ティルチェンドゥール・ムルガンテンプルでの臨時スペシャルプージャが、始まります。

バラティさんからのメールです。

今日の日本時間午後12時半からティルチェンドゥール・ムルガンテンプルで

サットゥルサムハラホーマム、ジャパム、アビシェーカムが始まります。

もうすぐですね。

 

 

 

sairam; sawako.

today  9 am starting the pooja at thiruchendur,

sathru samhara homam. japam and abesegam.,

we add all the name , the last name is  ◯◯◯.....△△△...3

aum sri sai ram,

 

 

実施日時変更後に追加で申し込んでいただいた方のお名前も加わってます。

バラティさんからのプージャ案内の詳細を日本語訳してくださった方のお名前も加えさせていただきました!

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ティルチェンドゥール・ムルガンスペシャルプージャの実施は12月23日です。と、翻訳のご紹介。

Om Sri Sai Ram

 

12月12日に実施予定だったティルチェンドゥールテンプルでのムルガンのスペシャルプージャですが、

11月のインドの通貨危機の影響で、つまりは私が代金を現地で現金で払えなくって寺に先払いできなくって延期になってました。

今回知人に頼んで、まとまった額の日本円を現金で持ってきてもらえたので、払えました。

12月23日に実施されます。

最近はアシュラムのATMも1週間くらい現金が補充されてなくて、私たちの生活費などは現地ATMで新生銀行の口座から直接出してるので、自分たちの生活費もそろそろやばいとこでした。助かりました!

 

そしてショップのお客さんが今回のプージャに関するバラティさんの案内を日本語訳してくださいました。

 

読んでみて、

つくづく自分で翻訳しようと頑張らなくってよかったなと。。。

貴重な時間と労力を割いてくださってありがとうございます!!

 

下にメールの内容も一部出しながら貼り付けさせていただきます!

 

いつも私はバラティさんからの案内は英文をそのままブログに貼るという投げ技を使ってるのでほとんどの方が内容をチェックしてないと思います。

今回はおかげさまでできますので是非日本語になったバラティさん渾身の案内をチェックしてみてください!

(私だとバラティさんがどんなに一生懸命書いてきてもだいたいスルー)

 

私も勉強になりました。というのは言い過ぎで、やっぱ専門的な内容でわからないということがわかりました。笑

なので翻訳してもらえて助かりました。

 

そして、このスペシャルプージャは22日中のお申し込みでしたらまだ間に合います。

迷っていた方は申し込み締め切りが伸びてチャンスと思ったらどうぞお申し込みください。

 

※参加する方が多いほど規模が大きくなって強力なものになっていきます。

 

お申し込みはこちらから。

↓↓↓

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=110792941

 

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こんにちは、Tです。

今回、ムルガンテンプルでのスペシャルプージャの事で、謎の使命感に駆られて 
メールをしました。

というのも、(個人情報、略)

 


そして、ムルガンテンプルのプージャが無事に終わったかな?
と確認をしてみると、まだ資金面や高額紙幣の問題で開催されていないとの事、
そしてバラティさんの解説があったことに気づいていませんでした。

解説を読んでみると、やはり腑に落ちるところがありました。

ものすごく簡単に言うと

・火星と土星、太陽の絡み
・パンチャーンガ(暦)上で懸念されること
・カーラ・サルパ・ヨーガ(チャート上で、全部の惑星がラーフとケートゥの軸 
を挟んだ片側だけに居る状態)
・土星とラーフの絡み
・火星が山羊座とダニシュターのナクシャトラの両方に居ること

などのようです。

火星と土星の絡みそうな、(〜略〜)の事 
もあり、
「出来るだけ正確な情報を」と思い、得意ではありませんが、バラティさんの解 
説を翻訳してみました。
良かったらお使いください。

この解説が出た時と今では、星の状況は変わっていますが、
プージャ実施予定を立てたことで危機が回避されたり、大難が小難になったなら、
今は借りを作っている状況かもと思い、ぜひ実施されればと思っています。


無事開催されることをお祈りしております。


以下訳文(※は解説)


人間の生活は、個人的な未来の多くの恐れと共に混沌とした時代にあります。
また、火星と土星の星座交換によって、国の将来や地球上の混沌とした環境にも 
懸念があります。

土星は太陽と一緒です(同じ蠍座にいます)。 - 通常は規律と自己尊重の状況 
です。
土星から火星へのパリバータナ(星座交換)とドリシュティ(アスペクト)によ 
り、リーダーシップ(指導者層)を含む多くの人々を危機にさらすかもしれません。

私たちは、すべての世界平和のための1つのプージャ - すべての世界のすべての 
存在のためのローカ・セヴァ - を提供します。
世界平和のためのこのプージャは、2016年12月12日にティルチェンドール・スブ 
ラマニヤ神殿で開催されます。
すべての方の参加を歓迎します。


現在のパンチャーンガ(Samvatsara、サムワッツサラ ※60種類あって年ごとに 
変わる、干支のようなもの)は、Durmukha nama samvatsaraといいます。
Durmukhaは、背骨、足、手、口のように、曲がったり湾曲したりすることを意味 
します。

曲がった口を持つ人は悲惨なタイプです。湾曲は人間の性格にもあてはまります。
誰かが曲がっているというとき、それは賄賂を受け取り、信頼されず、人を寄せ 
付けないことを意味します。
曲がった性格は、良からぬことをたくらむ事を意味します。

sanathana dharma(永遠のダルマ)に従う最大の努力は、durmukha nama  
samvatsaraの影響を回避するかもしれません。
Namasmarana - 主の名前の繰り返し - はカリユガで最も効果的なレメディです。


現在のパンチャーンガ(ayana)はダクシナーヤナと言います。

一年は、アーヤナ(ayana)と呼ばれるいずれかの6ヶ月間、 - ウッタラーヤナ 
(Uttarayana)またはダクシナーヤナ(Dakshinayana) -
の2つに半分に分かれています。
ウッタラーヤナは、太陽が明らかな北への移動を始める冬至の日 -通常は12月21 
日 - に始まります。
ダクシナーヤナは、太陽が南へ向かって移動するポイントの夏至の初日 -通常は 
6月21日 - に始まります。
2つのアーヤナの最初の2日間は神聖と考えられ、punya kala (プンニャ・カー 
ラ)として知られています。

現在のパンチャーンガ(ritau)は、sara ritauと言います(インドには、それ 
ぞれが約2太陰月に渡る6つの季節があります)。
Sara ritauはフルーツの季節で、通常はTula Mase(10月中旬)から始まります。


私たちは、惑星によって与えられた兆候に、上記のパンチャーンガの調整を適用 
し、注意を払う事で、利益を得るかもしれません。

例えば、太陽は現在Vrishikha(Scorpio、蠍座)、固定星座そして水の星座にあ 
ります。
蠍座はピッタの性質(火星(および共通支配星としてケートゥ)に支配されてい 
ます)であり、北の方角も表しています。

VrishikaからDhanus(蠍座から射手座)への動きは、gandanta(ガンダーンタ、 
蠍座の最後の3度と射手座の最初の3度)であり、
とりわけ太陽と月が移動する期間は、内的成長にとって重要な個人的な期間です。

Gandは結び目を意味します。Antaは終わりを意味します。
ガンダーンタとは最後の結び目を意味します。
しっかりと結ばれた結び目は、ほどくことが非常に難しく、非常に困難なトラン 
ジット(星の移動、星回り)です。



『カーラ・サルパ・ヨーガ』

 今年の10月は、乙女座での太陽と木星のコンジャンクト(接合)から始まりま 
した。
 
 太陽は現在、蠍座で土星及び水星と接合しています。水星はサンディ(※星座 
の境目)で、射手座に移動して金星と接合します。
 また、水星は(射手座に移動後)2017年の2月まで、parivathana(パリヴァッ 
タナ:星座交換)、木星との支配星の交換になるでしょう。
 (※射手座の支配星の木星が双子座、双子座の支配星の水星が射手座)
 月は乙女座を通過し、カーラ・サルパ・ヨーガのケートゥを通過するまで衰弱 
状態にあるでしょう。

 カーラ・サルパは時間(Kala)と蛇(Salpa)を意味し、月のノードである 
ラーフとケートゥが、
 その手中(grasp)に全ての惑星を掴んでいるアクションを表す名前です。

 ヴェーダ占星術で惑星はグラハ(graha)といい、
 捕まえる、把握する、支配する、エネルギーの枯渇の(枯渇による?)支配を 
することで、惑星に有害なエネルギーを割り当てます。(?)

 月が水瓶座のケートゥを過ぎるまで、カーラ・サルパ・ヨーガは地球上の全て 
に適用されます。
 火星は12月は15日にカーラ・サルパ・ヨーガを壊します。

 また、
 ・一日の内にラグナ(※東の地平線にいる星座)が魚座から蟹座の半日間
 ・1か月の内に月が魚座から蟹座を移動する2週間
 これらの期間はカーラ・サルパ・ヨーガにならず、幾つかの猶予があるでしょう。


『土星とラーフの役割、心と内的な力』

 土星は、2年半の蠍座トランジットの最中にあります
 火星は高揚して山羊座をトランジットしていて、火星は蠍座の支配星で、土星 
は山羊座の支配星です。
 これはmutual reception(相互反応)と呼ばれ、惑星は支配する領地(星座) 
を交換します。(parivarthana)
 
 火星は一時的に山羊座 - マカラ - の支配星になり、そして土星は一時的に蠍 
座 - Vrishikha - の支配星となります。
 火星は自分のいる位置から4室目、7室目、8室目へのdrishti(ドリシュティ、 
アスペクト)を持っています。
 火星は高揚して、今は羊の牡羊座(自分のサイン、火のサイン)、
 蟹座(水のサイン、月のサイン - 月が心を司る神である事を心に留めてくだ 
さい、また、Jara(水)にAgni(火)がある事にも注意してください)、
 また、もう一つの火のサインである獅子座にもアスペクトしています。

 ラーフは現在、土星のアスペクトを受けて獅子座にあり、火星からもアスペク 
トを受けています。



『Shanal(土星)のdrishti(アスペクト)を受けている、高揚するMangal(火 
星)』

 火星は火の惑星で、高貴な状態で、地のサインにあります。
 火は非常に速く燃え上がり、土星による制限は、カルデラの火山の蓋にも似た 
圧縮をもたらす可能性があります。
 突然の急激な爆発が起こることがあります。
 火星はその位置から4室目、7室目、8室目にアスペクトするので、牡羊座 
(東)、蟹座(北)、獅子座(東)にアスペクトします。
 東、北、北東の地域で突然の火災が見られることがあります。

 土星による蠍座の一時的な支配のため、火星が起こす行動は通常の結果よりも 
強くなります。
 公衆衛生、天候、気候、教育、ゲーム及びスポーツに影響があります。



いつものように、人類は決して無力ではありません。
惑星火星と土星の上記の相互作用を改善するために、祈りとプジャ、個人の時間 
と努力を彼らの選ばれた神に関連して提供するかもしれません。

私たちは、信者を好意的に見てバクタラークシャナ(助けを求めているすべての 
人への援助)を与えてくれる、
シヴァ神とスップラマンニャ神への祈り - ルッドラム - を勧めます。
参加するには下記をご覧ください。



『ナクシャラの挑戦』
 火星は、火星が支配星であるダニシュターのナクシャトラに移動します。

 ナクシャトラの形質はサトウィック/タマシック/タマシック(浄性/鈍性/鈍 
性)です。
 火星は一時的に山羊座の支配星とダニシュターのナクシャトラ支配星の両方で 
あり、実際にはこれは実用的なナクシャラと言われていますが、
 火星は土星のドリシュティのために、全ての出来事をよく傍観して見ています。

 大規模な活動- bogha- 豊かさと名声の享受において - 東部ではピッタの油 
によって - 人々を結集させる状況があるかもしれません。
 これらはすべてダニシュターのナクシャトラの意味です。

世界の財政状況にも挑戦しています。
木星からは5番目のアスペクトがあり、過度の支出や財政的課題が発生します。

土星は、牡牛座 - 占星術では収入と証券取引のトラディショナルなサイン - に 
アスペクトします。
政府与党と統治者、事務局は経済を刺激するための方策を使いたいと思うかもし 
れません(山羊座にいる火星の影響)。
土星のアスペクトは、借金をやめて現実に直面する事を思い起こします。

牡牛座が、金銭的な崩壊の影響が感情的に経験されるかもしれないカパ・ドー 
シャ(地に付く、具体化/体現化する、感じる、感情、直観的な)
であるのに対し、山羊座はヴァータ・ドーシャ(空気、アイデア、空間、エーテ 
ル、地に付かない)です。
対外貿易も示されています。



世界は私たちが住む場所です。
この世界では、マーヤ、幻想に直面して、ダルマに従わなければなりません。

サイ・アバター・バガヴァン・シュリ・サティア・サイババ・Valuのメッセージは、

「何故恐れるのか?私がここにいるのに」

です。

主がここにいます。神の恵みは努力を必要としています。
ここで、世界平和のためにpujaに参加することをお勧めします。

12月12日月曜日、ダニシュター・ナクシャトラの星の世界平和のためのプージャ 
Ejamanasya Sankalpamは、
THIRUCHENDU SUBRAMANYA TEMPLEで5AM - 4PMでホーマム、ルッドラム、ジャパに 
よって開催します。

 

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お申し込みはこちらから。

↓↓↓

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=110792941

12月22日の夜中まで受け付けます。
ほんと時差の関係で23日の朝までお申し込みは大丈夫ですけど、
間際でバタバタしすぎないように、お申し込みは22日中とさせていただきます。

 

眠くてガックンガックン寝落ちを繰り返しながら書いています。

(アシュラムのクリスマスプログラムのクワイヤー練習で忙しくしているので。。)
変な風になってませんように〜。

 

ありがとうございます。

 

サイラム

松岡佐和

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延期されていたティルチェンドールテンプル・ムルガンスペシャルプージャの実施は12月23日に決まりそうです。

アシュラムのプログラムの、クリスマスのクワイヤーに今年も参加してて、25日まで毎日2回の練習で忙しくしています。

 

13歳の息子1にインドビザも無事取れたらしく、

あとはスーツケースに入れて持ってきてもらうものを少しアマゾンで注文するのと、シンガポール航空にシンガポール航空利用中のサポートの免除の同意書を送ったんですが、送った書類の内容でOKかどうかを確認することでとりあえず息子1の出発前のわたしがやることはめどがつきます。

 

12日に予定されていたティルチェンドゥールムルガンテンプルでのスペシャルプージャですが、

11月初めのインドの旧高額紙幣が使えなくなった件の影響もあり、実施が延期されていましたが、

23日に決まりそうです。

 

申し込みに迷ってた方などいらっしゃいましたらまだ申し込み間に合いますのでどうぞ。

今回は定額の33000円以下のお名前読み上げなしのサポート参加も受け付けていますが、

わたしの手間を省くため、メール返信などは割愛させていただいています。ご了承くださいませ。

 

定額以下のサポート参加予定の方で、実施日が延期になったので追加入金して定額参加にできるかも、という方もいらっしゃいましたが、そのパターンももちろんOKです。

 

スペシャルプージャが12日から延期になって、ある意味ホッとして気が抜けて、また仕事ほとんどしてませんでした。笑

やはり結構集中力が必要なので、ずっと長くは持たないんです。

仕事の進み具合にこのようにムラがありますけどよろしくお願いいたします。

 

最近また立て続けに注文や申し込みが入ったので、そろそろ復活のタイミングか。。。と、動き出しました。

 

自分でもいい仕事してる気もするんですが(最近の受注製作の像も出来上がりを見ましたが美しかったです)

入ってくる情報にアウトプットが全然追いつかないので、情報の便秘気味ですね!

 

もっともっと仕事の量を限定した方がいいのかもしれないです。

 

ひとまずそんなかんじです。

赤ん坊は大人気です。いろんな人に「なんて輝いた顔をしているの!」みたいに言われてます。
顔に凹凸が少なくて影ができないからじゃないかな、なんて思ったりもしましたけどw

 

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スペシャルプージャ10日くらい延期のお知らせ

12日に予定していたスペシャルプージャですが、やはり開催資金の調達が遅れているのと、銀行もあまり機能していないこともあり、ひとまず10日ほど延期することになったそうです。

すでに申し込んでくださった方やサポートとして送金してくださった方、実施日時変更の件、よろしくお願い致します。
申し込もうか迷ってて期限がきちゃった、という方はまだ間に合います!

12月12日のスペシャルプージャの最終のご案内

Om Sri Sai Ram

こんばんは、プレマサイジョ〜ティ〜の松岡佐和です。

明日はムルガンテンプルとして有名な南インドのティルチェンドゥールでのスペシャルプージャです。

いつものごとくバラティさんの後先考えないというか、宇宙を信頼してると言えるのか、見切り発車で、すでに多くの方のお申し込みをいただきましたが、まだプージャの希望の規模の最低実施金額までは到達してませんので(笑?)迷ってる方やサポートしたい方などまだ間に合います。ふるってお申し込みください。

お申し込みはこちらからどうぞ
↓↓↓
http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=110792941

現在のわたしのこの世界における勢いとかからして、バラティさんから言われてる最低実施金額の、わたしは半分くらい集まったら上出来だろうと思ってて、現在お客さんから出資して頂いてる金額の総計は、そういう自分の見込みの6〜7割くらいですかね。

見込み(希望)金額に到達しなくても、集まった金額で実施しますのでぜんぜん問題ないです。

でも、参加してくださる方が増えれば増えるほど、より充実したものにはなります。

明日までが特に世界的にやばい時期だということで見切り申し込みしているこのプージャ。笑

でも、できることしかできないので大丈夫です。

そういう境地になりました。


無理してもどうにもなんないですよね。

そして、数年前まではわたしももっと頑張って、ある意味集団意識を多少意識的に盛り上げて、いわゆる引き寄せ的な。そう、かなりがんばりました。精神力で。

念力的ともいうくらい。


そして皆さん本当に温かい、広い気持ちでそこに参加してくださって、本当にありがたかったです。


でも疲れちゃって、数年間休んでました。


また同じようなことをやってるわけですが、あまりにも疲れたのでもう頑張れない体に。

でもつい癖で、自分がやらなきゃと思ってしまうこともしばしばです。

気負うのもある意味エゴですよね。


そんなとき、サイババの墓に行ってお参りすると、わたしが全部やってるんだから大丈夫、と、いう声が墓からというか、そっちの方からかどっちからか、聞こえてくるような気がします。

そういう会話をすると、
わたしの気負い、自分がやらなきゃという自分にかけるプレッシャーも抜けて楽になります。

じゃ、もうやらなくていいかなっ、と思うと、

わたしの仕事をわたしがやるようにやりなさいと言われます。笑


あくまでこれは半分壊れたわたしの脳内妄想・セルフヒーリングの自己会話ということで。

ネットショップがサイババの後ろ盾があるとかそういうことを主張したいわけではないのでよろしくお願いします。そこらへんは別物で。


今日もスペシャルプージャの最終案内出さなきゃ〜と思いつつ、そういう情報発信モードに集中するまでがなかなか難しく、夕方できるかと思いましたが、もとだんな2ののぶあきさんにもイラッとし。

だめだー、となって、サイババサマディーダルシャンに行きました。(つまり墓参り)
そして上記の脳内会話の後、セルフキネシでノースインディアンキャンティーン(北インド食堂)がいいとでたので、そこで夕食食べて、おいしくて、幸せな気持ちが戻って来ました。

そしてようやく、遅いですが発信モードに。

もうぐだぐだ言うのは十分と思いますので
単に世界の平安のためのスペシャルプージャに参加したい方、サポートしたい方など、理由はなんでも、


申し込まれる方は下記のページからお願いいたします。
↓↓↓

日付変わるあたりまでは余裕で間に合います。
たぶん、明日の朝でも8時くらいまでだと間に合います。時差があるので。


12月12日のスペシャルプージャの最終のご案内でした。


いつもありがとうございます。

サイラム
松岡佐和

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このタイミングでスペシャルプージャを行う意味

Om Sri Sai Ram

 

昨日、12月12日に実施予定のムルガンテンプルでのスペシャルプージャのご案内をしました。

お申し込みはこちらの記事内からもできます。

↓↓↓

http://premasai.jugem.jp/?eid=2762

 

こういう臨時プージャは、この時期ちょっと地球やばそう、というタイミングでバラティさんが適当に(適当に!?笑)実施を計画してて、一応他の国の顧客にもお知らせして情報は回してるんですけど、他の国の人には響かないらしく、(バラティさんの宣伝の仕方が下手なのかも)実際の実行資金はほぼ(ほぼ100パーセントと思います)当ショップからのもので行われています。

 

そういうわけもあって、プージャでは日本をパワーアップさせるように、日本の国名や地名とかキーパーソンなんかも読み上げてもらってます。(首相→※その時の首相の運勢と国の運勢は連動するそうです。や、天皇家の方々やその他そのタイミングで加持するとよさそうな方)

 

当ショップに関わって下さる人が爆発的に増えたのは、2011年の震災の前に、「この時期は特に地球全体やばそうだから」と、当ショップとして初めて世界の調和を促進するためのスペシャルプージャを行うことにしてたので、そのタイミングの合致具合と先見の明(?)に、みなさん「おおお!」と思われたというのもあったんじゃないでしょうか。

 

バラティさんはかなり直感的な人なので、その直感を占星術が細かく補ってる感じかもです。

 

私としては、この時期やばいとかそういうのにコミットするのはしんどいからあえてあんまり真面目に受け取らないようにしてるというのもありまして。

 

しかしお客さんで占星術をする人がこんなメールをくださいました。

ありがとうございます。下に貼り付けてご紹介します。

 

 

> 松岡さん
>
> こんにちは、Tです。
>
> 実は私も先日から、バラティさんの言っている日あたりが特に危なそうと思っていました。
>
> 特に9日から12日は、火星が高揚(最大パワー発揮)から急激にエネルギーを失い、
> また土星と太陽(仲悪い)が蠍座(土星の居心地が悪い)で度数ピッタリでくっつき、
> その土星はやぎ座の火星を刺激し、
> さらに月が魚座と牡羊座の境(火と水の星座の境でどの星も居心地が悪い)をまたぐので、
> 気になっていました。
>
> こんな時にムルガンテンプルでのプージャがあるのも、流れなのだなと感じます。
>
> 今から来年は、土星も火と水の星座の境を行ったり来たりするので、
> それも気になってはいます。
>
> バラティさんの言う半年ほどというのが、この土星なのかもしれません。
>
> 今回、残念ながらまとまった額がないのですが、
> 世界が平和であるようにお祈りはしたいと思っております。
>
> プージャの成功を、お祈りしております。
>
> ではでは。<m(__)m>

 

 

という話です。

そうなんですね〜。

私はインド占星術自体には直接関わらないようにしてるので(奥が深すぎて抜けられなくなりそうなので)

こういう風に解説してくださると助かります。

 

私としては、一方的にスペシャルプージャを計画して、みんなに知らせろとか言ってきて、

またバラティさん、いきあたりばったり!いい加減にしてくれ、疲れるし。くらいにしか思ってなかったりするのですが、

ちゃんとタイミングなど、意味があったんだなって感じです。

 

バラティファンは多いのですが、わたしはというと、私相手によくやってるよ、という感じで評価はしてます。

でも、例えば南インドのディープなタントラ好きな方とか、けっこうバラティファンですよね。

 

スペシャルプージャも、このタイミングで行われることに意味あったんだな、と、お客さんに教えてもらった一件でした。

 

お申し込みも続々いただいています。

少なくとも11日までは受付可能です。

 

実施資金が少ないなら少ないなりのものを行いますし、多くなればその分充実した内容のものができます。

 

皆様、自分のためにも地球のためにも、ぜひふるってご参加くださいませ。

 

お申し込みはこちらから

↓↓↓

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=110792941
 

 

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2016年12月12日タミルナドゥ州の海辺の有名ムルガン寺院、ティルチェンドゥールでの世界の平安のためのスペシャルプージャ

(12月8日に下記のようにメルマガ配信しました💓メルマガへの画像の貼り方がわかって嬉しいです)

Om Sri Sai Ram 

みなさまこんばんは。 
プレマサイジョ〜ティ〜の松岡佐和です? 

11月初めから3月半ばまで南インドのプッタパルティに滞在中です。


先日は当ショップで主に翻訳業務サポートをしてくれている、ロンドン在住のみどりさんとそのだんなさんに、初めて直接会いました。 
(インドは30年ぶりだそうです!) 

もともとはみどりさんもショップのお客さんだったんですけど、スカウトして以来、ショップのスタッフをしてくれています。 

私の家族も加わって5人で一緒にあちこちプッタパルティ観光したり、アシュラムの日課のチャンティングやバジャンに参加したりして楽しく過ごしました! 
(サイババの御墓参りも) 


・・・そして本題に戻ります! 
今日はムルガンテンプルでのスペシャルプージャ(12月12日)のお知らせです。 

2016年12月12日にタミルナドゥ州の海辺のお寺、ティルチェンドゥールテンプルでスペシャルプージャを行います。 
ホーマムとその他もろもろ一連のプージャです。

 




時間はインド時間午前5時〜午後4時です。(日本時間午前8時半〜午後7時半) 


このお寺は海岸沿いにありまして、この海岸は悪魔の軍勢とムルガンの軍勢が戦ったことで有名です。 
ムルガンゆかりの有名な聖地の一つになっています。 


当ショップではこのお寺では今までも何度も通常プージャ&スペシャルプージャを行っています。 
ムルガンは火星に関連しますから、火星のプージャの性質が強いです。 
マンガリヤドーシャムを持つ方にとっても、このムルガンで有名なお寺でプージャを行うことは大変効果的です。 


 

今回のスペシャルプージャは世界の平安のためのプージャです。 
チャートから、世界的に今大変困難な時期であり、それはまだ半年ほどあるそうなのですが、特にこの12月12日までが厳しいそうです。 


え?じゃ、どうせもうすぐ終わるからやんなくっていいんじゃ? 
と思って、そう、占星術師のバラティさんに聞いたんですけど、 


困難な時期が今のタイミングにあるとわかっていたから、以前このプージャをするということで寺にコミットして予約しておいたそうです。だから、予約した時点でエネルギーが動いていたから、それがすでに今まで働いていたとかなんとか。 
だから予約だけじゃなくて我々はいつかは実際に実行するのだ、いつでもいいんだけど、みたいな。 


何を勝手な、という感じですが、ちなみにいつもこんな感じです。 


それはそれとして、スペシャルプージャとして実行致します。 
この有名な聖地での有名寺院でのプージャは、いいですよ。今回も、ホーマムその他もろもろたくさん込みのプージャです。 


お一人様33000円です。 
ご夫婦でのお申し込みはサービスさせていただいて、お二人で33000円で結構です。 
兄弟や親子でのお申し込みは別々にしていただく必要があります。 


内容のパワフルさに対して個人的な見解では非常にお得感のある料金設定です。 


しかしながらプージャ全体の目的は世界の平安のため、つまりは地球とそこに住む人類やあらゆる存在に対する惑星のネガティブな影響を緩和する目的です。 


事故や災害、世界情勢の悪化などが起こりうる世界からそうでない調和的なバイブレーションへと全体をシフトする目的です。 


世界の平安のため、個人の平安のため、その両方、なんとなく、申し込まれる方の意図は特に問いませんし結局は適切な方が申し込んで下さると思いますので、気軽にお申し込みください。 


お名前の読み上げは定額のお一人(ご夫婦で)33000円以上のご入金の方に限らせていただきますが、 
お名前の読み上げなしでいいので、公共の色合いの強いこのプージャを充実させるためにサポートしたいという方は定額以下のご入金も受け付けています。 
(その場合、メール返信などはすみませんが省略させていただきます) 
お名前の読み上げなしでも資金提供されたということでその分のエネルギーを自動的に受け取れると私たちは考えています。 


また、定額以外の大口入金も歓迎いたします。 


その場合は額はおまかせします。 


もしすごく大口のご入金(数百万以上)の場合は今回のプージャの開催費用に加え、別の、同様の目的のプージャの開催資金に回させていただくこともあります。 


ちなみに私は3週間くらいかけて500人くらいのお坊さんでインド国内で行う最大規模の女神のプージャをしたいなという気持ちが前々からあります。 
実行する場合、5年前くらいで5000万くらいだったので今はもうちょっと費用がかかると思いますが、 
できたらいいなーと思ってます。 
楽しいと思う。 


女神のエネルギーは今の時代に超重要ですしね。 


話は戻りまして、12月12日のムルガンテンプルでのスペシャルプージャは2016年12月11日までは少なくとも申し込み受付可能です。 
今日は12月8日ですので、3日間は受付期間があるということです。 

お申し込みはこちらからお願いいたします。 
↓↓↓ 

http://premasai-jyoti.shop-pro.jp/?pid=110792941 



お申し込み時に備考欄にプージャを受けられる方のナクシャットラ(バーススター)か、わからない場合は生年月日と生まれた時間、生まれた場所(市くらいまで)を書き込んでくださると手間が省けてありがたいです。 

よろしくお願いいたします。 

ありがとうございます。 

サイラム 
松岡佐和

 

 

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ムルガンテンプルでのスペシャルプージャ(12月12日)のお知らせです。

2016年12月12日にタミルナドゥ州の海辺のお寺、ティルチェンドゥールテンプルでスペシャルプージャを行います。

ホーマムとその他もろもろ一連のプージャです。

 

 

時間はインド時間午前5時〜午後4時です。(日本時間午前8時半〜午後7時半)

 

 

このお寺は海岸沿いにありますが、この海岸は悪魔の軍勢とムルガンの軍勢が戦ったことで有名です。

ムルガンゆかりの有名な聖地の一つになっています。

 

 

当ショップではこのお寺では今までも何度も通常プージャ&スペシャルプージャを行っています。

ムルガンは火星に関連しますから、火星のプージャの性質が強いです。

マンガリヤドーシャムを持つ方にとっても、このムルガンで有名なお寺でプージャを行うことは大変効果的です。

 

 

今回のスペシャルプージャは世界の平安のためのプージャです。

チャートから、世界的に今大変困難な時期であり、それはまだ半年ほどあるそうなのですが、特にこの12月12日までが厳しいそうです。

 

 

え?じゃ、どうせもうすぐ終わるからやんなくっていいんじゃ?

と思ってそう、占星術師のバラティさんに聞いたんですけど、

 

 

困難な時期が今のタイミングにあるとわかっていたから、以前このプージャをするということで寺にコミットして予約しておいたそうです。だから、予約した時点でエネルギーが動いていたから、それがすでに今まで働いていたとかなんとか。

だから予約だけじゃなくて我々はいつかは実際に実行するのだ、いつでもいいんだけど、みたいな。

 

 

何を勝手な、という感じですが、ちなみにいつもこんな感じです。

 

 

それはそれとして、スペシャルプージャとして実行致します。

この有名な聖地での有名寺院でのプージャは、いいですよ。ホーマムその他もろもろたくさん込みのプージャです。

 

 

お一人様33000円です。

ご夫婦でのお申し込みはサービスさせていただいて、お二人で33000円で結構です。

兄弟や親子でのお申し込みは別々にしていただく必要があります。

 

 

内容のパワフルさに対して個人的な見解では非常にお得感のある料金設定です。

 

 

プージャ全体の目的は世界の平安のため、つまりは地球とそこに住む人類やあらゆる存在に対する惑星のネガティブな影響を緩和する目的です。

 

 

事故や災害、世界情勢の悪化などが起こりうる世界からそうでない調和的なバイブレーションへと全体をシフトする目的です。

 

 

世界の平安のため、個人の平安のため、その両方、なんとなく、申し込まれる方の意図は特に問いませんし結局は適切な方が申し込んで下さると思いますので、気軽にお申し込みください。

 

 

お名前の読み上げは定額のお一人(ご夫婦で)33000円以上のご入金の方に限らせていただきますが、

お名前の読み上げなしでいいので、公共の色合いの強いこのプージャを充実させるためにサポートしたいという方は定額以下のご入金も受け付けています。

(メール返信などはすみませんが省略させていただきます)

お名前の読み上げなしでも資金提供されたということでその分のエネルギーを受け取れると私たちは考えています。

 

 

また、定額以外の大口入金も歓迎いたします。

 

 

その場合は額はおまかせします。

 

 

もしすごく大口のご入金(数百万以上)の場合は今回のプージャの開催費用に加え、別の、同様の目的のプージャの開催資金に回させていただくこともあります。

 

 

ちなみに私は3週間くらいかけて500人くらいのお坊さんでインド国内で行う最大規模の女神のプージャをしたいなという気持ちがあります。

それは5年前くらいで5000万くらいだったので今はもうちょっと費用がかかると思いますが、

できたらいいなーと思ってます。

楽しいと思う。

 

 

女神のエネルギーは今の時代に超重要ですしね。

 

 

とりあえずお昼ご飯に行ってきます。

 

申し込みページは後で作りますけど、

私のメールアドレスを知ってるリピーターの人はメールで直接申し込んでくださって結構です。

 

 

12月11日までは少なくとも申し込み受付可能です。

3日間は受付期間があるということです。

 

 

下に、バラティさんからの英語での案内を貼っておきます。

あんまりちゃんと読んでないですけど英語に堪能な方がいたら内容をかいつまんで教えてくださると助かります。

 

 

こういうのってまあ、当ショップはちょくちょくやってるんですけど、現地参加したい人とかっているんですか?

 

 

私がインドにいるときはそういうのもできないこともないですけど。

参加したらかなり面白いですけど、多分私疲れるから参加費は別途取りますよ。

 

Puja for World Peace, December 12, 2016

November 28, 2016 by 

hands for world peace
Human life lives in chaotic times with many fearful of their personal future. There is also concern with the future of nations and the chaotic environment on Earth, with placements of planets and exchange of Lordships: Mars and Saturn. Saturn is with Sun – normally a situation of discipline and self-respect. With parivarthana (exchange of Lordship) and drishti (aspect) of Saturn to Mars, can place many – including executive leadership – in jeopardy. We offer one puja for world peace, for all: loka seva for all beings in all the worlds. This puja for world peace will take place at Tiruchendra Subramanya Temple on 12 December 2016. All are welcome to participate. 


 

Panchangam

The current panchang tells it is Durmukha nama samvatsara; durmukha means bent or curved as in spine, as in feet, hands, mouth. People with curved mouth are miserable types. Bent also applies to human character; when it is said that someone is bent, it means they are open to corruption, not to be trusted, to be kept and arms length. A bent character means someone up to no good. Extreme effort at following sanathana dharma may circumvent effect of durmukha nama samvatsara. Namasmarana – repetition of the name of the Lord – is the most effective remedy in Kali Yuga.

The current panchang tells it is Dakshinaya; each year is divided into two halves, known as ayana, a six month period—either Uttarayana or Dakshinayana. Uttarayana begins on the day of the winter solstice, normally December 21, when the sun begins its apparent northward journey. Dakshinayana begins on the first day of the summer solstice, normally June 21, marking the sun’s southward movement. The two days commencing the two ayanas are considered sacred and known as punya kala, “times of great merit.”

The current panchang tells it is sara ritau, (India has six seasons, each lasting approximately two lunar months). Sara ritau is the season of fruits, usually beginning in Tula Mase (mid-October).

We may obtain benefit from paying attention to the above as it applies the seasonal adjustments to the indications given by the planets. For example, the Sun is presently in Vrishikha (Scorpio), fixed sign, often misrepresented as trika sign (trika applies to houses, not signs) and is a water sign. Vrishikha is also Pitta nature (ruled by Mars with Ketu as co-Lord) and represents North direction. The movement from Vrishika to Dhanus (Scorpio to Sagittarius) is gandanta (last 3° degrees of Scorpio and first 3° of Sagittarius) a period of significant personal challenge for inner growth particularly during transit of Sun and Moon. Gand means a knot. Anta means the end. Gandanta means the knot at the end. A well-tied knot is that it is very difficult to unravel, very difficult transits.

 

tiruchentur

 Tiruchentur Subramanya Swami Temple

Kala Sarpa Yoga

October began with the Sun in Virgo conjunct Jupiter. Sun is now in Scorpio conjunct Saturn and Mercury. Mercury is sandhi, will move to Sagittarius and join Venus. Mercury will also be in parivathana, exchange of Lordship with Jupiter until February 2017. Moon will transit Virgo and remain in debilitation until it passes Ketu due Kala Sarpa Yoga. Kala Sarpa means time and snake – a name which describes the action of the lunar nodes Rahu and Ketu when they hold all the planets within their grasp. A planet in Vedic Astrology is a graha, to seize, to grasp, to take hold of, to control by depletion of energy, allocate malefic energy to planets. Until Moon moves past Ketu in Aquarius, Kala Sarp Yoga applies to all on planet Earth. Mars will break the kala sarpa yoga in December on the 15th. There will also be some reprieve for half of each day, as the lagna moves from Pisces to Cancer, and 2 weeks out of every month while the Moon moves through Pisces to Cancer – there will not be a Kala Sarpa yoga.

Role of Saturn, Rahu, Mind and inner strength

Saturn is present in two-and-half year transit of Scorpio. Mars at present is transit of Capricorn, in Exaltation. Mars is Lord of Scorpio, Saturn is Lord of Capricorn. This is called mutual reception and planets exchange Lordship, parivarthana. Mars becomes temporary Lord of Capricorn – Makara – and Saturn becomes temporary Lord of Scorpio – Vrishikha. Mars has drishti – aspect – 4,7, 8 signs away from its location. Mars, exalted, now aspects Aries (own sign, fire sign), Cancer (water sign, Moon sign – keep in mind that Moon is presiding deity of the mind, be also mindful that there is agni in jala, fire in water) and also aspecting Leo, another fire sign. Rahu is currently in Leo receiving aspect of Saturn and is also aspected by Mars.

While some say that Rahu is giver of fraud and not to be trusted, under aspect of Saturn, the tendency of agitation of mind may be somewhat lessened, as Mars increases the heat to put face and fact to the world and make things happen. Here, inner strength is needed. The Vedas declare, Chandrama manaso jaathah; chaksho surya ajaayatha (the moon was born out of the mind and the sun out of the eyes of the Supreme Being). The real strength comes from our own inner self. This strength is unparalleled.

 

sanathanakala

  sanathanakala, endless time. Humans may take their time … and attend to the Divine in their lives

Exalted Mangal (Mars) receiving aspect (drishti) of Shani (Saturn)

Mars is fire planet in Earth sign, in exalted state. Fire may flare up very quickly, restriction by Saturn may result in compression similar to cap on volcano in caldera. There can be immediate, sudden explosion. As Mars aspects 4,7 and 8 signs from its location, aspects to Aries (East), Cancer (North) and Leo (East). We may expect to see sudden fires in East, North and North-East locations. Due temporary Lordship of Scorpio by Saturn, action taken by Mars will be stronger than normal result. There will be impact on public heath, weather and climate, education, games and sports.

As always, mankind is never helpless. One may offer prayer and puja, personal time and effort in relation to their chosen deity in order to ameliorate – lessen – above-mentioned interaction of Planets Mars and Saturn. We recommend prayer – rudram – to Lord Shiva and to Lord Subramanya, who looks favourably upon devotees and gives bhaktarakshana, protection to all who seek his aid. See below to participate.

Nakshatra Challenges

Mars will move to Dhanistha nakshatra, of which Mars is Lord. Nakshatra trait is Satvic, Tamasic, Tamasic. As Mars is both temporary Lord of Capricorn and Nakshatra lord of Dhanishta, and while some say this is a practical nakshatra, Mars may well sit back and watch it all happen, due drishti of Saturn. There may be situation of bringing people together in mass activity – bhoga, enjoyment of abundance and fame – in the East, with oil in Pitta situation. All these are significations of Dhanistha nakshatra.

There is also challenge to financial situation in the world. There is 5th aspect from Jupiter and so issues arise with over spending and financial challenges. Saturn will aspect Taurus, traditional sign of revenue and stock exchange in astrology. Where the ruling party and ruler and the executive office may seek to spend their way to stimulate the economy (effect of Mars in Capricorn) Saturn’s aspect is a call to face reality as it it is and stop borrowing. Capricorn is of vata dosha (air, ideas, space, ether, not grounded) whereas Taurus is of kapha dosha (grounded, earthed, embodied, felt, feeling, visceral) where the effects of financial collapses may be experienced emotionally. Foreign trade is also indicated.

 

muruganswamy

 

Puja, Offering, Prayers:

The world is where we live. In this world, we must follow dharma in the face of maya, illusion. There are chaotic nodes of mass illusion and mass toxic responses and fears of disasters. The message of the Sai Avatar Bhagwan Sri Sathya Sai Baba Varu is Why Fear when I am Here? The Lord is here. Grace demands effort. Here, we invite you participate in puja for world peace.

  • Puja for World Peace Monday 12 December in star of Dhanistha Nakshatra – Ejamanasya Sankalpam will be held in THIRUCHENDU SUBRAMANYA TEMPLE ~ 5AM – 4PM with Homam, Rudram and Japam

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