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バラティさんから先日行われたマハーラーヤアンマーワーサイの先祖供養のプージャの写真が送られてきたのでとりあえずピカサに上げときました。

記録としては不十分かもしれないけど、(私としてはちょっと不十分感が。もっとたくさんすべてのシーンを見せて欲しかったかな)雰囲気参考になさってください。

https://picasaweb.google.com/114722135044983918099/October16201202#

やっぱこの日はにぎわってたみたいですね。



アメブロでも無分類日記かいてます。

http://ameblo.jp/premasaibaba/entry-11381691890.html


いつもなんですが、今日もバタバタ予定です。

すみません。。。

お客さん、4人くらいメールの返事かけてないです。

今後巻き返せるか。。。


出発します

もうじきインドに出発します。

供養のプージャは今後もし申し込みたいという方がありましたら
もしかしたら3時間後くらいにメールチェックできるかもしれませんが、確実ではないので、

申し込んでみていただいてもいいのですが、入金はちょっとお待ちください。

これから後の時間は私の「受付しました」メールが来てからの入金でお願いします。

では〜。

供養のプージャについて

供養のプージャ、あんまり申し込みないかなと思ったら受付終盤でだだだだっと。。。。


仕事モードに私が息を吹き返したのと同じくして他の依頼や注文もなんかいっぺんに来ました。

パニくってないのでご安心を。


ただ、荷造りはこれからですけど。あはは。



今日の午後、発作的に大阪に出かけて出歩いてしまったので。


ビビンバ?食べてきました。
卵と肉抜きにしてもらって。


供養のプージャでシェアするご先祖様の父方とか母方とかそういう区分ですが、

たぶんインド的には嫁に行ったら嫁ぎ先の人間になるので、(インドだけじゃないのかもしれないけど)
バラティさんは「父方だけで充分」とか言う返事でしたけど、

でもまあ、全部の縁者に祈ることができるとも言ってます。

どっちやねん!


てかんじですが、

どなたかお一人のお名前でプージャを行って、
ヴィシュヌの名前のもとでそのほかのすべての先祖も一緒に供養、というかたちだと、
具体的なそのほかの方たちの個別のお名前は呼ばないので、

そこらへんは神様が思いをくんで、適当に必要なとこに必要な風に融通してくれるんじゃないかと思います。


すみません、、、そんな回答でよろしいでしょうか。。。



もしすごく気になるようでしたら、お母様方とお父様方とそれぞれ代表お一人選んで、お二人分を申し込まれているケースもあります。


そこらへんは以上の情報を踏まえた上で、申し込まれる方が腑に落ちる形で申し込んでいただければいいんじゃないかと思います。


わたしは、ヴィシュヌがそこらへんは融通つけてくれるんじゃないかな〜と思ってますが。


まだ数時間は起きてますので聞きたいこととかありましたらどうぞ。

バラティさんもまだあと1時間ちょっとは連絡可能なので。




あ、コメント欄でガネーシャプージャに言及してらっしゃる方、
えっと、それって、わたしすでにバラティさんに依頼したんでしたっけ。

それとも今フレッシュに新規でということでしょうか。

すみません、わたしが調べるより本人に聞いた方が早いかなと思って。

使えるものはお客さんでも使おうかなと。すみません。


サイラム

マハーラヤアンマーワーサイの日の供養のプージャの入金について

マハーラヤアンマーワサイの日(10月15日)の供養のプージャですが、
狂申し込まれた方が、土日は入金確認できないと思いますが「信用入金」でお願いします、

ということでした。

つまり、月曜までに確認できないと思いますが、かならず入金するのでよろしくどうぞ

ということなんですが、


もちろんOkです。


また、誰かのお名前で申し込んで、一緒にその枠を先祖全員でシェアするという形にしたい方は申し出てください。

ただ、その場合、父方と母方と両方をカバーできるのかという質問もいただいて、それは問い合わせ中です。


返答をもらい次第お知らせします。



申し込まれる方はできるだけ今日中にお願いいたします。



明日の朝はメールチェックして、

空港でもチェックするつもりですが空港でのチェックは何か不慮のことなど起きてばたついてチェックできないとも限らないので、

明日の早朝には必ず実家からチェックしますが、


今日中に申し込まれる方は申し込む方が確実です。



よろしくお願いいたします。








100パーセント関係ないですけど、昨日食べたいちごショートケーキ。爆

ケーキ屋さんで卵抜きのを言ったら奥で作って出してくれたらしいです。


これはきっと卵アレルギーの子供のために用意されたものかなと思うのですが、

日本でもベジタリアンもおかげで食べるものを選ぶ選択肢が増えてます。



インドではベジタリアン人口が多いので、
そういう面では外食も困ることはないです。


世の中に常にいろいろ異なった選択肢があるといいですね。


そしてそれぞれが本当に自分に合ったもの、合ったところに導かれるといいと思います。



10月15日の供養のプージャの追加情報です。

10月15日に聖地ババーニのトリベニサンガマムで行われる先祖供養のプージャについての追加情報です。

特定の誰かではなくて、先祖全般に対してのプージャにできませんか、ということなのですが、

できるのですが、

その場合も代表で一族の中で誰か一人のお名前をいただきたいそうです。

そうすると、代表でその方に食物などをお捧げして、他の方たちはまとめてヴィシュヌの名において供養されるそうです。
(お一人お一人のお名前を読み上げることは実際不可能なので)

そういう形でならみんなまとめて、ということで依頼をお受けできるそうです。



また、これまでに申し込まれた方もそのように、一族の方みんなのぶんもヴィシュヌの名において一緒に供養を希望されるなら言ってください。そのように伝えます。

しかしあくまでその代表の方へのプージャがすごく重要らしく、

お一人分の申し込みに対して、なくなられた方お一人に対するプージャが用意されます。これが基本です。


ですから、シェアするならお一人の方のを他の一族の方もシェアするという感じらしいです。


複数名申し込まれたら、その申し込まれた人数に対応する分の食事などのプージャセットが用意されるらしいです。


もし、申し込まれた故人の縁者の故人がいらっしゃれば、1枠で4名までなら一緒にお名前を読み上げるそうです。
ご希望があればおっしゃってください。
(合計5名まで)

ただその場合も、先ほど申し上げたように、用意されるプージャセットは一人分で、そのお一人の枠を他の縁者の方たちとシェアする形です。


なので、複数名申し込まれたい方はそこらへんどうされるか、

お一人お一人の枠を確保して申し込まれるか、

ひとつの枠を数名の故人でシェアしてもらうか、

そこらへんはもう好みの問題と思いますのでどうぞご検討ください。



すでにお一人ひとつの枠で複数名申し込まれた方で、

やっぱり一人分の申し込みにして複数名の個人名をそこに加えたいという場合でしたら差額の返金も受けたまわっていますのでどうぞお気軽にお申し付けください。



お申し込みはなるべく明日13日中にお願いいたします。

14日はやはり私もばたばたしますので、

たぶん空港で昼くらいに?最終チェックするとは思いますが、
もしできなかったらごめんなさいと今から謝っておきます。。。


13日中に申し込んでいただけたらこれは確実に確認できます。


よろしくお願いいたします。


サイラム

10月15日の供養のプージャについて

10月15日の供養のプージャについてですが、

お申し込みとともに、いくつか問い合わせもいただいています。



まず、特定の誰かではなく、先祖全般に対して行えないか。

これはバラティさんに問い合わせてみます。
(今はまだインドは朝4時台なのでもうちょっとあとに)


それと、名前を呼んでもらえなくてもいいので気持ちの金額を送ります、というのは、プージャを依頼しないで私がお金をもらっちゃうとやばいので、それはなしでお願いいたします。

一人当たりの支払い金額が今回きちんと決まっているので、私の裁量やサービスでお名前を加えるということはしませんので。


今回けっこう金額も張りますが、本当に縁のあった人への深い思いが残ってる場合とか、特にそういうケースにいいんじゃないかと思っています。


また、この日は自分でプージャをしても効果が高いですか?
というご質問に対しては、

供養に特に適した日らしいので、普段御自分がされるよりも効果が高くなるのではないでしょうか、と、お答えしました。


ただ、インドの現地で行う場合はスタートの時間なども特によい時間帯を選んで全部きっちり行うはずですので、
そこまでの情報はわたしはまだ具体的に知らないので、お伝えできなくてすみません。


この日が供養によい日なのはインドでは周知の事実なので、大勢の方がこのときにトリベニサンガマムを訪れるそうです。


また、分割でもいいですか、というのはOKです。

ただ、支払いは私が先に自腹でまとめてしますので、ご自分の責任で忘れずに適当に分けて振り込んでください。

分割のだれが何回払ったか払ってないかとか、わたしそこまで気を回してチェックしませんので。



供養もまあ、気持ちの問題なので、ご自分でお祈りされる、もしくは信仰されている神に供養したい方の魂の救済を依頼する、などなど、どれも充分効果的だと思います。

ただ、その道のプロで実力のある人がやる場合はプロでその道に通じてるだけに、やはりパワフルだし、それなりの効果があるんだろうなとは思います。

それは、何らかの形で感じていただけるのではないかなと思います。


私も、ブログで書いたかどうか、たぶん書いたと思いますが、むかし知人が若くして亡くなったときに、宙ぶらりんな状態でいると何にんかから聞いて、

でも他人の私が何かしていいのかわからなかったけど、

その時会った聖者に供養した方がいいといわれ、
というのはわたしが気になってたから、供養することが私のためにもなったからなんだと思うんですが、(闘病中からちょっと関わって気にしてたので)

実力のある寺で供養を頼めといわれたので
近所の真言密教のお寺に3回の護摩供(護摩木を書いて出して、自分もその護摩に参加した)
と、お盆の時の供養を依頼しました。

ちなみにそのお寺のお坊さんはこのブログでも時々書いてますが、
法力が日本で3本の指に入ると言われている知る人ぞ知る和尚さんで。

関係ないでしょうけどサティアサイババと同じ誕生日で、もしかしたら生まれた年も同じか、1つちがうくらいか。


そしたら私がデリーで会った聖者は夢で私の知人に会わせてあげると言ったんですが、

そのとおり、その後、日本での護摩供の依頼と平行して3回ほど夢に知人が現れました。

で、最初は目が泳いでいて、探してるような様子だったのが、回を負うごとに家族への心配とかから開放されて最後はきらきらして幸福そうな様子になっていました。


今はもしかしたらもう生まれ変わってるんじゃないかなと思います。



そういう経験もあったので、供養をしていくと、亡くなった方がどのように変容していくか(単に私の世界の中だけのことかもしれませんが)
実感したので、供養はやると気持ちいいとは思います。

今回で2〜3回目なのですが、
わたしも去年だかおととしだかに何名か亡くなった親戚とかの供養を依頼しました。

とりあえず自分の気持ちとしては残る思いがなくなってすっきりしたかな。



今回の供養のプージャも亡くなった方みんなに必要というものとは思わないです。

充分魂がすでに開放されて供養の必要のない方も多いでしょうし、
(供養を行う生きてる人が気持ちの上で供養をすることを必要としてる場合もあるのかもしれないですが)

供養の方法はいろんな人がいろんな形でできると思うので、必要ならばそれぞれがご自分のスタイルに合った方法でされればいいと思います。


私たちの場合はどっちにしろ、今回10月15日に南インドの聖地で供養のプージャを行いますので、

もしそこに一緒に加わりたい、自分の亡くなった縁者も加えたい、という依頼があれば窓口をあけて受け付けますというスタンスです。


よろしくおねがいします。


ありがとうございます。


年に一度の先祖供養のプージャのお知らせ

最近色々神社仏閣めぐりに動き回っていて、こちらのブログはほとんど放置ですみませんでした。

それにもかかわらず、毎日多くの方たちが見に来てくださっているので感謝です。


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今日は、年に一度の先祖供養のプージャのお知らせです。


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下の写真はババー二のトリベニサンガマムのガート(沐浴場)です。

左から二番目の白いシャツがプージャのコーディネートをしてくださっている占星術師のサイバラティさん、

一番左のめがねのおじさん、もとい、お坊さんが、ババーニでのプージャのお坊さんたちの現場のとりまとめをしてくれている人です。

先日の日本のプロテクトの秘儀のプージャもこの場所で行われました。





今日は、1年で最も適した日の供養のプージャのお知らせです。


「マハーラーヤ アンマーワーサイ の タルパナム」
です。

タルパナムとバラティさんからは聞きましたが、北インドではタルパムと言っていたように思います。

これは先祖供養のプージャのことです。



今回のプージャとは直接関係ない話で、いきなり脱線なのですが、

10年位前に北インドのアルモーラからさらにヒマラヤ奥地へ数時間入った村にある、シヴァの地下寺院に行ったことがありました。

これはサイババ関係者にはちょっと知られてる場所かと思いますが、
パタールブヴァネシュワルという場所です。

神に導かれて、前情報ナシに単独でそこにたどりついた人もいるようです。

私はむかし運営していたHPに写真と説明を載せてたんですが、残念ながらそれらの情報は全部消してしまってますが、

天然の鍾乳洞の中が寺院とみなされていて、非常に濃厚な場所で、

ありとあらゆる神々とそこで出会うことができる場所で、真偽は定かではありませんが、シルディサイババもそこで瞑想したという話を聞きました。

一般にはずっと隠されて来た場所だったのですが、近年の次元上昇とともに???隠されたものが次々とあらわになってきて、

その秘密の場所も徐々に人に知られるようになり、訪れる人も増えたのですが、

私がほかの人に聞いてそこに行ったときは、まだそれほど多くの日本人には認識されていなくて、よそからの人もほとんど来ていませんでした。


その時、そこで先祖供養のプージャをするのがすごくいいよといわれ、

そうなんだ〜?

と思って、でもそこはすごく山奥の村なので、店もほとんどないし、プージャに使うものをなるべく南インドや、行く途中の村で調達して運び込みました。


プージャに使用するビブーティーも常に不足していると聞いたので、70〜80包みのビブーティーを大きなスーツケースにいっぱい入れ、
(なんか麻薬の運び人みたいですが。笑)

線香や、ローズウォーター、プージャに使う男女の衣類や、マンゴーの木(薪)などをタクシーに満載して行きました。


洞窟の中でと、洞窟の外でと2回プージャをしてもらったのですが、

中で行われたときは高度もある上に洞窟の中なので酸素が不足していて、息も絶え絶えになりながら参加しましたが、

シヴァを召喚したときに、
巨大な大迫力のシヴァがやってきて、横に座ったのが感じられて、ちょっとこれはものすごい、、、と、圧倒されました。

本当のプージャとは多かれ少なかれ、常にこのように神との交歓の儀式なのだろうと思います。

外では小さなホーマムを行ってもらって、それに参加しました。


そのどっちがタルパムなのか、どっちもだったのかはわからないのですが、

インドでもこういう先祖供養のプージャがあるんだなーと思いました。

そしてそれもとても大切にされているようです。




今回のご案内はそのような亡くなられた方への供養のプージャです。

私たちが実施する場所は、当ショップではすでにおなじみの南インド、ババーニという場所のトリベニサンガマムです。

トリベニサンガマムとは、3つの水の流れが合流する聖地を呼ぶときの一般名称です。


ここで先祖供養のホーマムを行い、さまざまな供物はホーマムのあとに川に流され、捧げられます。


今回は何が特別かというと、

プージャの実行のタイミングが、2012年は10月15日なのですが、
これは1年で一番先祖供養に適した日とされるタイミングです。


マハーラーヤアンマーワーサイとバラティさんは言っていますが、
このようなスピリチュアルなことを行うのに適した新月の中でも、

この日は1000倍の効果が期待できるような特別なタイミング

だそうです。

ですから、実は毎年1年に1回のこのときに私たちはこの先祖供養のプージャを行っているのですが、今年も行われます。


私がパタールブヴァネシュワルで行ってもらった先祖供養のプージャは特に誰にというわけでもなく行ったのですが、

今回のトリベニサンガマムでの供養は、特定のだれか亡くなった個人に特化した供養のプージャです。


バラティさんからの案内を載せます。(↓ちょ〜適当な日本語訳つき)




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this 15 october 2012 monday is mahalaya ammavasai

来る2012年10月15日月曜日はマハーラーヤアンマーワーサイです。

so any body wants to

give dharbanam *(ancester )like many janma if they have debt with anybody,

ですから、先祖供養をなさりたい方、多くの時代をわたって誰かに借りがある方などはどなたでもこのアンマーワーサイのときに
プージャを行っていただけます。
they

can do pooja , at ammavasai it will be clear,

そしてその時を超えた借りは解消されるでしょう。

anybody died long back or just now they also can give tithi , dharpanam ,pooja,

遠い昔に亡くなった方、またはつい最近亡くなった方に対しても、命日の年月日にもとづいて(Thiti)、どなたでもタルパナムプージャを行うことができます。

at river side , thiruveni sangamam, more than two river is conecting at this place.

2つ以上の川が合流しているこの場所、トリベニサンガマムの川辺でこのプージャは行われます。

so any body can remember the relationship ,(those whoever died)send and clean the soul through this pooja,

ですからどなたでもなくなった方とのつながりを思い出し、このプージャを通してその方の魂を浄化し、送り出すことができます。



aum sri sai ram,

saibharathi,


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というわけで、

いつものごとく短期集中の参加者募集で申し訳ないのですが、


今から10月14日の朝くらいまで、このプージャへの申し込みを今日から3日間、受け付けます。


私は10月14日に飛行機に乗ってインドに戻る予定ですので、搭乗前に私が関西空港で最終チェックするまでがギリギリの申し込み期限です。


亡くなったどなたかのためにこの供養のプージャを希望される方は、

亡くなった方のお名前と、もしわかれば亡くなった年月日をお知らせください。

命日がわからなければ、亡くなられた方のお名前だけでも差し支えないそうです。


先祖供養のプージャとしていますが、亡くなられたお友達など、直接血縁関係がなくても、どなたに対しても行っていただけます。


お申し込みは、このショップブログの右上の「ショップを見る」からショップへ飛んでいただき、
そこの右上の「お問い合わせ」から、亡くなった方(プージャを受けられる亡くなった方)に関する必要情報(その方のお名前と亡くなった年月日)をお知らせください。

私のメールアドレスをご存知の方は直接メールで申し込んでいただいてけっこうです。


プージャ代金は亡くなられた方お一人に対して27000円です。


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1年で最も供養に適したこの日に南インドの聖地で行われるプージャをどうぞご活用ください。

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供養のプージャ代金の振込みは以下の銀行口座へお願いいたします。




三菱東京UFJ銀行 さんだ支店 普通 

0382592

フルノ サワコ



(12月のラーフとケートゥのスペシャルプージャも受付中なので、振込先の口座をそちらとは分けています)


ありがとうございます。

サイラム


古野SAWAKO


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