無料のプージャお調べサービスと、インド占星術鑑定、アガスティアの葉について改めて思うこと。

Om Sri Sai Ram

 

無料で提供している、個人にとって効果的なプージャをインド占星術のチャートを作成してお調べするサービスですが、

お申し込み時に備考欄にて生年月日と生まれた時間、生まれた場所(市くらいまで)をお知らせくださいね。

ちなみにこちらはインド占星術師のバラティさんに生誕情報を送ってみてもらうのですが、

調べるのにわたしやバラティさんの手間も時間も使いますし、お調べした後に当ショップでプージャを申し込むことを前提の方向けのサービスです。

 

そもそも当ショップでは最初はプージャだけのお申し込みは受け付けていませんでした。

プージャサービスは、あくまでインド占星術の鑑定を受けられた方の処方箋を実行するためのサービスでした。

でも、鑑定を受ける予算がなかったり、鑑定の結果を待ってられないくらい切羽詰った気持ちになられてる方の懇願を受け、

応急処置として、今現在その方に効果的なプージャをとりあえず簡易的にお教えして、ひとまずそれを実行して楽になっていただくということをしたのが最初です。

 

いつのまにか手軽なプージャサービスが一人歩きしている感がありますが、私たちのスタンスとしてはそういうのがあるのです。

ですからもちろん、効果的なプージャをお調べするだけの無料サービスとはいえ、病院で処方される薬のように、効果を見越しての処方ですし、

 

その後、ゆっくりと鑑定を受けていただいたら、詳しく鑑定していくことで新たな要素が発見されて、さらに別の、追加プージャを勧められることもよくあります。

 

ですから、この無料サービスで得られた情報について、どうしてそのプージャが選ばれたのかなど、さらに詳しく知りたい方には正規の鑑定を受けられることをお勧めしています。

 

もしかしたら、処方されたプージャを実行したら、気持ちにこだわりや引っ掛かりがなくなって、持っていた疑問や知りたい気持ちがなくなることもあるかもしれません。

その時のご本人的には正当で賢明な要求であると感じられても、状態が変われば自分の要求もあっさり変わる、そういうことってよくあります。

ですから、インド占星術師のバラティさんは、こちらからの質問にしょっちゅうスルーをかますのですが(笑)

より軽く、シンプルな場があって、そちらにシフトした方が良いような場合、あえて、複雑なそこにコミットしてそのレベルの場に重みを与えて立ち止まらないという、時にはそういう面もあるとわたしは感じています。

 

あくまで、応急処置としての無料サービスであることをご理解くださいませ。

 

インド占星術鑑定では鑑定依頼時の質問はいくつでも受け付けていますし、鑑定後にも何度かの質問は無料で承っています。

 

むしろ、鑑定依頼時はたくさん質問をしてくださいとお願いしてます。

(たくさんの質問に対して、バラティさんに超簡単に答えられて終わりということもありますけど)

 

 

 

また、アガスティアの葉でカルマの解消として指示されるプージャと、占星術的にお調べするプージャは共通のものもあるかと思いますが、アガスティアの葉はあくまで神からの預言、ご神託のようなものなので、インド占星術とは基本的に別のものです。

 

アガスティアの葉はやはり非常に独特なので、それが時空を超えたロマンでもあり、疑うことを可能にする、うさんくささにもなるかと。

 

ちなみに当ショップではアガスティアの葉のカルマ解消で言われたプージャを実行後、インド占星術的に適したプージャを調べて重複した場合は「重複した分は省略して良いと思います」とお客様にはお伝えしています。

 

でもプージャは何度もやって悪いことにはならないので、あえて全て実行される方も少なくないです。

アガスティアの葉のような預言の葉っぱを自分個人のものを10回以上開いたわたしですが、わたしの考えとしても、その時処方されたプージャはその瞬間のわたしに必要なものだと考えて、何度重複しても実行しています。

 

ですから、わたしが開く時は言われたことすべてを実行する覚悟ができた時に開いています。

(お金かかります。笑 一度は北インドも含め2週間かけて実行して回ったので日印の航空運賃の他に70万ほどかかりました)

 

その方がアガスティアの葉の館の人々など関係者全員にとっても気持ちがいいですし。

それくらい自分の覚悟を決めてから開くほうが、カルマの解消をした効果も目に見えて良いように感じます。

 

それに関係者はやはりアガスティアの葉に対する深い信頼と信仰がある人々なので、

葉っぱを開いた人がカルマの解消を実行すると、この人の人生がよくなると感じて単純に嬉しいのです。

逆に、実行されないと、単純に、かなり心配してしまうのです。

 

もちろん、実行しないからってアガスティアの葉に書かれているような実行しない場合に予想される悪いことが起きるとかそういう単純なことではなく、本人が自分には必要ないと感じたならそれはご本人にとって完全に必要ないのだと思います。

 

それはそれとして、わたし個人としては、そこに書かれてることが何であれ、すべて自分の世界が自分に告げていることだと責任をもって、実行したい気持ちがあります。

 

それは、アガスティアの葉という、胡散臭さや欠点も含めて、その存在に対するまるごとの受容を自分が提供することだと思ってます。

そのとき、アガスティアの葉もそのすばらしい実力を発揮することができるような気がします。

疑ってる(真偽の責任をアガスティアの葉に置く)うちは、それにみあった実力しか、アガスティアの葉も見せてこられないのです。。。

子供と一緒です。

本質的にすばらしいという前提で接してたら本質がどんどん出てきて素晴らしくなるし、ジャッジしてたら萎縮していきます。

 

たしかにアガスティアの葉って、いくらでも疑えるシロモノです。

でもその疑わしさも認識しつつ全部飲み込む度量をもって、その根底に流れている神聖さに意識が繋がっていたら、アガスティアの葉って、ものすごい実力を見せてきます。

 

まさに人生を鮮やかに変える力があります。

 

アガスティアの葉のそういうところはわたしは大好きだし、

うさんくささは、ビジネスとして非常にやりにくい要素であるにもかかわらず、サービスとして扱っている理由です。

 

ですから、そういうアガスティアの葉の素晴らしさにのみ集中して、それを引き出し、活用してくれる度量をもったお客さんに、ぜひ来て欲しいと思ってこのサービスを行っています。

 

なんでもかんでも、あらかじめ外側の確約がないと動かない、損得で物事を測ることの多いこの世界では流行らないやり方かもしれませんが、

子供の頃に誰もが住んでいた、すべてに命が宿り、世界と自分が一体であるすばらしい世界がアガスティアの葉の世界ですし、

それが公に脈々と引き継がれているのがインドという国のおもしろいところで豊かさだと思います。

 

インドのそういう、あらゆる二元性を抱えながらも命を全肯定しているようなとこ、最奥の神聖さを通した一体感が常に基本にあるようなとこ、好きです。

 

 

 

 

個人にとって効果的なプージャを調べるサービスです☆

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南インドプッタパルティ在住・人望厚いインド占星術師バラティさんの鑑定

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バラティさんオススメの館でのアガスティアの葉(シヴァの葉)代行取得

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アガスティアの葉へのお問い合わせへの返答

アガスティアの葉へのお問い合わせをいただきましたので、返答をシェアさせていただきます。
代行取得をお考えの方は参考になさってください。



Om Sri Sai Ram

Oさま

お問い合わせありがとうございます。

> サワコさんのブログの中で、結婚前と後で内容が変化したような記述をみました。複数の原本が複数の場所に存在する性質のものなのでしょうか??もしくは、占星術のように取得時期によって内容がかわるのでしょうか??

アガスティアの葉は原本はひとつ(一カ所の館が管理していてそこからインド各地に貸し出される)です。
しかしその原本は時期などによって異なるものが複数あることがあるようです。
取得時期によって内容は変わります。

> また、葉の現物を画像でいただくことは可能ですか?
> これは私が文字に価値を感じる性格なので、自分について書かれた古代の書物が存在するなら是非見たいという理由からです。一部分で結構です。


不可能ではないですが、手間がかかるし面倒なのでそのようなサービスはしていません。

> 内容中に書かれたタイミング(何歳で何があるとか)はサワコさんの中でどのくらい影響がありますか??もしくはありましたか?
> プージャするほどの障害以外のプライベートイベントでも、それを事前に知ることで、その事柄の発生に具体的な影響はありましたか??


私個人でいえば、信じたいものだけを信じるような正確なので、預言内容が好みだったら信じることにして、モチベーションを上げました。信じたくないものはカルマの解消をすることで改善されたと信じました。
タイミングについても同様です。
実際にはタイミングも見るたびに変わったりするので私はそれほど重要視していません。
あくまで、見た時点での可能性の高い未来の情報だと思います。
また、私は将来何が起こるとかいうのはそれなりに興味はあっても、それを知るのが目的ではなく、
現時点を改善するためのプージャを何をしたらいいのか知るのが目的でほとんどの場合葉っぱを取得していました。
ですから、何のプージャをしたらいいかというのがメインの知りたいことでした。
影響があったとしても、引っかかるはずだったとこが引っかからずに済んだ、みたいな良い影響かなと思います。

> 葉の真贋はともかく、自分の自由意思でどの程度内容に揺らぎが現れるのかな、と。
>
> …死期が書かれていると縛られてしまわないかなと少し恐れてはいます。


あくまで私個人の感覚ですが、葉っぱは、より良い選択があることを見せてくれる感じなので、見たらそれいいねとか思いますし、その時点からそのように実現し出すんじゃないかなと思います。そこで私は個人の自由意志がどうとかそういう発想にはなりませんでした。
私の性格上、気に入らなかったら速やかに脳裏から消える感じなので。
問題ないです。
好ましくない記述で「ああ〜」と深い印象を受けるものと言うのは自分でも薄々そうじゃないかなと思ってた内容だったりするので、「はいはいはい」というかんじで、すぐに処方されたカルマの解消を実行して
そしたら「これで大丈夫」「やれることはやった」と思えるので、スッキリして安心します。

死期の記述は読みたくない場合はあらかじめその旨を伝えておけば外してもらえます。

ありがとうございます。

サイラム
古野サワコ

アガスティアの葉についての質問&回答

アガスティアの葉を申し込まれた方が、内容には満足だったけどプージャ金額やお守りについての疑問をもたれてたので、回答差し上げました。


〜プージャの金額が驚きの高さです。葉っぱを見るたびにカルマの解消のプージャをしないといけないのでしょうか、どこかで打ち止めにはならないのでしょうか、というご質問に対して〜


Om Sri Sai Ram

お待たせして申し訳ありませんでした。返答を差し上げます。


実際、1回目に私が葉の取得をしたときは自分の状況は非常に悪くて、
ストーカー的元彼氏から身を隠して暮らし、霊障のようなものも激しくて精神的にも非常にストレスがあって、
未来によい展望を何も持てない心理状態でした。

ですから、葉っぱによい要素が含まれてる未来が書いてあるということだけでも当時の私には大きな救いになりました。

そういう状態でのカルマ解消は当時の自分にはものすごく効果的で、人生がよい方向に流れを変えたような感触がありました。

その時の過去生はそう悪くない感じでそれほど大した悪行も書かれてなかったのですがそれでも自分には十分衝撃でした。

1年後に見た時にはもっと悪行の激しい過去生で、カルマの解消はすごくたくさんで2週間くらいかけて南インドと北インド各地をまわって実行して、そのため、航空運賃などを合わせると100万近くかかりました。

しかしその解消の旅で急激に人生がワープするくらいの変化が結果的には起きて、

さらにその約1年半後には結婚することになった相手と一緒に見に行って、私の方には「あなたはもうカルマの解消をやったのでするべきことはないけど、結婚の儀式を寺でしなさい」とあって、
相手の葉には「貴方はまだカルマの解消をすることが出来る時期が来てないけど、結婚のあとに出来るようになるから寺で結婚の儀式をしなさい」と書いてました。

実際結婚後に相手の人生が急展開して正に人生でカルマの解消が始まった、というかんじで、私の感覚としては相手のものを受け取って共有したような感じで私にもカルマが復活したような印象で、その後開けた葉っぱでもカルマが復活してました。でも、そうだろうなと思って、解消した次第です。

私思うに個人としてのカルマが解消されると個人の枠組みの範囲が縁者や地域や国や星とかにまで広がって行くんじゃないかなと思います。

だからそういう意味ではけっこうきりがないと思います。
なので出来事や苦しみのようなものもきりがない感じがしますけど、その感じ方とかは変わってくるかなと思います。

その後も何度も葉っぱを見ましたけど、見るなら言われたカルマの解消を行う覚悟(主に出費の覚悟)が出来た時に見るようにしてます。


ただ、見るときの気分は昔とは比べ物にならないくらい気軽に見てますし、内容もそれほど深刻にはとらえてなくて、以前は一字一句逃さず自分に焼き付けるくらいのはまりぐあいでしたが、今はけっこう読み流してます。
仕事的な興味と、ちょっと人生に底上げの力をプージャで加えたいなという時に読む感じです。

なので、もうそんなにひんぱんに読む必要性は感じてないです。

でも何かの時に「今よみたいな」と思わせる何か奇妙な魅力はあるように思います。

このアガスティアの葉もひとつのそういう場やシステムのようなものだと思うので、
ある程度体験したら自然と「もう自分はここに関わらなくてもいいな」と思えて自然に縁遠くなるものじゃないかと思います。

でもそういう場で得られる体験をある状況のある種の人は必要としていて、
そういう場合には、たとえば以前の私のように奇跡的なものすごい効果がある場合があると思います。

本人がそれは感じると思うので、必要だと思えたら、1回でも実行すれば「やってよかった」と思ってなんらかの実感をされる方がほとんどじゃないかなと思います。
知り合いなどで1回だけカルマの解消を行った方々はみんな「あれはやってよかった」と言っています。

出費に値しないと感じる場合はその方にとってそれが真実だと思うので、その真実は尊重されるし、そうなんだと思います。
自分で決断した場合、しなかったからって不都合なことになるとかそういうのは別にないと思います。

金額に関しましては申し訳なかったのが、当ショップのアガスティアの葉のカルマ解消の商品案内ページに書いていただいたいのカルマ解消の平均金額はすでに過去のもので、現在は実際、提示される平均額は大幅に上がっています。

それを修正せずに放置していたので、最近当ショップ経由でアガスティアの葉を申し込まれた方々がみんなカルマの解消代金の金額に驚いていたのに私たちが気づいてなくて、自分たちは「これって普通なのになあ」とか「むしろ業者平均額からしたらずいぶん安いのに」と思ってしまってました。

処方される内容は人に拠りますが、プージャ内容(質)と金額に関しましてはそれだけの価値があると思います。

生きていくと常にお金はかかって来ますが、どこで、こういうプージャみたいなものにはもうお金を自分はかけなくてもいい、今後はもう必要ない、と思えるか、もしくはお金とのつきあい方がこういうものにお金をかけ続けていても意識の上での比重が軽くなって負担と感じなくなるという変化になるか、

人によってあり方、振る舞い方、バランスの取り方は色々と思いますけど、
私としてはどういう形であれ私を含めそれぞれの方が、自分が納得して気持ちよく暮らせるといいんだと思ってます。

同様に生きてる限り色んなことが起こり続けるのでそういう意味ではカルマは尽きることはないかなと思いますが、
それとのつきあい方は変わってくるかなと思います。
カルマの表現を目にしたり体感したりしてもそれに苦しむことが少なくなってくるなど。
シヴァが踊り続ける感じで私たちも内側は静止した意識にありながら多くの活動を行う、又は行わないようになるのかなとか思ったりします。

ありがとうございます。

サイラム
古野サワコ





〜葉っぱを見るたびにお守りを作るよう言われるのでしょうかというご質問に対して〜


Om Sri Sai Ram

私の場合はなんでか分からないですけど4回目に開けた時のみお守りの処方がありました。
妊娠中に、「このまま産んだらなんか死ぬかも」と代行業者に申し込んだのが4回目です。

無事産まれて、生後7ヶ月の子供を連れてプッタパルティに行って、サイババダルシャンを1回受けたあとにもう必要なくなった感じがしたので自分の中でそれを確認したあと捨てました。

それ以降はお守り作成の処方があった記憶がないのですが、
もしかしたら私にはもう必要ないと思って、処方されてても脳裏から自動的に消してるのかもしれないですけど、
そういうわけで、1回だけ作りました。

ありがとうございます。

サイラム
古野サワコ


↓カルマの解消プージャの平均額など修正を加えました。
http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=21031539

アガスティアの葉のカルマ解消処方箋へのご質問に対する回答です。

アガスティアの葉のカルマ解消の処方箋内容がたくさんかつ高額なので、どれだけ私はカルマがあるんだろうと微妙に落ち込まれた方から質問をいただきました。

それに対する回答です。(一部編集)



Om Sri Sai Ram

・・様

では私から返答を。

(〜略〜)

当ショップは他との比較は基本しないのですが、
内容量や金額が多くて落ち込むことがあるならあえて今回してみますと、当ショップはプージャ内容にしては金額は安い方だと思います。
別のところではもっと半分以下の内容で同じくらいの金額だったり、
平均数十万〜数百万のケースも実際珍しくないようです。
(その分内容も例えば108カ所のお寺でのプージャを実行するなど、当ショップで言われるものより膨大で時間と手間のかかるもののようです)

ちなみに私はいままで10回くらいあちこちで(現地で自分で、もしくは代行業者に頼んで)葉っぱを開けてますが、
一番お金がかかった時は20代の時で、2回目に葉っぱを開けた時でした。
その時は預言の具体的な内容は最低限しか教えてもらえなくて、まず貴方はとにかくカルマ解消する必要があるとのことで、南インドだけでなく北インドの各地のお寺や聖地にも行くように言われたのでガイド兼通訳を一人連れて2週間くらいかけて北インドをあちこち行ったのでその時はツアーの基本料金の約20数万+70〜80万くらいかかりました。

そうでない場合も大体毎回5、6万〜10数万くらいかけてカルマ解消しています。

それは私の葉っぱを見る目的が未来を知るというよりも現状打破のカルマ解消だったので、
最初から、どのような内容を言われても全て解消する気でいたし、
どのような現状打破・改善の方法があるか教えてもらって実行する目的のために毎回葉っぱを開けていました。

それくらい私自身の人生が毎回きつい状態だったので。

実際その2週間かけてあちこちで解消しまくった時にはその最中にも色んなことが起きて、
(ショップブログにそのときの体験談を書きかけでやめてしまってますけど)
ほんとうに人生がものすごく変容しました。
その時はたくさんの見えない手の存在を感じたと言うか、その変容は日常レベルを超えていました。

その時ついて回ってくれたインド人ガイドには3回目の葉っぱを見る時にもお世話になったのですが、彼は数年にわたる私の変容ぶりを目の当たりにして驚いていて、
ガイド本人は葉っぱに懐疑的なところもあったのですがそういうわけで彼も自分のも見たくなったらしく見て、自分でも色々体験して深い印象を受けたようで、葉っぱのもたらすその神秘的な成り行きを完全に理解するようになっていました。

私の場合はそれがその時の自分にすごく有効と感じていたのでそのようにしましたが、
もちろん必要ないと感じた場合は行わなくてもいいと思います。

実際、自分にはこれは必要ない、という選択をすることがその人にとって意味のある場合もあると思います。

葉っぱからのものは単なる提案なのでそれをどのように受け止めて実行するかしないかは完全に各自の自由だと思います。

ただまあ、日本でちょっと何か依頼して、という気軽なヒーリングや占い感覚だと、あれ、ちょっと高いなと思われるかもしれないですが、
本来現地に行って自分で行うもの、本来全身で取り組んで全身が変容する種類の活動なので、
もともと贅沢なものなんですよ。アガスティアの葉を見るのって。

代行だと大変さはないけど取得プロセスの体験の面白みも半減するのが残念なところではありますけど、
私自身インドにいける状況でない時(妊娠中)に代行で頼んで葉っぱを見てカルマ解消をした時にはすごく助かったので、そのようなニーズに対応したサービスだと割り切っています。

本来は自分で現地で葉っぱの取得を体験し、カルマの解消も自分で各地で行うのが一番深い体験になるし面白いとは思います。

そうだ、もうひとつ、人によっては葉っぱを開けても「貴方はまだカルマの解消が出来る時期が始まってないからいついつ以降にもう一度開けなさい」と指示されることもありますよ。

少なくとも解消をしていける状態に入ってるということだと思います。
それって素晴らしいことじゃないかなと思います。

(でもお申し込みは任意です)

ナディリーダーへわたすお金や物品はお礼や感謝の表明の意味合いが強いと思います。
バラティさんの考えでは葉っぱを開ける料金にそれは含まれているはずなので、それ以上をナディリーダーにわたす必要はなく、でも、上げたい人は上げたらいいというスタンスです。
ナディリーダーの方ももしこれが省略や減額されたとしても、それで了承しています。

ただ、ある程度彼らへの謝礼の金銭や物品に余裕を持たせた方が彼らも人間ですから、ほくほくした良い状態になるとは思います。
でも省略しても大丈夫です。そこは各自の判断や価値観です。

お守りのヤントラが完成したものはインドからご自宅に送られてくることになっています。

ありがとうございます。

サイラム
古野サワコ

アガスティアの葉についての質問

質問をいただいてます。



【 タイトル 】 アガスティアの葉について

【 内容 】
こんにちは。

アガスティアの葉について質問です。

1、葉が見つからない場合がありますか?

  また、葉が見つからなかった場合は、料金は返金して
  いただけますか?

2、最後の章までにかかる期間を平均で良いので教えてください。



返答:1、見つからないことはまずないです。

  もし見つからなかった場合は全額返金いたします。

2、日本語訳を頼まれた場合、早くて1ヶ月、場合によっては3ヶ月ほど見ていただければ助かります。

日本語訳なしでしたら2〜3週間ほどでお届けできます。



『プチ感想』


○アガスティアの処方がされてから少し楽になりました。
ありがとうございます。(Mさま)



9人のサドゥーへのプージャ

今、アガスティアの葉のカルマの解消の代行料金の詳細とか書いてるんですが、

つい最近ある人の解消で9人のサドゥー(修行者)に食事と衣類をあげるというのがあって、

今日、別の人のカルマの解消にも同じのがあって、

短期間の間にけっこう料金が上がってたので、何でかなと思って問い合わせてみました。

そしたら毛布もあげることにしたからという返答。


まあ、南インドといえどもこれから夜は少し涼しくなっていきますからね確かに。




これはまだ若くて元気そうな、素敵系サドゥー!? 爆!

今年のアラハバードでのマハークムバの写真です。


行ってるときは多少大変だったけど、
写真を見返してみると妙に猛烈に懐かしい。

一生に一度くらいは行ってみたいものだと思ってたんだけど、
行っといてよかったな〜〜〜。


また行きたい。


何の人生の役にも立たないけど、めちゃめちゃ面白かった!


最終チェックはまるで山ごもり。

昨日、翻訳者さん同士で相互チェックが済んだナディをひとつもらい、今日丸一日かけて最終チェックしました。

アガスティアナディ1人分最終チェック終了。

明日は本来のそのナディの翻訳担当者さんに、チェックに基づいて全体を修正してもらって、
その後さらに1回くらいわたしが全体をざっと見直して、たぶん完成。

わたしは最終チェックが担当なんだけど、

最初、日本語訳だけ見て、日本語としておかしくないか見るだけのつもりが、

あれ?と思ったら原文(英文)見ちゃうし、

その結果

どうしても細かく英文と照らし合わせてフルチェック入れてしまう。
私の偏執狂的性質が発動。。。


でもいっちばん最初にやったのに比べると格段に早くなった。

といってもやっぱまだ遅いけど。


最初のはやっぱ最初が肝心、と思って、実に偏執狂的にすみずみまでチェックした。
よく最初のナディの翻訳者さん投げ出さなかったなと思ったくらい。
投げ出したかったかもしれないけど。

それをはたで見てた別の翻訳者さんがこのチェックぶりに青くなっていた。(ように思えた)


しかし今日のでも、最終チェックに10数時間かけるのはかけすぎだなー。
朝からやってて、いま夜中の2時半。


最終チェックって、3人目ですよ。

○最初に英文から日本語文に翻訳する人、

○それを細かく見直して全体をチェックする人、

○最後に日本語としておかしくないかチェックする人(←わたしここ)


まあ、数をこなせばこんな私でも要領はよくなっていくと思います。。。


集中するために今日はほとんどメール見なかったらたくさんたまっている模様。

1日でたくさん来るもんなんですねー。


寝る前にさっと見て寝ます。

メールの個別対応は明日にします。


マートゥルピットゥルとかサホードラとか申し込もうとしてる方も明日の連絡で新月のプージャ実施に間に合うのでご安心ください。


それから皆さん面白いメールくださってありがとうございます。

非公開希望だと私だけ読むのがもったいないくらい。


歯を磨いて寝ます。

さっき、ゴキブリ捕まえた。

(透明な容器に閉じ込めてます。明日遠くで捨ててくる)

ニャーナカンダム翻訳チェック中

いま、ある人のアガスティアナディのニャーナカンダムの最終チェックをしていますが、

やっぱりニャーナカンダムは特に美しいですね。

いま、頭の中に唯一の音「オーム」が響き渡っています。





オ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ム



オ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ム




オ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ム





オ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ム



〜〜〜〜〜


〜〜





。。。。。しかし、薄々思ってたけど私チェック細かすぎるのかな。


実はものすごい完全主義なので仕事が遅い。。。

完全主義だけど完璧にできるわけではないのが惜しいとこだけど。


アガスティアナディの翻訳チェックは楽しいです。

宇宙に思いをはせながらやってる場合じゃないんだけど、


でも最初に英語から日本語にする翻訳者さんもときどき訳しながらあっちの世界に行っちゃってるような雰囲気が見受けられる。


これは楽しい仕事ではあるけど、時間かかりすぎではあるが、

(今日は今やってる人の最終チェックを朝から一日中やってる。その間にメールがどんどんたまっていってるのを横目で見ながら。。。)

このクオリティで翻訳するなら値段がもしかしたら合ってないのかも。。。?


お客さんとしては、そんなにいい訳でなくてもいいから、おおよその内容が日本語で分かればいいという人が多いような気もするし。


でもわたしとしては日本語訳するならできるだけいい訳で渡したい気持ちがあるので、

どうしよう?




これは占星術鑑定のときも同じ状況だったんですよね。

私は一人ひとりに全霊を注ぎたい気持ちがあるんだけど、
お客さんは待てなかったり、適当なほうがありがたいという説も。

ほかの人にもスカイプでその場でしゃべってその録画をお客さんに渡せばいいといわれたこともあって、

それだったら日本語にわざわざ文章で書き起こしたりしなくていいから。
※バラティさんから英語で聞きながら、その場で私が脳内で翻訳して日本語で書きとめて、それをあとで全部清書してました。

でも、書き起こしてまとめる作業は大変だけどやっぱり何かすごくひとつの儀式みたいな感じで、

書きながら毎回細胞がざーっと変化して感動しながらやってました。


だから、だいじにひとつひとつ仕上げていくのは毎回感動的だった。


でもそれだと仕事としては間に合わなかったですよね。


今後、鑑定再開も視野に入れてますけど、

よい形で、仕事としても充分成り立つように(労力とかかる時間と賃金のバランス)


考えていきたいと思います。



まずはアガスティアの葉をどんどんやっていこう。

とってもいい仕事と思うんだけど、
(翻訳しながら変性意識状態に入るくらいに)

いい感じで仕事に打ち込むためには翻訳チームもたっぷりとした時間などの余裕があったほうがいいとは思うんだけど。


今後の募集は申し込みから基本3ヶ月待ちってくらいで了承してもらっておこうかな。

お客さんに。


文章自体のエネルギーが大きいから、

翻訳者にもそういう資質が求められるとすごく思います。



文章にバイブレーションが合ってないと翻訳できないから。


翻訳ってチャネリングの一種ですよね?




突っ込みどころはいっぱいあるけども、やっぱ、アガスティアの葉って素晴らしいと思います。


今一番盛り上がるとこチェックしてるから最高に気持ちいいです。


アガスティアの葉の状況

アガスティアの葉の、特に日本語訳を依頼されてる方はお待たせしてますが、

数日中には数名分が完成予定です。

今必死で下訳(というのかな?)もしくは、下訳後の添削中です。



なんだか人を頼めば頼んだだけ仕事量も増えるとはこれいかに!?


でも、一人でやってるより楽しいです。



ヒンドゥードットコムのほうもおかげさまで及川さんにサポートを頼んでからの初のご注文をいただきまして、

サポートお願い後の初仕事を私も一緒にうきうきしてやってます。


ついでにこの際お店の名前も変えようかな?

とか思ってみたりして、


ヒンドゥードットコム改め、(〜※伏せてみた〜)ドットコムってどうですか?

たぶん1000人中1人意味がわかればいいほうですね。爆

でもこの店に「パラド」とかなんとか検索かけてくるような人は1割くらいは意味を知ってるかも。


これ以上マニアックにしてどうすんだって感じですが、

○○○の知名度が日本であまりないなら知らせていけばいいわけだし。


まあまだもやもや考えてる段階ですが。


いまなんか○○○がわたしのなかでキテて、

しびれるかんじなので。笑



ちなみに及川さん(女性)はまたの名をボーヤンと言います。爆
(ピンと来る人が何人いるだろう)






及川さんかもしれないヒト。笑



アガスティアの葉の日本語訳の進み具合



聖者アガスティア


アガスティアの葉の日本語訳はすでにできて送ったのもありますが、全体としてはなかなかすすんでいないです。

でも、翻訳者の3名の方々が一通り1〜2名分ずつ訳し終わる感じなので今後はスピードアップすると思います。

最初は文体とか、そういうとこの調整からなにから全部決めていかないといけないのですごく時間がかかった。



今は翻訳者チャットではシヴァが至高神かどうかという話になってます。

至高神て書いちゃっていいものかどうか。と、今ディスカッションしてる。


シヴァは唯一の神なのか? みたいな。


というわけで、なかなかすすまないですよね。笑



最初は私自身が見直しチェックをしたんですが、

チェックの仕方が、そこまで細かくチェックするとは皆さん思ってなかったのか?

(これはもしや、いびりか?くらいな勢いで。)


最初のひとつができたときには


すごい完成度・・・


というような声が、私と最初の翻訳された方とのやりとりを傍観していた他の翻訳担当の方の中から出ましたが、


(もしや今後のご自分の作業量に思いをはせて途方にくれた声だったのかもしれないですが)


いや、そんなもんだと思います。

とりたてて異様な完成度というわけでもないと思う。


受け取って読む依頼者としてはさあっと読んでおしまいかもしれないですけど、

むしろさあっと読めて、さあっと意味や空気が伝わるのが望ましいわけで。



というわけで、必然的に、英語OKで、日本語訳の必要なしで依頼されてる方から先にご自分のアガスティアの葉を手にしてる状況です。

すみません。



そんな翻訳必要なしの方からの感想を転載させていただきます。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



>
>葉っぱの内容はすばらしかったです。
>ちょっとそれはないだろうなと自分でも引きぎみになるくらいすばらしいものでした。
>
>受け取ってその日のうちにざっと訳しながら読んでみて、なんだか読んだだけで抱えていたものが半分くらいというかほとんど取り除かれたような解放感があった。
>
>事実と完全に食い違う点があったり必ずしも整合性がある内容ではないんですが、この葉っぱを開いたということ、そして葉っぱ自体からもたらされる強烈な何かがあるなというのは実感しました。
>


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


この方も書かれているように、葉っぱの整合性に関してはかなり怪しい部分が必ずあるんですが、

それを差し引いても充分有益な体験になりうると私は判断してご提供しています。


ただその、整合性が怪しい部分がすごく気になる方もいらっしゃるのは当然なので、

葉っぱの存在を有効活用していただく上でも、その点を今後はもっとしっかり先にお知らせしておく必要があるなと思いました。



そんなかんじのゆるゆるアガスティアの葉でOKでしたらお申し込みを受付中です。

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=21031539






(↓誰か暇な人訳して。)

Biography
In Hinduism, Agastya (अगस्त्य in devanagari, pronounced /ə gəs tyə/) is a legendary Vedic sage or rishi. Agastya and his clan are also credited[who?] to have "authored" many mantras of the Rig Veda, the earliest and most revered Hindu scripture, in the sense of first having the mantras revealed in his mind by the Supreme Brahman. In some reckonings, Agastya is the greatest of the Seven Sages or Saptarshis. The word is also written as Agasti. A-ga means a mountain, Asti, thrower. Also a name of Lord Shiva. Agastya the Rishi, was born of both Gods, Mitra and Varuna, from Urvashi. Agastya is also the Indian astronomical name of the star of Canopus, is said to be the 'cleanser of waters', since its rising coincides with the calming of the waters of the Indian Ocean. Another reference is in the Mahabharata in Sauptikaparva as the teacher of Guru Drona, who gave Drona, the greatest of weapons, Brahmastra (used by both Arjuna and Ashwatthama at the end of the war).

Humbling the Vindhya mountains

Legend says that the Vindhya mountains that separate north and south India from each other once showed a tendency to grow so high as to obstruct the usual trajectory of the sun. The need arose to subdue, by guile, the Vindhyas, and Agastya was chosen to do that.

Agastya journeyed from northern solstice to southern solstice, and on the way encountered the now impassable Vindhya mountains. He asked the mountain range to facilitate his passage across to the south. In reverence for so eminent a sage as Agastya, the Vindhya mountains bent low enough to enable the sage and his family to cross over and enter south India. The Vindhya range also promised not to increase in height until Agastya and his family returned to the northern solstice. Agastya settled permanently in the south, and the Vindhya range, true to its word, never grew further. Thus, Agastya accomplished by guile something that would have been impossible to accomplish by force. Ramayana covers this astronomical correction made by Rishi Agastya. It is from here that the science of Vastu Shastra originated.

Agastya and Lopāmudrā

As with all other Hindus, it was necessary for Agastya to marry and sire a son, in order to fulfill his duties to the Manus. Once he resolved upon doing this, Agastya pursued an unusual course of action: by his yogic powers, he created a female infant who possessed all the special qualities of character and personality that would be appropriate in the wife of a renunciate. At this time, the noble and virtuous king of Vidarbha (an area in south-central India, just south of the Vindhya mountains), was childless and was undergoing penances and prayers for the gift of a child. Agastya arranged for the child he had created to be born the daughter of that noble king of Vidarbha. The child was named "Lopamudra" by her parents. Upon her coming of age, Agastya approached the king and sought the hand of his daughter. The king was initially chagrined to hear such a suggestion from a renunciate, but found that his daughter, who had early exhibited extraordinary standards of mind and character, was insistent that he should accept the proposal. She was utterly intent upon exchanging the palace of her father the king for the forest-hermitage of Agastya. Lopamudra and Agastya were duly married and lived a life of extraordinary felicity. It is believed that they had two sons - Bringi & Achuthan.

Legends about Agastya

One story about Agastya goes that once the demons had taken refuge in the ocean and it was difficult for the gods to vanquish them, so they went to Sage Agastya for help. Then, after hearing the gods, the sage drank the entire ocean water and held it within him until the demons were destroyed. After the demons were destroyed, Devtas requested him to save the sea animals who were dying because of lack of water. At Devtas request Agastya Rishi released all the water as urine and that is why the sea water became salty.

Agastya is said[Please name specific person or group] to have "dedicated" all the forest animals to the deity Rudra hence making them fit for eating if killed while hunting. Agastya is famous for being the first siddhar in the siddhars tradition. He created many medicines, and jadhakam, mandhrikam and he said all of them.

In his book, he gives description of, and instructions for the creation of medicines for fever(it may be of any type), cancer, treatments for impotence, abdominal problems, brain and eye problems, bone problems, etc. Reputedly, his medicines give quick results without any side effects.

Vathapi Legend about Agastya

Another story has it that two demon brothers, Ilvala and Vathapi, used to kill people who were passing by the forest in a special manner. Vathapi was good at changing to other life forms and the other, Ilvala knew the supernatural slogan Sanjivani mantra which, when invoked can bring back a dead person to life. They hatched a plan against Agastya that Vathapi would turn into a goat and be killed and fed to Agastya. After Agastya had eaten the meat, Ilvala would invoke the Sanjivani mantra to bring back his brother Vathapi to life, who in turn would rend Agastya's stomach and come out thereby killing him. By the plan, one changed into a goat and the other disguised himself as a Brahmachari who invited Agastya to a meal. Agastya knew beforehand about the plan due to his immense Vedic powers, but he resolved to teach both a lesson. After the meal, Agastya simply rubbed his stomach saying Vathapi JeerNo bhava; literally may Vathapi be digested, while the other demon tried to bring his brother to life in vain. Agastya plainly informed the demon that his brother has been digested and could no longer be brought back to life.

Other facets of Agastya

He is considered as the first and foremost Siddha. He is considered the guru of many other Siddhas. He is also called Kurumuni, meaning short (kuru) saint (muni). He made contributions to the field of Medicine and Astrology - especially Nadi astrology. He is said[Please name specific person or group] to have lived for over 5000 years, and that one of his medicinal preparations, Boopathi Kuligai, is so powerful that it can even bring the dead back to life. Two of his students and disciples were Therayar and Tholkappiar. Another story about him is that once when the great sage accompanied by his beloved royal wife were wandering through forests, she fainted due to the humidity and hot conditions prevailing in the south. She was royal, hence not exposed to hard conditions. By seeing this the great sage became angry and prepared to punish the Sun God with his bow and arrows. Upon seeing this the sun god feared and appeared before Agastya and presented him with umbrella and chappals (foot wear).

Unity of Vishnu and Shiva

At a Saivite temple named Kutralam, formerly a Vishnu temple, in Tamil Nadu, Agastya, in one legend, was refused entry. He then appeared as a Vaishnavite devotee and is said to have miraculously converted the image to a Shiva linga.A symbolic meaning of this conversion is to show that Vishnu and Shiva are different aspects of the one and same God.

Agastya In Akilam

According to Akilattirattu Ammanai, the religious book of Ayyavazhi, Agastya was created from the mind of lord Siva inorder to offer boons to Kaliyan (See:Boons offered to Kaliyan). As per the order of Siva, Agastya offered many boons including all worldly knowledge to him.

So as per Ayyavazhi, in Kali Yukam all the knowledge, including the basic formulae and forms of modern scientific technologies came from Agastya.

Sources: WIKI




聖者アガスティアのパンチャローハ神像も取り扱っています。
http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=42262349

今、ひとつか2つは在庫があったと思います。

なかなか存在感のある品です。

こういうのはインドの町の中をさがしてもちょっと見つからないと思いますよ。



パンチャローハ=5種類の金属の合金

私先日シルディ村に行ったときにパンチャローハのシルディババの指輪を購入してつけてるんですが、

今まで実はあんまりよくわかってなかったんですが、パンチャローハ、いいですね。

私が購入したのはそんなに最高クオリティのパンチャではないと思うんですが、

つけてるうちに汚れとかで曇ってきますが、

それでもむしろ味があっていい感じ。

いやな感じにはならない。

たぶん磨けばまたピカピカになるんだと思います。

なんか肌になじむので、

不快さが全然ないです。

実は私は少し金属アレルギーがあるので変なの身につけてるとすぐにかゆくなって赤くなって肌荒れするんですが、

これはずっとつけてても大丈夫みたいです。


私がつけだしたのはちっちゃくて軽い指輪ですが、

これで神像を作ってしまうというのはなるほど贅沢だなと思いました。






(いつかまた仕入れるかも?)