今朝見た夢

今朝の夢では、誰かが爆弾を仕掛けててだんなさんの車が爆発しました。
なので、
「よかったね、おめでと〜!車両保険で新車になるね!」とだんなさんに言ったら「車両保険入ってない」というんでがっかりしました。

別の夢では知人家族のだんなさんが離縁されて独身になってて、そのだんなと私がなぜか結婚することになった夢。
えっと、なんでそんなことになるのかちょっとわけわかんないんだけど。。。。ま、人類皆兄弟家族って感じでいいとするか。
と、夢の中で思ってました。

起きがけに情報がやってくる時ってありますよね。
夢と現実の間のところで。

今日は、地球上の自然がどんどん破壊されてて本当にもう後がないというか、そうしてる間にも止まらない勢いで、もう丸ハゲ状態でもうだめなんだ、という情報が地球規模の体感としてやってきました。

起きて、そんな情報もらってもどうしようもないし、いったいどうすりゃいいんだ?
と軽く途方に暮れつつ思いましたけど、
まあそういうのが体感としてきたということで。


ちなみに昨日見た夢では、私は電車か何かで移動してたんですが、前方に20メートル〜30メートル級の超巨大な白いうなぎがたくさんいて、前方の電車の上部に巻きついてました。
私は喜んでテンション上げていました。

なんか悪くないかんじの大きなエネルギーが動いてるってことではあるんでしょう。

ウエサク祭とアンマの夢

昨日は京都鞍馬のウエサク祭に行きました。

だんなさんが鞍馬には行ったことあるけどウエサクはない、ということだったので、じゃあいっぺんくらい行くか、ということで。

以前は夜通し行われてたんですが去年と今年は夜7時に始めて8時半くらいにはもう終わる感じで楽チンバージョンでした。

でもなんか、初めて参加した15年くらい前の時のロングバージョンよりもなんかじんわりした良さを感じました。

なんだか懐かしいような。

一つだけ願い事をするといいそうだったのでわたしは世界の平安を願い、サポーターの?だんなさんはお金が入ってきますようにと願ってました。


そして夜中に兵庫の実家に戻ってきて寝たら久しぶりにアンマことマータアムリタナンダマイーの夢を見ました。

サイババが夢に出てくるときはサイババの意思というけど、アンマもそんな感じがするんだけど。

お互いほとんど同時に「久しぶりに会えて嬉しい」と、かぶって英語で言い合って、お互いハグして、その後アンマは元だんなはダルシャンを受けたことがあるのか聞いてきて、アンマダルシャンのことだろうと思ったので、一回あるといったらそれならよかった、みたいなことを言われました。

そのあとアンマは、母が自殺を考えたことがあるという趣旨のことを言ってきたので、なんて答えたんだっけな、弟たちはパッとしないからだとか、母は弟たちを大事に持ち上げて私のことは押さえつける(というか、母の人生に私はいなかったことにしようとする勢い)みたいな説明をアンマにしたら、
アンマは「(お母さんとは)もう籍は離れているんでしょう?」みたいなことを言ったので「ええそうです」みたいに答えたら
「なら大丈夫、問題ないわね」みたいなことを言ってたような。

目が覚めてもアンマとしっかり話し合った感が残ってて、不思議な気分でした。






紫の毒ガスの夢

昨日、いろいろ嫌になってふて寝してたんですけど、そしたら空から紫の毒ガスみたいなのがどんどん降りてくる夢を見ました。

なので、急いで窓とかを閉めて、それが入ってこないようにしてました。

20メートルくらいのUFO

あ、そういえば思い出したけど、今朝は20メートルくらいの大きさのUFOを子供と見てる夢を見ました。

見てると小さくなってトンボみたいに手のところに来ました。

サイババの夢

今朝、というかすでに昨日ですが、久々にサイババの夢を見ました。

サイババが事務机の上の白い紙に何か書いてました。

ババに「ババ〜〜〜!」と呼びかけると、ババは顔を上げて「お〜〜」とか「あ〜〜〜」とか、なんかそんな感じで答えました。

なんか、今だったら何でも答えてくれそうだな、と思って、何か質問したかったのですが、考えても特に何も聞きたいことが思い浮かばなかったので、

近づいていって机の上(のババがなんか書いてた紙の上)に自分の頭をごろんとのせて「頭なぜて」と言ったらなぜなぜしてくれました。笑

そんな夢だった。笑

ウズラの卵の夢

今朝、赤ちゃんがこけてうわ〜んと泣いてたのを誰かが抱っこしてたのを私も行ってよしよしと慰める?夢を見て、その後他の人からウズラの卵を1パック預かる夢を見たので、

ウズラの卵の夢ってなんか珍しいなと思って調べてみました。

夢判断の内容はそんなにぱっとした感じじゃなくて印象も薄く、いいんだか悪いんだか?ってかんじでしたが、ウズラの卵をあたためて孵した記事を書いてるブログがあったので、おおすごい、と思いました。

http://scarboroughfair300.blog102.fc2.com/blog-entry-127.html


1パック分暖めて1羽しか孵らなかったらしいですけど、孵るもんなんですね!



今朝のサイババの夢。ファンシーな置物をくれた。

今朝はサイババの夢を見ました。

なんか持ってこっちに来たから「ちょうだい」というかんじで手を出したらポンとくれました。

くれたのはファンシーな感じの、わたしの趣味じゃない置物みたいなやつだったんですけど。

趣味じゃないやつでももらっとけ、ということか!?と、思いました。

実際、昨日はそんなにババのことすごく考えてるってわけでもなかったから夢に出て来て意外でした。
寝る時、なんで私はあんまり働かないんだろうと不思議には思ってたんですけど。
で、起きてすぐに、なんで私働く意欲ないのかなとか、どうしたらよいのかなとか思ったら、「とにかくやることだ」「働くことだ」みたいな答えが来て、
ふうん、と思ってたら、あ、そういえばサイババの夢見た。と、その時点で思い出しました。


それほど興味なくてもとにかく受け取るようになってたり、やることになってたりすることっていうのもあるからそういうのは四の五の言わずに Just do it !
て、ことなんだろうと思います。

世の中とくにスピの世界ではわくわくすることをとか、好きなことをするとか、そういうのが大前提になってる風潮もありますけど、もちろんそれは基本なんですけど、
自分の個人の意志を超えて与えられる活動というのもあるし、それは四の五の言わずにやることなんだろうと思います。

そこに意味とか見出したら逆に変になることとかっていう、そういう種類のものも中にはあるんだろうと思う。

たぶん、私にとってこのショップがそう。


これはババが与えようと思って持って来たもので、
私はそれがなんなのか分からずに手を出しちゃったんだろうと思います。

それを手にしてみて、これってわたしの趣味じゃないなと思ったものの、ババがくれたものだったからそれだけでうれしかった。

それはたぶん純粋にババが私にくれたくてくれたものなんだろうと思います。

私の何か具体的な役に立つとか、それを使ってどうとかっていうのとはまた別次元で。

そして彼から手渡しでもらった事実だけが私にとっては意味あるものだった。


夢においてその感じが目が覚めた後も私の中に残っていました。

死にかけの大蛇の夢

ここしばらく夢をよく覚えています。

今朝の夢は、直径数メートルくらいの大蛇の夢で、でも、大蛇はそれはもともと妖怪の猫娘が変化したものなんですが、自分のお腹が切り開かれて、穴があいてて、そこから自分の首を出して身動きも取れず死にかけている状態でした。


起きて、夢判断で調べてみたけどヘビの夢はたくさん例があるけど、そのヘビが死にかけている例はなく、判断が難しい。

なので自分で聞いてみたら、そのヘビは私自身のエネルギーの大きさではあるのだけど、それがうまく活用できていない状況らしく、こじれてる。


そんな答えでした。

こういう場合は自分のイメージの中でそのヘビを治療、復活させたりするといいのかな?


ある意味、ヘビに象徴されるエネルギーの暴走をコントロールできている状態なのかなとも思ったのですが、

死にかけて動けない状態というのはやっぱまずいのかも。


また自分の中で聞いてみたらやっぱり復活させる方がいいみたいだったのでちょっとやってみます。



今朝の夢

昨日も今日も朝4時頃に目が覚めて。

今朝目が覚めた時には夢を見てました。

ちょっと長いけど書きますか。


どういうシチュエーションだったか定かではないですけど、サッカーの本田選手と向かいあって、彼の似顔絵を夢の中の時間で小一時間くらいかけて描いてました。
そっくりではないけどそこそこ描けて、本田選手も喜んでいた。
本田選手、こんな感じのいい人だったんだなあと思いました。

その後子供の運動会を見に行って、
私が来たのを見つけると子供はにやけて寄って来ました。
メインの競技はもう終わってたけど、まだのやつを見て、そのあと売店で子供に何か飲み物かなんかを買ってやってて、
わたしは子供に、「さっき、本田選手に会って、似顔絵描いとったんやで。他のこには内緒やで」とか言ってました。

その後場面が変わって、
私は背広を着たサラリーマンみたいになってたのかな?

何か激しい事故か非常事態の状況になって、わたしはよけながらすすむんだけど、
大きなガスボンベが転がって来て、それが線路に転がり込み、そこに来た電車がボンベに乗り上げて脱線して横転し、大惨事の事故が起こりました。

そこら一帯に電車から飛び出した凄まじい状態の遺体が散乱し、地獄のような光景が広がっていました。

その時まるで天からの声のように誰かの声で、おいしいご飯を食べなさい、みたいなアドバイスがやって来て、
私は目の前の強烈な光景ではなくてどこかにたどり着いてご飯を食べることだけど考えていたら目の前の恐ろしい光景が自分の中に入って来ないまま、そこを通り過ぎることが出来ていました。


しばらく行って、

そしたら私が行こうとした方向から小学校高学年くらいの女の子たちが何人か走って逃げて来ました。

そっちの方向に行くと怖いことがあるみたいだったし、早く逃げないといけなくもあるみたいだったので、私も方向転換して女の子たちとともに逃げて、私も小学生くらいの女の子になっていました。

女の子たちはロッカーの中に隠れてたので、私も頼んで中に入れてもらって何かから隠れました。

でも次々別の女の子が逃げて来て、
しょうがないからどんどん入れてたんですけどそのうちさすがにもう入れない、となりました。



そうしたら厳格な感じの僧侶のような痩せたおじいさんが来ました。

私たちは女の子の集団ではなくて、主に30代くらいのバラエティに富んだ男女のグループになっていました。
その中には3歳くらいの小さな女の子もいました。

その厳格なおじいさんに私たちは見つかってはいけないことになってて、

私たちは何か魔術めいた儀式の力によって、そのおじいさんから私たちの姿を見えなくしていました。

おじいさんが私たちが隠れているロッカーの中を点検しているとき、私たちは息を殺して静かに、身動きせずにいました。


しかし、3歳くらいの女の子は自制が聞かず、動いたり物音を立てたりして、わたしたちの姿を捉えられないおじいさんもその気配を不振に思い、

ロッカーの中に手を伸ばしたりしてるうちに
誰かに触れて、気がついてしまいました。

その刹那、グループの中の実力のある安定感のある女性がおじいさんの首の後ろに何か注入したかなにかで、おじいさんのエネルギー状態を操り、記憶も操作したようでした。

おじいさんは自分がそのグループの存在に気がついたということすら定かでなくなり、どこかに行きました。


しばらくしてまたおじいさんが戻って来たので、私たちはまた意思の力で儀式か瞑想かそんなので自分たちの姿をおじいさんの意識から隠しました。


すると再びやって来たおじいさんの様子は違っていて、
さきほどメンバーの女性にエネルギー状態を変えられた時にある種の神秘体験をしたようで、非常に謙虚で、神秘に圧倒されたような状態でした。

なのでメンバーの人たちももうおじいさんが変わってしまったことに気がついて、彼を自分たちのメンバーに加えるべく協力しあってそのための儀式を執り行おうとしていました。


主要メンバーの女性が私に見てみるように促したのでふと横を見ると、
私たちがいる場所は何百メートルとか何キロとかの高さのある場所で、眼下遥か下は植物の生えていないむき出しの崖の渓谷で、そこを流れる川のラインが遥か下に細く曲がりくねって、光って見えていました。


そんな夢でした。



結局その後6〜10時まで2度寝した。
また夢を見て、

最初わたしは子供を乗せて危なっかしく車の運転してるんだけど、道が分からなくなったので路肩に停めて道に出て立ってたら現金輸送車が目の前に停まって、横のビルに現金を運び込みだした。

変なとこに立っちゃったなと思って、

そのあと歩いてると、インドの路上で大勢の女の子たちがフルーツの衣装など面白い格好をしていたので子供を少女たちの前に立たせて写真を撮った。

その後、わたしは習字教室に行ったんだけど、子供が夢の中で通ってる習字の先生と同じ先生だったので「あんたもやり」と、私がやってる間、子供にも一緒にやらせることにした。

先生は教育ビデオみたいなのを見せてくれたけど、子供はすでに見たやつだったのでビデオがここで何を言うとか解説してくれた。

習字の先生が大きなマグカップで私の苗に茶色いお茶を出してくれたんだけど、床にカップをおいてすぐに通り過ぎる先生の足がそのカップのお茶の中に入って歩いていった。

子供に「見た?」と聞くと「見た」と言ったので「これは飲めんな」という、そんな夢でした。


とりあえず、子供には電話しようかな。

寝たら夢を見た

夕食後寝たら夢を見ました。

たくさん夢を見るので面白い。

昨日はすっぽんぽんでダルシャンに望む夢で、地下の会場に降りていっていました。

さっきのは、福井とかそこらへんの日本海側にいて、
10歳の子供と、私の3番目と4番目の弟がでて来てて、
弟たちは今はおっさんなのですが、ちびっ子の姿ででて来てて、弟たちは私の子供の弟になっていました。

で、その3人兄弟がいて、

私はバスに乗って横浜に帰ろうとして、ハッと思い出して、
「あんたら(兵庫の)家に帰れるん?」と聞いたら子供は「帰れる」と言うんだけど、
大丈夫かな〜とおもって、どうやって帰るん?どうやってここまで来たん?特急電車?とか子供に聞いてて、

そしたら子供が「一緒に行っていい?」とか言いだしたので、
「いいけど。。。来る?」と3人に聞いたら来そうな感じだったんだけど、そこでハッと思い出して
「あんたら明日から学校ちゃうん!?」
と言ったら3人はにやにやしてました。


そんな夢だったんですが、
その後実家に電話して子供にそういう夢を見た話をしたら、
「え、ほんまに行っていいん?」
とかいうので、「今、わたし横浜に家ないけど、あんたが行きたいんやったら別にいいで。」とか言ったら、

子供的には学校があるのにふらふらさせててもいいの?ってことだったんだろうと思いますけど、
だから単に私のアウトロー的な世界を確認したのかもしれない。

で、
「いや〜、それはやめとくわ。やっぱお母さんと一緒にいるより、きちんと枠にはまってる方が安心・安全だ」
と思ったのかも。

簡単に学校否定しちゃうから。

全然学校に権威おいてないから。

子供にとってはでも、ある程度の権威があった方が安心するのかもしれないですよね?

親が権威ないし。。。


両親とも子供の近くにいないし、サイババが親と思えとか言ってあるんだけど。
子供は「ババはどこにでもいる」とか言ってるけどどこまで彼の中に実際に染みてるのかは謎。