世界のカルマの解消プージャ & ひふみ祝詞祭り(ちゅうか、初音ミク祭り!?)

明日、世界のカルマ解消プージャの最初の場所のカンチプラムに向かいます。

日本からの4人はすでにチェンナイ入りしてるはずで、
プッタパルティへのお一人とは合流しました。


まぎわのお知らせだったのに、プージャへのお申し込み多数いただいています。
ありがとうございます。

申し込みはプージャの期間が終わるまで受け付けます。
(3月2日まで)

お申し込みいただいた時点から間に合うプージャにお名前を加えさせていただきます。


なんか、アティルッドラマハヤグニャはSSOJがするんじゃないかな〜〜〜〜???と思ったりするので、
ちょっと様子見しておこうかなと思ってます。

といっても8月にもし行うとしたら休んでる暇はないのですが。

もうちょっと情報集めます。


今いただいてるお金はすべて余剰金になるのですが、
これは日本のプロテクトプージャもしくは皇室関係のプージャを勝手ながら行うかもしれませんが、
今回の世界のカルマ解消プージャは特に後半は最大規模のプージャなので、少なくともその後数ヶ月はする必要ないようです。
むしろすぐにするとエネルギーが干渉しかねないらしく。

なので、世界のカルマ解消プージャに先駆けて、日本のプロテクトプージャは先日10日にトリベニサンガマムで比較的大規模に行いました。(予算数十万円で)

先にしておく分には世界のプージャともエネルギーがうまくなじんでOK とのことでした。


世界のカルマ解消プージャでは勝手ながら日本の多くの方々の精神的支柱である皇室関係の方々のお名前も先に読み上げさせていただきます。

(実は去年の日本のプージャでも多少やってましたが。)


日本の首相のお名前も読み上げます。
そのことによって愛のある、天意に沿った政治的判断が行われやすくなるかなということです。


ひふみ祝詞、好きな人多いみたいで、わたしも最近になってようやく読んでかなり面白かったので、
ユーチューブの動画になってるやつをご紹介しておきます。

http://youtu.be/k-sERl3Dd_s



なにかどこかユーモラスですよね。




歌ってるひふみ祝詞

ひふみ よいむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ

そをたはくめか うおえ にさりへて のますあせゑほ れーけー



おかーはんもあちこちでこれ唱えながら舞ってたような。
うーんどこだっけ。鉾神社とか?玉置?昔過ぎて忘れた。


ちなみにガヤトリーの舞とかいうガヤトリーマントラの創作巫女舞も舞ってたような。。。どこだっけ。これは覚えてる。戸隠神社とかありがとう村とかで。

いろんな意味で 「ええんか?(汗)」 と思いながら見てたけど。


あるときは、母が宮島の厳島神社に電話したら先方がいなかったので、かけなおしてもらったら「森田佐和子さん(私の旧姓)いらっしゃいますか?」と、
私の名前出してなかったのに私の名前で神社から折り返し電話が来て、
変なことがあるもんだと、奉納の予約をしたらそれは同じ名前の北海道の神社でした。(勘違い予約)

以前その神社でそういう名前の人が何か奉納したらしく、神社が「森田さんならあの人だろう」とその北海道の神社のほうも早合点してその名前で電話をかけてきたらしい。
それがたまたま私の名前だったので神社も母も話しながらしばらくなにが起こってるのかわかってなかった。

なので母は、これはここには行かなくちゃ!ピカーーン!!と思ったらしく、北海道のその神社にも仲間たちと一緒に奉納に行っていた。
あとで、最初の予定の広島にも行っていた。(私は行ってない)

ちなみに少し前は太極拳を取り入れた創作巫女舞を気仙沼で舞って新聞沙汰、、、もとい、新聞記事になっていた。

家元で継承者はなし。



私は特に興味なくてほんのたまにしかついていかなかったけど、母と仲間たち(父含む)はかなりマニアックにいろんなところ神社や、寺や、聖地へ奉納に行きまくっていました。

あれはどのくらい前のことだろう。

わかんないな。

母的には、母のそういう時期はもう終わったらしいです。


そういう風に、あちこちを神事として回りまくってる古神道系の人、結構いたと思います。時には日本に限らず外国まで行って。
あっちこっちを開いたり、つないだり、チャージしたり癒したり。。。

そういえば、やっぱり直感に導かれるままに、めちゃくちゃあちこち世界中を回ってヒーリングの歌を世界各地で歌ってるとか言う知人もいたっけ。今どこにいるんだろう。

莫大なお金もかかるしすごい大変らしかったです。

彼女は大体子供も連れて行ってたけど、いっぺん、ハードな旅になりそうだったからか、彼女が行ってる間、インドでしばらく娘を預かったこともあった。

周りにそういう人だらけでした。

結局、なにがみんなを駆り立てていたのかというと、
そういう活動を通して自分自身を救っていたんだと思います。

そしてたぶん私もそう。



でもすべては相似形なので、彼らがそのようにパーフェクトではないと感じる世界をよりよくしようと一生懸命してたら自分自身も救われて、自分自身が救われることでその分、世界は救われていたんだと思います。

すべてはつながっていて今ここにすべてがある。ってかんじ?


だから誇大妄想っぽいけど誇大妄想じゃないんじゃないかな。笑

そういうふうにみんなが世界全体をを自分として内に感じていたなら、今のような終了寸前の世界にはきっとなっていなかっただろうなと思います。





ついでに初音ミクの「大祓詞」

普通にまじめに唱えるのしか聞いたことなかったから、最初「これってどーなん?」と思いながら聞いてたけど、雅楽?笙?の音がやっぱいいなと思った。





まじめバージョンてこんなかんじ





◆ 初音未来之命が二十四柱(+祓戸四柱)の神たちの名をとうとうと歌い上げ神々が次々と産まれます。
◆ この祝詞は日月神示(水の巻 第三帖⇒http://hifumi.uresi.org/10.html)に載っているものです。

※日本の神様たちも世界のプージャ&日本でのアティルッドラマハヤグニャに、ご協力よろしくお願いします〜〜〜〜。ということで。






おまけ
【ミクsolid・がくぽ】天地(あわ)の歌 awa-no-uta【秀真伝】

イザナキ神とイザナミ神の2柱が人々の言葉や政事の乱れを嘆かれ歌われたとされる言霊48音からなる神歌です。この歌の奏上により、言葉を整え、五臓六腑を整え、男女の仲­を和すとされています。


すべての世界のすべてのものが幸せでありますように。

サマスタローカー スキノー バヴァントゥ

サマスタローカー スキノー バヴァントゥ

サマスタローカー スキノー バヴァントゥ


オーム シャンティ シャンティ シャンティヒ

ひふみ神示 まことの己は何ぞやと、思いて探してくだされよ





ひふみ神示 まことの己は何ぞやと、思いて探してくだされよ
(ひふみ神示を基にした創作ビデオ)


迷うな、迷うなよ。迷うておる時ありはせぬ。
悩んでおる時ありはせぬ。

写しだされたその画面、まことに起こりたことばれば、
今のこの時と同じ時、多くの人々文明の、力では
どうにもできぬこと、あるとわかりておるのぞよ。

自然のことは仕方ない、人の力でできぬこと、民は思うておるけれど、実はそうではありはせぬ。

人の思いがきよまれば、妨げることとてあるのぞよ。


人の力は微力にて、思い上がっておるけれど、まことこの星この大地、
人の力で変えれるは、わずかなことしかありはせぬ。

こうして痛い目会うたなら、そのこと悟りてくだされよ。
人は痛いめその時の、ことのみのこととしてしまい、
すぐに忘れて文明の、力に頼ってこの星に、生きる己を見失う。

この星住ませてもろておる、そのこと忘れてくれるなよ。
己をつくりた親のこと、己を育てた親のこと、人の親も大事じゃが、
元の親神忘れるな。


神とこの星人々を、育みここまで来たのぞよ。

それを忘れて我がことの、身のみかわいと思いなし、この星怒らせ、悲します。

この神怒らせ悲します。神にとりてはこの星の、すべての生き物同じよう、愛しい我が子であるのぞよ。

罰を下すはずがない。罰を下すは人なるぞ。神がなしたることでない。

己が己の首を絞め、己が我が子をだめにする。人のやり方おかしいと、思わぬ民がおかしいぞ。

思うことさえできぬ人、そのこと思いつくことも、できぬ人間ばかりなり。

何の不思議も感じずに、今日も今日とて生きておる。

この日この時生かされて、夜空に輝く星々の、中に己も生きておる、
神の恵みのその中に、生きてこうして笑いおる、そのこと思う人はなし。


気付くは己ぞ、その者ぞ。

気付くきっかけ手伝いは、できてもまことに気付くのは、気付いて己を変えるのは、己自身と思うのぞ。
そのこと伝えて下されよ。

なれどまことのこの言葉、神の思いが伝われば、人の心を揺さぶりて、
人の心の引金を、引かせる鍵となるはずぞ。

まことの己は何ぞやと、どうしてこの世に生まれ出て、何をするため生きるのか、
思いて探してくだされよ。

探る途中は真っ暗で、ぶつかりぶつかりするけれど、それでも探し続ければ、
必ず神のこの光、遠くに見えて来るものぞ。


神の恵みのその中に、この日この時生かされて、まことの己は何ぞやと、思いて探してくだされよ。

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