その週末はまた東京。


スーパームーンの今日、何件かプージャのお申し込み承りました。
ありがとうございます。
朝、兵庫に着いてから対応させていただきますね。

12月の土星のスペシャルプージャ、
アティルッドラマハヤグニャへのご参加もお待ちしております。
(^◇^)

亀数十匹の亀ポイントにて亀確認。



先日3番目の弟家族と町にご飯食べに出かけたときに子供がフィッシュアイモードで撮った写真



今日は半日ゆるんでいました。

ふと見ると、なんかやけにアクセスが多いので、、、、、




も、、、、もしや、、、、、




カレーが具のたこ焼きをみんな期待してるんだろうか。。。。。!????




と、思ったのはすでに昼食に昨日のカレーをカレーうどんにして食べたあと。


もし期待してた人がいたらすみませ〜。。ん。


た べ ち ゃ っ た。



一応今、母に

「この家にたこやき器あるの?」

と聞いたら


「あるよ」



と言っていたのでいつかはするかも。



※関西の各家庭には普通にたこ焼き器が常備してあります。





カレーが具のたこ焼きは私が中学生の頃に気に入ってたやつで。


学校帰りによく寄ったたこ焼きやさんには色んなメニューがあって
(邪道といえば邪道かも?)

具が、タコのほかにも、もち、チーズ、カレー、ねぎ、などほかにも何かあったと思うけど、とにかく選べるとこでした。


カレーをたこ焼きの具にするのもなかなかおいしいんですよ!




そういうわけで今日は普通にカレーうどんの昼食にしてしまいました。



夕方子供が帰ってきてバスで駅の近くの英語教室に行き、

わたしは実家から歩いて20〜25分くらいのとこの郵便局にいきました。


アナログにも現金書留を送る用事があったので窓口で封筒を何枚か買って、

その場で記入してたら名前を先に書いちゃって、
(海外からだと名前が先に来るので)

しかも送る先のじゃない全然別の人の名前を描いてて完全に間違えてたので、


「あ、まちがえた!」


と、目の前の郵便局員に言い聞かせて、なんか言って欲しくて様子をみたけど、封筒を売るときはすごくスマイルだったのに、とたんに空気扱いされて無視された。笑


こんなとき、インドとかだったら絶対誰かが話しかけてくるのにな〜と思いつつ。



田舎の小さな郵便局は風も通らず、しかも閉め切っていて蒸して暑かったです。

郵便局の中で汗だくになった。


無事用事も済んで、なんか飲んだり寄り道しながら、散歩しながら歩いて帰った。


湖の亀ポイントには数十匹の亀がいた。


わたし履くもの、ぞうりしか持ってないので、そろそろ買っておいたほうがいいよなーと思いつつ。



子供も昨日のカレーを今日の晩御飯にと思ってたらしく、

「今日はカレーをうどんじゃなくてご飯で食べたい」

と、学校から帰ってきたら告げてきたのだけど、時すでに遅くすでに無いので。笑


今日はたまには何種類か作ろうと思って作りました。



いつもは面倒だしいくつも作る意味があまりよくわからないので大体一皿どーん、なんですが。




メインの3皿は、切り干し大根(にんじん、油揚げ入り)、ピリ辛こんにゃくいため(鷹の爪、ししとう、なすび入り)、きゅうりとにんじんを塩こうじで和えたやつ。 それプラス大根と豆腐の味噌汁、たくあん、ご飯。

食べずにおられず、自分の分のご飯も用意してしまった。そして、食った!。笑




糸こんにゃくのは少し残ったけど(明日の弁当に入るはず)、ほかは全部なくなった。


切り干し大根は子供は「これおいしいな」といって食べていた。

少し黒糖を入れたので子供に好まれた模様。


黒糖は最高においしいので
(離島の粉黒糖、、、沖縄でもいちばん糖度の高い最高の品。。。まえ私が働いていたところのやつ、、を、実家は数十キロくらいの大袋で取り寄せてる)


わたしはよく黒糖だけスナック感覚でちょっと一口食べたりしてます。


島では「黒糖を食べると虫歯が治る」といわれていた。


ごはん!ごはん!絶品!





今日(17日)の私の昼ごはん。
ガッツリ野菜の野菜炒めご飯。

庭のピーマン、にら、ネギ、にんじん、キャベツ、油揚げ、にんにく、

そんなもんかな。

あ、玉ねぎもほしいな、と、炒め始めてから思ったけど、庭に保管してるのをとりに行ってられなくてあきらめた。

油揚げにもしっかり味がしみてて最後の一口までまじめにおいしかった。


中に溶けるチーズが一枚仕込んであるんですけど、しかしこれはちょっといらなかった。くどかった。


しかし、わたしの飯はアジア飯。。。


ちなみに今朝のわたしの朝ごはんはぶどう。


子供はいつもおにぎり1個か2個食べて学校へ。





子供のリクエストで晩御飯はカレーうどん。

見た目あんまりおいしそうじゃないけど、実は味はかなり絶品に仕上がりました。

バターとかじゃなくてこの日はごま油でにんにくから始めてそれぞれの野菜を炒めて、昆布だしで煮込んで塩、黒コショウ、ターメリックパウダーをほうりこんで、味がまだ浅かったので、ゴマペースト、チーズ、だししょう油なども投入。

野菜はにんじん、きゃべつ、じゃがいも、にんにく、コーン、ブロッコリー、たまねぎ、だいたいオーソドックス。

もうちょっとなにか。。。。

と思ったら自分がインドから送ったスパイスがあるのを思い出したのでなんか適当に味見しながら混ぜたらすごいいいかんじに。

でも味がきつくなったので子供にはどうかなと思って、

りんごをすりおろして入れたら、スパイス効いてるけど甘い目のカレーに。

ふわっと軽い感じに仕上がって

かなりおいしかった。


ちなみに再現性はかなり低いです。



私は基本、晩御飯を食べないことにしてるのですが(でぶるので)

小さい皿に少し、と思って食べたら止められず3杯食べてしまった。爆


昨日はお好み焼きにして、これも少しつまむだけ、と思って味見のつもりでつまんだらやばい、止められない、という状態になって危険だった。

パリッとした外側ととろみのある内側のギャップがやけにおいしくて。

私、自分が作るご飯はいつもそんな。

いつも大体最高においしいと思って頭が空白になって食べてます。


空気か水飲むみたいに何の抵抗も無くがぶがぶと。


料理がどうのというよりもしや私の食欲が!!!????


(※いやつまり、自分で自分の食べるものを作るとバイブレーション調整の必要がないからと思います。)




あ、明日、のこったカレーを具にしてたこ焼きしたら面白いかも。






どうでもいい話ですが、

ブログのネタに困るとかいうのをよく聞きますが、わたしは15くらい記事にしたいのがあっても、書く時間が取れなくて、いつもそのうちの一個くらいしか書けてなくて、ぜんぜん追いつけてないです。

頭の中ではできてるのに〜〜〜。






カレーに投入した、なんかよくわからんミックススパイス。

左のはほとんどチリってかんじで辛すぎたので右のまろやかなやつだけ使いました。

さすがインドはスパイス王国。いっぺんに味に深みが出ておいしくなりました。



摩訶不思議。


いたずら小坊主



仕事中に子供に頭に何か乗せられた。




プージャ!?




老犬も子供に頭に何か乗せられた。




プージャ。。。!?




いたずら小坊主




落ちるなよーーー。


タイでトランジット中

いま、タイのバンコクの空港で乗り継ぎ待ちです。

なんか、トランジットのときに初めてまともネットにつなげれたなあー。

ここでは、インフォメーションのお姉さんにユーザーネームとパスワードもらった。

と思ったら時間制限か?

なんかあと10分て表示が見えたような。


せつないのお。。。


タイでトランジットはいいですね。

レストランもちゃんとベジタリアン用のメニューあったし。


平めんの野菜ラーメンみたいなの食べました。

麺というよりシートってかんじだったけど。
(幅120センチくらいのがたたまれてた)


なごんだ&いやされた。


日本ではないわけじゃないけど、べジのレストラン少ないですからね。



あ〜さいらむ。



そういえばもとSEのひと天才。

天才過ぎてすでに説明についていけてないけど、

適当にお願いします。

(あ、脱力しないで・・・)

もっていくもの。

さすがに出発30分前だし用意しよう。

とりあえず、スーツケースの中にはいってるものを出して空っぽにした。


持っていく物は、

パスポート、さいふ、携帯、スマホ、PC,服、そんなもんか。


あ、チケット。

なんでかスーツケースがらすきだな。

なんか詰めようか?



それとも何か忘れてる?


インドから日本への移動風景


デリーの空港のでか生首


デリーの空港のトイレ。
男女表示がわかり易すぎる。笑


デリー空港にスタバがありました。
なんと抹茶ラテがあったので注文したらレジ係に「まずいからやめとけ」といわれました。
(インド人の好みじゃないらしい)
せめてアイスにしろといわれたのでアイス抹茶ラテを注文。
なぜか名前を聞かれ、プラスチックカップに名前を書かれた。

アイス抹茶カフェラテは普通においしかったです。



マレーシアのクアラルンプールで入った台湾だか中華料理だかのレストラン。
唯一あったベジタリアン用のメニューをたのんだらこんな真っ赤なシロモノがでてきた。
麺はそこそこおいしかったけどスープ辛かった。
これは完全にインド人用のベジタリアンメニューだなと思いました。

ここしばらく上海経由で行き来することが多くて、
上海の中国人のつっけんどんさになれてたらマレーシア人の愛想のよさが驚異に思えました。
にっこにこで誰も彼もかわいかった。
ただの冷たい中国茶でも「あなたにスペシャル」とかいって持ってきてくれるのでちょっとやりすぎだと思った。笑

ここのレストランではあらゆる国のお金での支払いが可能でした。

愛想のいい店員の店だったけど、今度は別のふつうの洋風の店に入ると思う。
あんまりおいしくなかったから。

洋風の店にベジタリアン用のよさげなそばメニューがあったのみつけたので次はそこかも。
空港内に日本料理の店もありました。

空港内は日本語表示も多くて、日本人たくさん来てるんだなーと思いました。




そんな洋風の店のひとつで微妙にわくわくしながらミックスフルーツスムージー待ち。


 
インドからの到着&その後の出発ターミナルと、いろんな店が入ってるターミナルは離れてたので無料のモノレールみたいなやつで移動してなんか食べにいきました。
スーッと結構早く走って、夜景もきれいで気持ちよかったです。


日本の実家到着。
インドのデリー空港のスタバのマグカップがお土産。
(今回おみやげほとんどなし。少し前にプッタパルティから大量の食材送ったとこだったし。)
でも使い勝手がいいのですでに私ばかりが使ってます。
左下のスタバのインスタントコーヒーは実家にたまたまあったのでスタバづくしだなと思いつつ入れて飲んだ。なかなかおいしいです。



インド限定スタバのマグカップの裏はインドでもっとも人気のあるスポーツ、クリケットをする人のイラストでした。

 
先日の大規模プージャ(パラー二スペシャル)でプージャしてもらったシヴァリンガム2つのうちのひとつ。
けっこう大きい。

これは大理石と思います。

スーツケースに入れてもってきましたが破損もなくてよかった。

融通の利かない私の世界




(母へのお土産に買ってきたガネーシャ)



昨日日本に来て、今日は午後から父の出るというか総括してる邦楽&洋楽MIXのコンサートを聞きにいきました。


まあ、どうしようかなーと思ったけど、3時間くらいというので、それくらいなら行ってもいいかなと思って。


場所は実家の最寄り駅からそう遠くないところで、すごくきれいないいホールができていました。



まあ聞きながら思うとこはいろいろあったけど、それはそれで、



割愛。




買い物して家に帰って、夕食はベジタリアンの私の分と子供の分は私が作りました。


といっても単なるうどんだけど。

もやしと水菜とコーンとあげ入りのうどん。


と、塩こうじドレッシングのサラダ。

きゅうりとパプリカとセロリと豆腐(子供はプラスコーン)のサラダ。


サラダはおいしかった。


子供もえらくがっついて食べていた。


いtもそんなにがっついてるのかと思ったらおいしかったらしく、


食べ終わったあとにわたしにではなく母に「塩こうじのドレッシングでパプリカサラダしたらめっちゃおいしかった、うどんもおいしかった」と言っていました。



あとで、パプリカのサラダ、ハヌマーンヒルロックカフェみたいにおいしかった、と、言って来ました。

ま、実はそういうイメージで作ったんだけど。



食べてるときもいつもはみんなテレビを見ながら食べてるようなんだけど、

私はテレビ好きじゃないので消させて食べて、


食べ終わったあともみんな遠慮してつけなかった。


というか、本当にテレビを見たくて見てる人ってあんまりいないんだと思います。



で、子供が暇をもてあましてうろうろしてたので、


「暇なんはいいことなんやで、自分で何かを生み出そうとするやろ」

「テレビは人にものを考えさせないようにするためのものやから、見すぎると頭が偏るし自分で考えられなくなるで。ほんとに考えなあかんことを自分で考えるのが大事なんやで」


「テレビを見るなとは言わんけど、みた分、別のこともしいや。テレビばーっかりはあかんで」


とかいつものごとく言って


子供はしょうがないからスキマスイッチのCDを聞きながら絵を描きだしました。


いつもは少なくとも3時間くらいテレビを見てると思いますもしくはゲーム。。。。。休みの日はもっと。




絵は今日はいくつか私も漫画をコピーしたりして描いて見せて、

あと、装飾文字とか。


子供はそれを見て、すげーとか思ったようで、


なのでちょっとやる気が出てたようで、自分で考えたり、いろんなものをコピーしたりして上手に描いていました。



学校での図画工作の作品も見せてもらったけどいまいちで、

適度な方向付けがなされてない感じでもったいないなと思ったのでした。


本人も、「失敗」とか言ってました。

失敗ではないけど、少し意識の使い方を変えたら全然違ったもっといいものになるだろうとは思いました。


適切な方向付けは強制するという意味ではなく、エネルギーを一定方向に集めて高まった状態で物事を行うことを可能にするという意味であったほうがいいと思います。



学校での掲示物とかプリントとか見せてもらったけど、

自己紹介のとこで将来の夢とかなりたいもので、子供は「昆虫や動物を売る人」と書いていたのでちょっと笑った。


それを母に言ったら「恥ずかしかったわ」と言ったので、


いや、別に恥ずかしくはないだろう、と思って、

(母としてはもっと子供らしいことを書いてくれたほうがほかの人や先生に対して恥ずかしくなかったらしい)


子供に、

「ぜんぜん恥ずかしくないよ。それを買った人が喜ぶようにするんやろ?」と言ったら

子供はそれは考えてなかったようだったので、


「買った人が嬉しい気持ちになったらそれはお金を出す価値があるから、そういう仕事をするのが大事なんやで」


「動物を売っても。買った人が大事にしなくて、「めんどくさいし買ってそんした」とかおもうんやったらあんまり売る意味もないやろ。でも、買って、仲良くして大事にしてて楽しい気持ちになるんやったらお金を出した価値があるやん?」


「そういう仕事をするのが大事なんやで」


と一応言ってみた。



恥ずかしいというのが母の行動範囲をかなり規定してて、それは日本人の美徳のうちなのかもしれないけど、


なんだか私が思う恥ずかしさと、母が思う恥ずかしさとはだいぶずれがあるように思います。


私は実際恥ずかしいとはあまり思わないと思う。


でもこれは自分はやりたくないとか、こういう表現方法を通して存在したくないとかそういうのはあると思います。



日本に来るとやっぱりいろいろ思うとこはありますが、


自分がどのように存在したいか、もしくは、どのような形で存在するのが自分にとって一番適切か、そしてほかの人との関係は?というのは常にあたまにあって探っているように思います。


最近私が自覚してきたことは、


自分の理想と言うか自然と思う状態を共有して体現できる人はあまりいないということ。


でもそれにもかかわらず、私はほとんどテレパシックに相互理解できてるものとして思うとこがあるので、


なんでほかの人たちが私から見るとより残念な、つまりその人を最大限に生かすような流れを選択しないかというのが本当に理解しがたいところがあって、


でもそれは私のビジョンがうまく周りに共有されてないからだという面もあると思います。


でも私の場合は共有されずにほかの人が別の何かと結びついた時点で私の世界は非現実のものとしてかき消されてしまう種類のものなので、


ある意味手も足も出ない。


私の現実を自分の現実にして参加するにはみんながいろんな結びつきを放して手放しで全体である必要があるので、

いちど別の何かを取り込んでしまうともう私の現実を取り入れて自分のものとしても実現することは難しくなります。


そういう厳しさと融通の利かなさがわたしの属する世界にはあるなと思います。



そしてこれはどうしようもない感じに思います。



でもどうすればいいのかよくわからないし、私は子供を養いつつ今後も生きていかねばならないので、


試行錯誤です。


うちの親族って。。。

もう完全にショップブログというより単なる日記ブログの割合多いですが。
(そういう個人的なのはアメブロかFC2ブログのほうに書いたらいいんでしょうけど)

3月2日に2番目の弟が再婚して、人前式をしたらしく、その写真を今見せてもらったんですけど、

(そのとき私は日本にいたけど、ホ・オポノポノの講習会に行っていた。そこで先祖とかの記憶なども全部扱っていたのでそれはそれでよかったかも。あ、これ、守秘義務?)

で、その写真に新郎新婦を中心にして、自分方と相手方の親族が左右に別れで並んで写ってるんですが、

うちの親族顔は男性も女性も、半分あっちの世界に逝ってるみたいな顔が並んでるので笑えました。

4番目の弟は半分あっちに足を踏み入れて逝っちゃってる風情のおじさん二人が並んでるのを「ペンギンが並んで立ってるみたいだ」といって笑っていたそうな。
自分もじきにそうなるんだろうけど。

でもこうしてみると親族ってそれはそこで集団意識なので、右側と左側で特色があってそれが目で見ることができて面白いです。


人が集まるとそこにそのグループの魂や特色みたいなものを感じますものね。