敵の多い、経済状態の良い方に(笑)サトゥルサムハラホーマム(sathrusamhara homam)のご紹介

Om Sri Sai Ram

 

お客さんから、「こういう場合、いいプージャありますか?」とか聞かれることも多くて、

そういう聞かれ方をすると、今までわたしが知らなかった、ショップにも出していなかったプージャサービスが発掘されたりします。

 

 

今回ご紹介するサトゥルサムハラホーマム(sathrusamhara  homam)もそんなプージャです。

 

なになに?サムハラ?と、そこに反応した私でした。

日本でもサムハラ神社って、指輪型のお守りがすごいとかで、マニアに人気ですよね。

私も、大阪と、岡山のサムハラ神社にお参りしましたよ。

(岡山では蛇があらわれた)

 

でも、今回ご紹介するプージャは、日本のサムハラ神社とは関係あるのかないのかはわかりません。

 

 

以下、サトゥルサムハラホーマム(63000円)の詳細です。

参考になさってください。

 

At which temple? swaminathan temple .....in swamimalai (subramaniya temple,)

実施場所:スワミマライ(スッブラマニヤテンプル)のスワミナータテンプル

 

 

How many priest?  arround   6 people.

僧侶の人数:およそ6名

 

for which God? for subramaniya

どの神様へのプージャか?:スッブラマニヤ(ムルガン)

 

Which kind of person should do this homam?  who has lot of enemy and good money he can do this pooja,

どういう人がこのプージャをすべきか?:敵が多く、経済状態の良い人

 

How many hours does it take?   arround 4 hours.

実施時間: およそ4時間

 

 

「who has lot of enemy and good money he can do this pooja

っていう回答が、笑っちゃったんですけど、いいですよね、インド人のこういうストレートなとこ。

 

この、クンバコーナム近くにあるスワミナータテンプルっていうムルガンのお寺、行ってプージャしたことありますが、お寺の中に60段の急な階段があって、上り下りがちょっと怖かったです。

 

ムルガンは戦いの神様でもありますし、このプージャは特に、複数の敵に悩まされてる場合に良いみたいです。

 

「こういうプージャを待ってました!」と、お申し込み希望の方は下記の商品ページよりどうぞ。

↓↓↓

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=116321693

 

 

 

ちなみに、今まで書いてませんでしたが、モノがモノだけにショップには出してない秘密のプージャがあって、

 

それは特定の敵に打ち勝つプージャです。

基本、ある個人から明らかに悪意ですごい迷惑かけられてるとか攻撃されてるとか、そういう場合ですよね。

強烈なアンチ活動してからみまくってくる特定個人との縁を切りたいとか、そういう場合に最適かと。

このプージャでは相手の方のお名前と、わかる場合は相手の方のナクシャットラもプージャを実行する寺に伝えます。

 

どういうプージャかというと、申込者をプロテクトして、敵に、その人(敵)自身のカルマが返っていくようにするプージャです。

その結果、相手の方が自分自身のカルマを受けて、うおお、ってなって、結果的にその方のカルマ解消のお手伝いもできちゃうっていうわけです。

だから、敵と思ってたのは自分だけで、実は相手は何も悪いことしてなかった、っていう、申込者の妄想だった場合はたいして効かないかもですね。

 

そういう意味ではやばそうなプージャかと思いきや、ホワイトなプージャだと思います。

 

でも誤解を招いても面倒だし、物騒かなと思って、ショップには出してません。

お客さんとメールのやりとりしてる中で、状況を見て、こういうのもありますよとお伝えするにとどめてます。

 

最近は行ってないので料金変わってるかもですが、以前頻繁に実行してた頃は、安いバージョンで63000円、高いバージョンで60万だったかな。90万だったかな。

高いバージョンだと27人くらいでホーマムを行うんだったように思います。

 

でもこれ、安いバージョンでも、ピタリとはまれば効果すごかったです。

その日を境に現実が変わるレベル。

 

この秘密のプージャに興味があって申し込みたい方は直接メールください。

他にも、こういうケースに効果がありそうなプージャ、ありますか?みたいな問い合わせも申し込むのを前提で受け付けています。

 

 

miminohi333🌟yahoo.co.jp

(🌟を@に)

 

 

プージャはやはり間違いなく霊性の科学ですから、足りない栄養素を補うように、その方の弱い部分のエネルギーを補うための適切なプージャを選んで実行することが、劇的な効果を生むことも多いです。

 

労力もかかりますので、当ショップでプージャを依頼することを前提にですが、

その方にとって今現在どのプージャが効果的かも無料でお調べいたしております。

 

必要な方はご依頼ください。

 

 

 

個人にとって効果的なプージャを調べるサービスです☆

↓↓↓
http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=68449086

 

ありがとうございます。

 

サイラム

松岡佐和

 

 

ラーメーシュワラムの海辺で行われる、故人の供養のプージャ

これもお客さんからのお問い合わせに答えた内容です。
いくつかある、故人の供養のプージャの違いはなんですか、みたいな。
↓↓↓

お問い合わせの、亡くなった方に対するプージャですが、

現在は3種類あるようです。

 

ひとつは5600円のマートゥルピットゥルドーシャム対応プージャで、

これは過去生や今生ですでに亡くなった父親か母親どちらか一人のみに対してなされるものです。

プージャには特徴的に黒ごまが使用されるそうです。

 

ふたつめは11000円のマートルピットゥルドーシャム対応プージャ

これは過去生や今生ですでに亡くなった両親お二人ともに行われるプージャです。

5600円のマートゥルピットゥルドーシャム対応プージャお二人分です。

 

みっつめは3万円の先祖供養のプージャです。

これは6世代さかのぼって供養できるそうです。

ですから、6世代分の先祖でわかる範囲の名前を読み上げて、食べ物(だんご)を備えて供養するそうです。

名前が分からない場合はヴィシュヌやクリシュナの名を借りて供養するそうです。

 

供養したい方が申込者の親戚などではない場合も供養できるはずです。

 

また、現在はババーニが干上がっていて水辺でのプージャができないので、

そちらのプリースト達はラーメーシュワラムに行き、ラーメーシュワラムの海辺でこれらのプージャを行っています。

 

プージャの内容などは流動的な部分もありますが、現時点ではこのようになっています。

 

参考になさってください。

 

ありがとうございます。

 

サイラム

松岡佐和

 

(↑ハヌマーンがスリランカに向けて橋をかけた歴史的な場所、ラーメーシュワラムの海辺)
ここもトリベニサンガマムらしいです。(3つの水の流れの合流地=聖地)
人々はお寺に参拝する前にこの海で沐浴して身を清めます。

 

上の返事の中でも書いていますが、プージャの料金や内容とかって、結構流動的です。


逆に言うと、お客さんの状況や要望に合わせたオーダーメイドも結構簡単にできやすいです。

 

しかし、最近の依頼は病に対するものや死に近いとこも多いですね。

 

死といえば誕生、以前、安産のために妊婦へのプージャをしたこともあります。

妊婦さんはホーマムの火などは見ないように言われるのですが、
遠隔的にプージャを受けるぶんには問題ないようです。

ちなみにその方は無事出産されました。

 

不妊の原因をインド占星術に見てプージャをしたことも何度もあります。

そういうのはその方のチャートを拝見して、ということになります。

 

ちなみにお客さんがどうだったかとかって、あんまり、ていうかむしろなるべく記憶に留めないようにしてるのですが、不妊でプージャした方々って、その後けっこう妊娠出産されてたと思います。

気休めとして気軽に試してみられるのはいいかもしれません。

 

 

亡くなった方への供養のプージャは、夏か秋あたりの1年のうちで供養に最適な日程で募集をかけて、集中的に(イベント的に)行ってもいます。

 

また、バラジプージャは結構お申し込みがあったのですが、早めに申し込まれた方々の実施日程が確定したので順次お知らせしています。
最近のお申し込みの方のはまだです。

 

予約が取りにくい人気の寺なので、今申し込んでも実施は6月以降になる感じです。

 

サイラム

 

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覚書。アーユッシャホーマム

【アーユッシャホーマム】、、、長生き&延命のためのホーマム

アーユッシャの意味はLIFE、命など

場所:アビラーミテンプル
   アビラーミとはシヴァの奥さんの名前(パールバティと等しい?)
   14歳?で死ぬ予定だったシヴァの帰依者のマルカンデーヤが死の神ヤマをしりぞけて、シヴァにより延命された場所

主に、肉体的に非常に危険な状態にある人のためのホーマム

ヴァイティーシュワランテンプルと、トリカラヨー(アビラーミテンプル)と、シールカーリテンプルの3つの寺は同じスワミがマネージメントしているプライベートテンプル。


以前習ってたおばあちゃんのヴェーダの先生がアーユッシャスークタムが好きで、よく唱えてたわけがわかって納得。
長生きヴェーダだったのね!?


わたしもアーユッシャスークタム好きです。きれいなかんじ。

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