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「はじめてのおつかいならぬ、はじめての選挙投票」

恋愛とチャクラの関係

精神世界の鉄人さんのブログでこの記事面白かったのでシェアします。

恋愛とチャクラの関係

この記事によると、上のチャクラから下のチャクラまでうまく落とすことが現実世界でしっかりやっていくためのキモみたいですね。

なかなか面白い説だなと思いました。

ぽにょ&ヨシオさんの記事

自分も慌ただしくてずっと忘れていたんですけど、久しぶりにぽにょ&ヨシオさんのブログに行ったらいい記事でした。

http://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/43541d9b4bcc5531f6f71975c395fca6

樹と話すって、みなさんどうですか?

わたし実は子供のころから木登りが特技だったので、というか木の上にいるのが好きだったので、
少なくとも1日1回は木の上に登ってました。
それをしないと気持ち悪いかんじで。

庭に松の木があって、根元に大きな岩があって、岩の上で遊んだり、そしてそこから木に登って、
面白いんですよね。

手と足を枝にかけて身体を持ち上げて上昇させていって、
その松の木のてっぺんはちょうど座るのにいい感じで枝の中央が平たくなっていたので、いつも松の木の上に上半身を出して座って、塀の向こうの通りを見たり、あたりを見てました。

JRの土手の畑の柿の木や、夙川公園の何本かの木にもよく登りました。

その時は特に樹と話すとかそういう意識はなかったんですが、
大学になって寮の部屋で植物をたくさん育てるようになって(6畳の部屋に大小30鉢くらいおいてました)そのころは自分が世話をしてたからというのもあって、植物の言ってることが分かる感じがして普通に耳を傾けて交流してたと思います。

卒業後、八重山の離島で働いてたときには圧倒的な自然に抱かれてその点幸せに暮らしていました。
沖縄の昔からの聖地は自然の中でそれこそ自然に人々が神聖さや精霊を強く感じるところが聖地になっていったと思うので人工物がそこになかったりするのですが、

男は基本的に森の中のそういうとこには入っちゃだめなんですね。
(公共性の強い場所で、普段も入っても問題ないとこもあると思います)

女性は場所によるけど普段でも入って問題ないとこも多いと思います。
(なんらかの条件を満たしてない一般人は決して入ってはいけないとされてるとこもあると思います)
なので森の中のそういうとこに、好きだったんで時々入ってましたけど、畏れ、畏怖の圧倒的な感じと細胞の一つひとつが覚醒する感じはありました。

畏れて圧倒されていたのは分離感覚の幻を現実として受け入れていたいた個人としてのわたしで、穢れのない魂としてのわたしはそういうとき、ただ本来の喜びの状態に覚醒していたんだと思います。

そういう場所の樹というのはとくに生命力や伝達能力が強いと言うか、通じやすい感じに思いました。

全ての内に宿る大いなるひとつの意識、のもう少しだけ表層に、その存在の独自の個性が感じられて、人間と同じようにそれぞれの樹との人間関係のような関係性が自然に自分との間に形成される感じで。

聖地の樹ではなかったのですが、そのような沖縄の美しい森の中でとても好きな個人的に親しみを感じる木が1本あって、その木の根元で毎日昼ご飯のお弁当を食べてそのあとそこで昼寝していました。

いつだったか、その年だったか別の年だったかは忘れましたがあるときその木のところに行ったら木からの何か訴えのようなものを感じて上を見ると、
他の木からの大きな枝がその木の上に乗っかってました。

大きな太い枝だったし自分ではどうしようもなかったのでその時は島を去って、
その後同じ島に働きにいった一番上の弟に状況を言って頼んだら、のこぎりかなんか持って森に入ってその木を見つけて、その木の上に乗っかってた大きな枝を分割してはずしてくれたみたいです。

今思えばよくやってくれたよな。

木も海も森も何でもそこに個性を感じて交流することは誰でも普通に出来ることは当たり前だと思います。

ただやっぱり自分が望んだら、と思います。(主に潜在意識の部分で)

ありとあらゆる情報や個性が至る所にあるから、全部を無差別に受け止めてたらすごい大変だし。

そこには何らかのやっぱり必然性という鍵によって選択的に体験してるのかなと思います。


ありとあらゆるものが個性を持ちうるし、人間でいえば個人だけが個性だけじゃなくて数名集まったときの集合意識をひとつの個性と見なしてそれと交流することも可能だし、

そうなると本当に個人と言うものの幻想性を思います。

ある時には自分と何かが合わさってひとつの何らかの個性=場ともいえる?を作ってたりもするし。

でもやはり色んな場所に意識をおくことはできるけど、
自分自身のニュートラルな中心に意識をおいた時にだけ、全宇宙の全てが統合されるんだなとは思います。その中に全ての存在が安らいで自由に交流できるようになってるんだろうなと思います。


それを邪魔しないように自分は完全に自分であり続けたいと思う今日この頃。




すまブロより「アグニホートラ」

すまブロでアグニホートラに関する興味深い記事が。

http://ameblo.jp/smanalo/entry-11936532386.html


以下、一部抜粋

1984年12月2日から3日の夜にかけて、世界最悪の化学工場事故がインドのマディヤプラデーシュ州ボパールで起きました。

その夜、致死的なイソシアン酸メチルガスがボパールにあるユニオンカーバイドの工場から流出し、大パニックを引き起こしたのです。

ウィキによるこの事故の経緯
1984年12月2日 - 12月3日にかけての深夜、イソシアン酸メチルの入ったタンクの中に水が流入し、発熱反応が起きた。それによりタンク内の温度は200℃にまで上昇し、一気に圧力が上昇、約40tのイソシアン酸メチル (MIC) が流出し、有毒ガスが工場周辺の町に流れ出した。この有毒ガスは肺を冒す猛毒である。有毒ガスは北西の風に乗り、ボパールの都市へと流れていった。

工場の近隣市街がスラムという人口密集地域であったこと、また事件当夜の大気に逆転層が生じて有毒ガスは拡散せず滞留したため、夜明けまでに2000人以上が死亡、15万から30万人が被害を受けた。その後数箇月で新たに1500人以上が死亡するなど被害は拡大し続け、最終的にはさまざまな要因で1万5000人 - 2万5000人が死亡したとされる。



しかしこの状況でこの2家族―S.L.クシュワハさんとM.L.ラトーレさんの2家族は無傷でした。

この2家族は日ごろからアグニホートラを行っていました。




つづきはこちら。
http://ameblo.jp/smanalo/entry-11936532386.html


仕組みは分からないけれど、放射性物質などがアグニホートラによって転換する事実。
アグニホートラはひとりで出来る小さなホーマム(護摩供)ですが、
これが百数十人、11個の大きな護摩壇で同時にしかも11日間にわたって行われるアティルッドラマハヤグニャが日本で行われたらば、どれほどの大きな効果があるのかとおもいます。
日本でもすみやかに実現できるように、継続してその実現を意図していようと思います。

日食・月食への畏れの文化

昨日の月食についてガネーシャギリさんが記事にされてたのでリンクさせていただきます。

http://ameblo.jp/ganeshagiri/entry-11936536090.html

インド占星術的には日食や月食は歓迎されないです。
インド人の日食や月食の怖がり方といったらもう。。。

怖れ、というより畏れ、といったほうがよいのかもしれません。

その日は身を清めて断食して部屋にこもって瞑想やチャンティングして過ごす、といった感じでしょうか。

私は特に何もする予定はなかったのですが、バラティさんからチャンティングをすすめるメールが来たので、どまんなかのときに1時間ほど大声でチャンティングしてました。


日本でも古来は日食・月食は穢れとして見ないようにするものだったみたいです。

こちらも参考まで竹田恒泰さんのブログより
http://ameblo.jp/takeda-tsuneyasu/entry-11936304272.html
http://ameblo.jp/takeda-tsuneyasu/entry-11936577300.html
彼は自分は見ようとして見れなかったのかもしれないですけど。
良い悪いではなく古代からの伝統文化の背景には何らの根拠があるときが。

日食や月食中に短時間でエネルギー状態が猛烈に変化するのは確かだと思います。
それによってバランスを崩す方、よい変化の起動力として使用する方など、どちらもあり得ると思います。

12月の土星のスペシャルプージャ&アティルッドラ紹介ししてくださってありがとうございます。

気がつかなくて失礼しましたが、12月の土星のスペシャルプージャ(可能ならアティルッドラらマハヤグニャも)の紹介をブログでしてくださってる方がいました。

http://ameblo.jp/shanti-jyoti/entry-11909114984.html


ありがとうございます。


12月の土星のスペシャルプージャのお申し込みはこちらから出来ます。


http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=78422331


また、最近の振込先の口座はこちらに統一させていただいています。



三菱東京UFJ銀行 さんだ支店 普通 

0382592 フルノ サワコ

以前使用していた母名義の口座は現在使用していません。




土星のプージャの説明の改訂版もバラティさんから送られて来ているので近々出します。

お申し込みを予定されている方は、準備の都合上、早めのご入金が助かります。


アティルッドラは、来年4月にドカンと地震が来る説や、そうでなくとも世界情勢めっちゃきな臭い状況ゆえ、今のこの時期にやる意義は大いにあると思うのですが、

状況が整う時には一気なので、そのタイミングを待ってるとでも申しましょうか。

私自身、やらなくちゃというような切迫感はいいのか悪いのか、もう消え失せてしまってるのですが、聞いたところによると、ゲリーさんも山本千春さんも「やるでしょう」とか言ってて、
資金の出資者も現れるとのことなんで、それならそういうつもりでいますわ。

という状況です。

ちなみに資金提供、話がないこともないのですけど、海外から。
たぶん1000〜2000万くらいの。

何となく話を積極的に進めようという感じにはなってないです。
人を介しての間接的な話だからと思うんですけど。

私個人に直接もたらされる話の方がブレがなくて良さそうに思うので。


私自身はいつものごとく貯金と無縁の暮らしをしてるんで、
資本がある人は、テスラモーターズ株はここ数年内にアップルの無名時代から現況くらいのすごい高沸するというアカシック予測なので自己責任で購入して、利益が上がったらショップもサポートお願いします。笑
ただし損失出しても一切責任負いませんし謝りませんのでよろしくどうぞ。

私に資本があったら自分で買ってるけどないから、周辺の人たちに情報伝えて周りから潤す方式。


ソニー株も2年間くらい持つのにいいらしいです。

アカシック超実用的。笑

さすが実業家ゲリー。


私自身、自分がぐにゃぐにゃとしていて、今に始まったことではないのですが。
どういう感じでこの地球に存在したいのかがよく分かんない状況です。


今までもよく分かってなかったんだけど。

何か決まってたら必ずそこからでたくなるのが常なので、このグニャグニャ状態は必然なのかも。


しかし、方向性や目的が欠如している。。。


ま、いいか。

こんどのいのちはぼくはどんないのちですか? このいのちはたのしいです。

インドにいた時に書いてた子連れインド・サイババおっかけブログを久しぶりに見たら知らない間にコメントがいっぱいついていたので承認作業中。

ついでに、どんな記事にコメントがついてるのか見たら、今10歳の子供が6〜7歳の頃の記事にも。

その頃、子供はサイババの学校に入学する許可を得るために、毎日願書と手紙と書いてサイババに直接わたしていたのですが、

そんな手紙のうちの一通の内容が。


「こんどのいのちはぼくはどんないのちですか?

このいのちはたのしいです。

ヴぇーダをたくさんおぼえるようにおねがいします。

ほうせきたくさんみつけられますようによろしくおねがいします。」


彼は人間として生きることがすごく楽しいから、何回も何回も何回もまた生まれて来たいと言っていました。

そんな子供とそんな時期に一緒にいれてよかったなあと思います。

「私はもう人生に疲れたから地球は今回で終わりでいいわ。」
とか言ったら「ええ〜、またお母さんに会いたい。。。」とか言って泣いてましたけど、まさか泣くとは思わなかったからちょっと焦った。

肉体を離れたらどっかいくんじゃなくていつでも自分(子供の意識の中)の中にいるってことやから。

とか説明したらだまされてるみたいな顔で渋々納得してましたけど。


http://furunosawako.blog59.fc2.com/blog-entry-1607.html

2013年5月のゲリーボーネル個人セッション?

アメブロ更新しました。

2013年5月のゲリーボーネル個人セッション?

http://ameblo.jp/premasaibaba/entry-11792984419.html

天下泰平ブログを紹介してみました。銀河紀元元年だから。笑



なんかやっぱ、「銀河紀元元年」で検索してここに来ちゃった人が多いみたいなので、

悪いから元の記事も貼っておこう。笑

ていうか、この記事はさっきでたばっかりみたい。


天下泰平 : 「地球(ガイア)人」として生きる銀河紀元元年の始まり
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51866007.html

この天下泰平ブログはたぶん一日何万アクセスとかありそうだから、こんな場末の(笑)インド臭のただようブログで紹介されても痛くもかゆくもないでしょうけど。

しかもわたしは天下泰平系の人たちからするといまいちなシリウス臭もしてるみたいですけど。笑?


なんかよくわからんですな!笑



スケールが変わっても人の営みはたいしてかわらないと。



でもこのうさとさんの記事(以前の記事)は面白かったなあ。

もしよかったら読んでみてください。

さとう うさぶろうさんの記事
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51861692.html



わたしの母が以前あちこちの神社とかポイントで巫女舞して回ってたとき、変な人がいっぱいで、


変な人って、どこかの教祖みたいな人とか、スピリチュアル系のイベントコーディネートしてる金持ちの人とか、

霊能系の人、神道系の人、その中には世界中をいろんな目的で回ってる人もいたんだけど、


そういうノリですよね。


なんというかプレアデスっぽいような。

プレアデス色強いような。



私、そういう人たちちょっとやだったんです。

なんかのりについてけないなー・・・って。



勝手なイメージですけど、プレアデス色強い人って人生のディテールを楽しんでるよなー。

ゆるゆるなかんじで。



わたしもあちこちいってプレアデスとかもひととおり行ってるらしいんですけどゲリーボーネルいわく。


みんなでなかよくなごんでというよりも、ひとりでつーん、ってかんじが自分でもするので

そういう場合っていろんな人に言われるようにちょっとシリウス色強いのかなと自分では思ってます。


あんまり協調性ないかんじ。



(追記)グーグルで「銀河紀元元年」と検索してみたら、やっぱ33300件中2ページ目(13件目)とかにプレマサイジョ〜ティ〜が来てた。


よく知らなかったけど、

マヤに縁してツォルキンを知る人が、この日に
集わずして一体何をするというのか?


と、あすわ代表の秋山広宣が言ってたんだ〜〜〜。

知らなかった。笑