(メルマガ転載)本日締め切り、アーディアンマーワーサイの日の先祖供養(追加特典出ました!)


【速報】

超ラッキー。無料の追加サービスです。

 

8月1日のインド時間午前9時〜10時(日本時間午後12時半〜午後1時半)の

アーディアンマーワーサイ中に

ラーメーシュワラムテンプル内で本尊のジョーティーリンガム(シヴァリンガム)に

今回のアディアンマーワーサイの先祖供養への申込者のお名前で、アビシェーカムが行われます。

(私たちだけのために行われるアビシェーカムです)

 

 

 

 


アディアンマーワーサイの先祖供養のプージャへの申込者の名前でアディアンマーワーサイ(新月)中にラーメーシュワラムの本尊のジョーティーリンガムへの単独アビシェーカム(自分ら主催で)をします。

これは超ラッキー。無料の追加サービスです。
すでに申し込んだ人、良かったですね!

※このジョーティーリンガムへのアビシェーカムにお名前を読み上げるのは申し込んだ依頼者。生きてる人のみです。

 

タイミングは8月1日インドの9時〜10時です。
日本時間だと昼の12時半〜13時半です。

 

お申し込みは31日の午後まで受け付けてますので「あ、いいなー」と思った人も今ならまだ間に合います。

↓↓↓

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=144644276

 

 

この日は特別なラッキーデー(かつラッキーなタイミング)なので、お寺は群衆で大混雑します。
なので寺にすでに先約があったりしてバラティさんも毎回この時にアビシェーカムをブッキングできるわけじゃないですが、今年はOKだったみたいです。

こういう追加サービスをお知らせできるのは嬉しいですね。

私も自分用にアーディアンマーワーサイプージャ、申し込みましたw

 

 

先祖供養のアディアンマーワーサイプージャのお申し込みは7月31日の昼過ぎごろまでです。

アーディアンマーワーサイの日の先祖供養自体は8月1日の明け方から朝の光の下で行われます。

このように朝日とともに行うのが一番良いタイミングだそうです。

今回のアーディアンマーワーサイの日の先祖供養では、来世に持ち越しになりかねないような、今生での親族からのブラックマジック(要はネガティブな思い)も解消するとかいうバラティさんからの説明です

(ほんとかな?w)

確かに他人のそれより、親族間のって必然的に濃いですよね。

配偶者間のとかねw

 

 

(おまけ。FBに書いたメモの転載↓)

タミルカレンダーはアガスティアの計算と同じなので占星術師にとってはタイミングを見るのがものすごく簡単。

タミルカレンダーでその月の13日目は太陽が13度ということ。

アガスティアは1年を360と設定しているけど、実際は365日で、タミルカレンダーではそれは実際の天体に沿って調整されているので1ヶ月が31日の時や32日の時もある。

合計で365日になる。

今はアーディアンマーワーサイプージャを受け付けている。

(→http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=144644276

今年は7月31日〜8月1日にかけてがアーディアンマーワーサイ。

これはアディ月のアンマーワーサイ(新月)ということ。

アンマーワーサイは毎月やってくるが、アーディアンマーワーサイは特別。

なぜならこれは単に先祖供養にとどまらず、過去の先祖からの子孫への呪いの解除も含むから。

過去に先祖がどのくらいたくさん呪っていたとしても1回のアーディアンマーワーサイの供養で全てクリアーになる。

放置すれば今生での親族からの呪いは来世に持ち越しとなる。

こういう呪いの解除効果があるアンマーワーサイはもう一つ、12月頃のタイアンマーワーサイ。

9〜10月のマハーラヤアンマーワーサイもスペシャルなアンマーワーサイ。この時はアンマーワーサイの日を待つ必要なく、その前の15日間はいつでもプージャができる。

カラットラ 配偶者

これはすごく大きな呪いとなりうる。

なぜならインドでは結婚した女性が夫に捨てられても再婚はできないので一生を悲しみの中で過ごすから。

そのような呪い(哀しみのエネルギー)を受けていた場合、夫は生まれ変わって新しい人生を始めた時に人生の最初からずっとトラブル続きで何をやってもうまくいかなくなる。

たとえ占星術的に良いホロスコープで運命改善の処方箋を実行したとしてもこれらの(配偶者に限らず他のタイプの先祖の呪いでも)先祖の呪いがあると効かない。

プットラ 子供

ピットゥル 父親

マートゥル 母親

サホードラ 兄弟姉妹

シャーバム 呪い

ピンダン(先祖に捧げられる食事)で先祖は呪いを解き、呪いがない場合は祝福を子孫にもたらす。

個別の名前がある場合は個別にピンダンが捧げられ、それぞれに別個に花などでプージャが行われる。

ピンダンは小麦粉と黒ごまの団子。小麦は太陽に関連するので。

黒ごま=サターン(土星)=カルマカーラカ(カルマの星)

小麦=スーリャ(太陽)=先祖

ピンダンは流れてる水に流される。湖でも良いが、流れている水が最高。海や川など。聖地も良い。

そしてピンダンが魚に食べられることが不可欠。

なぜなら魚はマツヤアバター(ヴィシュヌの10の化身のうちの一つ)=ラーマなので。

ピンダンは地面に投棄したり、牛に食べさせたりしてはいけない。

魚に食べさせる。

なぜならラーマはラヴィクラーRavi=太陽であるから。

全ての惑星が地上の経験のために順に降臨している。

太陽=ラーマ

月=クリシュナ

水星=ブッダ

木星=ヴァーマナ

火星=ナラシムハ

などなど。

ラーメーシュワラムのアンマーワーサイプージャでは我々はそのためにホールを用意して、一つの親族ごとに別個の僧侶を用意する。

決していくつもの依頼者を混ぜて同時にプージャを行ったりしない。

(追記:個別のお名前をいただければその方に個別にプージャができます。 その方用にご飯を分けて置いて小さく別個にプージャします。 

なので個別のお名前をお知らせいただくかどうかの基準は依頼者がその方に個別にプージャをしたい気持ちがあるかどうかによります。

例えばすごく愛情をかけていた思い入れの強いペットがいた場合、すごくたくさんの種類と数のペットの名前を送ってこられる方もいます。 

そのような場合は個別のペットへの供養が行われることが依頼者にとっては気持ちを楽にしてくれるかもしれません。

ペットの場合は個別に名前をいただかないと供養対象からは外れますし。

ご両親など依頼者に近い方がすでに亡くなられている場合などは個人的な思い出もあるでしょうし、個別にプージャをすることは特に満足につながるのではないでしょうか。

特に思い入れがなくても、たくさんのお名前をおしらせくださって構いませんし、そこまでしなくていいと思われる場合はまとめて供養いたします。

ラーメーシュワラム、好きな場所なので(ラーメーシュワラムには過去数回行って、何度かホーマムも主催したり参加したりしました)、私も行こうかとも思ったんですけど今体調が危ういので(昨晩熱出してました)今回はやめとくと思います。

この先祖供養は朝日とともにプージャを行うのが一番いいらしいので、当ショップで受けた依頼はアンマーワーサイの時間の中でもプージャに一番良いタイミング、8月1日の明け方から朝9時半くらいまでに実行されます。

このアーディアンマーワーサイの先祖供養への参加(依頼)は7月31日の昼くらいまで受け付けてます。

(→http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=144644276

 

(さらに追記):「個別のお名前をいただければその方に個別にプージャができます。 その方用にご飯を分けて置いて小さく別個にプージャします。 」と書きましたが、よくよく聞いてみると、一つのお名前(供養を受ける方のお名前を特定しない場合は申込者に関して)たくさんの縁者があるのを想定して、一つのお名前の縁者用に沢山のご飯を分けて置き、名前なしの縁者の方に対してもそれぞれに供養します。ですから、お名前をいただかなくてもお一人が申し込んでくださったら申込者の縁者に、例えばお一人の先祖のお名前をくださったらその先祖の縁者に、という風にどんどん派生させて供養します。

 

そのためにはお一人に対して途中で切らない一枚の長いバナナの葉が用意されるそうです。

ですから例えば先祖の方3名のお名前をくださってたら3枚?4枚?のバナナの葉が用意され、それぞれの上でそこにつながっているであろう大勢の縁者を想定した供養が行われるそうです。

 

一緒にペットの猫の供養も申し込まれたら、お寺内に(今回大混雑日にも関わらず、お寺の中のスペースがあてがわれたようです)猫にもバナナの葉っぱ(大きいです)一枚分のスペースが確保され、その猫の縁者(先祖)もみんな供養されます。

 

えーと、だから、相当しっかりやってます。

 

そしてお申し込みごとに小さいホーマムもやってますし、各ホーマムごとに担当僧侶は海に行って(寺のすぐ近くです)沐浴して身を清めて仕切り直すそうです。

 

さらに今回はラーメーシュワラムテンプルでの新月中のジョーティリンガムへのアビシェーカムも行われるということで

(お申込者ご本人のお名前が読み上げられます)

 

これは参加でしょ!

 

ということで、私自身と、今同居中の元だんな2も個人的に申し込みました。

 

 

 

アーディアンマーワーサイ自体は毎年ありますし、9月にも12月にも良いアンマーワーサイはあるようですけど、

私がちゃんと前以て募集をかける余裕があるかどうかは怪しいというのと、ジョーティーリンガムへのアビシェーカムに追加料金なしで参加できるという、これは今後のケースではどうなるかわからないラッキーオプションなので、

もし迷ってる方がいらっしゃったら今回は特に良い機会としてお勧めできます。

 

お申し込みは31日の午後まで受け付けてますので今ならまだ間に合います。

↓↓↓

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=144644276

 

 

先祖供養のプージャ本番とジョーティーリンガムへのプージャ自体は8月1日の朝に行われますので、

7月31日中に申し込んでいただければそちらにはなんとか間に合う可能性が高いですが、

7月31日の日暮れ前にも決意のプージャを行いますので、

できるだけ早く(日本時間の7月31日の夕方前くらいまでに)申し込んでいただいた方が決意のプージャ(サンカルパム)にも参加できて尚いいです。

 

 

 

先祖のことを調べる時間がないーーー!という方でも、「先祖全体」でざっくりプージャできるので全く問題ないです。

ヴィシュヌ神は私たちよりも私たちの情報をよく知っているので、先祖の名前なしでも大丈夫だよーということです。

 

また、お申し込みはどの宗教の方でも(こちらとしてはw)問題ありません。

ちなみにブッダ(釈迦牟尼)はインドではヴィシュヌ神の化身ということになっています。

 

私で言えば家は仏教ですけど母は神道の巫女舞伝承者で、叔母2人はカトリックのシスターで、他の宗教の親族もいます。

けどみんな仲良くやってますw

おばあちゃんが親族の自宅で亡くなる時はビブーティーを付けたりサンスクリットのマントラを唱えたり、

ルルドの水を口に含ませたり、お遍路の朱印の入った白装束を着せたり

周りはそれぞれが好きなことしてました。

そんな環境(それぞれがガチで宗教やってても共存)なのでグダグダがデフォルトなので全く気にしません。

 

しかし先祖については私はゲリーボーネルさんのとこでそれが霊的には実際人間存在の中でどういう位置付けで

何を意味するか習ったので、先祖供養って、なかなか素晴らしいしリターンありあり!という認識ですw

 

私なんかもう今までかなりの回数、濃い先祖供養をしてますしあんまりする必要もないかもで、

(先祖供養に良いというヒマラヤの奥地まで行ってやりましたw)

しかも血縁から負うカルマももう無いって言われたのですが、

それでもウキウキベースで(リターンも見込めそうだしw)やっとこうって思いました。

 

カジュアル先祖供養で良い!と思います。

 

お申し込みを受ける立場としても、

実は以前はほら、供養を受ける、亡くなった縁者の方の情報とかいただくじゃないですか、

そしたらそこから見えてくるものとか想像できること、感じられてくることってありますから、

結構受付時点で私がしょっちゅう泣いちゃって、供養前にすでに疲れてたんですけどw

今は全然そんなことないです。

 

以前のは悲しみとか苦しみとかそういうのを和らげる供養の色合いが強かったかもなんですが、

すでに喜びベースの先祖供養になったんだなーと自分でも嬉しく思っています。

 

 

というわけで

超ラッキーなスペシャル特典(ジョーティーリンガムアビシェーカム)が追加されたというお知らせと、

お申し込みされるならあと数時間以内なら間に合いますよというご案内でした。

 

サイラム

松岡佐和

 

JUGEMテーマ:インド占星術

 

 

 

1