月蝕の間にマントラチャンティングするといいそうです。

今、日本は月蝕中ですね。

バラティさんが今、マントラチャンティングしろって言ってます。

月蝕の間にマントラチャンティングするのはベストだ、って。

〜参考〜

地域によって多少のばらつきはありますが、東京の場合、8日の18時15分頃から東の空で月が欠け始め、19時25分頃からはいよいよ皆既月食が始まって赤黒い月を見ることができます。

その後、19時55分頃に皆既月食は最大を迎え、20時25分頃までおよそ1時間かけて皆既月食が見られます。やがて、21時半過ぎにかけてゆっくりとまた元の明るい月へと戻っていきます。

マハームルッテュンジャヤマントラの動画




これはハリハランのチャンティングによるマハームルッテュンジャヤマントラ。

ハリハランは有名歌手みたいで、すごい名前だなと思ったんですが、(シヴァとビシュヌ両方組み合わせた名前ですよね?)

サイババの聖誕祭とかにも呼ばれて?プログラムで歌いにきてたみたいです。


この動画の最初にも不死になった少年、マルカンデーヤの話が出てきてます。

これ、結構わかりやすかった。


ムルッテュンジャヤはちなみに今さらですけど、シヴァ神の別名ですよね?


マルカンデーヤがムルッテュンジャヤマントラを唱えてたら死の神ヤマが彼を連れて行くことができなくなった。

シヴァに守られているものを誰が連れて行くことができるだろう?

みたいなことが動画の中で説明されています。

チャンティングも結構いい感じ。




でも、まねして唱えるんだったら、
ユーチューブの中ではこれが一番いいと思います。


Om triyambakam yajamahe sugandhim pushtivardhanam,

Urvarukamiva bandhanan mrrityormokshiya mamrritat



Thanks!


ムルガンのマントラ

パンチャローハムルガン像無事に届いたみたいでよかったです。

トラッキングって、安心のためにあるはずなんだけど、当ショップは不安材料の提供のために働くことが多く。

ムルガン像なのに、なんかミーナクシ像とかいって書いてたし。
(たぶん、誰かが気を利かして書いて間違えたんだと思います)

お客さん本州の住所だけど北海道から日本上陸してたし。
(こういうことってよくあるんでしょうか???)

でもとにかく届いたみたいでよかったです〜。


設置方法とか、情報が充分でないとこはお客さんが調べまくってわかったみたいです。

二グルシュワイラ〜という、以前わたしがユーチューブにアップしてたやつのテキストをといわれたんですが、手元になくて、

なんとなく覚えてるやつを書いて送ったらそれを元に半日ほど検索して発見したそうで、

すごいなーと思ったんですけど
(私もちょっと調べて探してみたけど挫折して、自分ではあきらめて、知人にメールでどこ出典か聞いてた)


ここの一番下のとこに。

http://www.sistla.org/Srihari-Lyrics/RudraM-Ottawa/Rudram%20-%20Old%20English%20-%20Ottawa.pdf


もしかしたら誰かの役に立つかなと思って記事にしてみました。


シャラバナバヴァーヤナマハ
とか、ムルガンのガヤトリーとかのほうがメジャーだと思いますけど、

これは私は結構好きで、むるがんのお寺をお参りするときにはいつもこれを唱えてます。

同じのを3回繰り返す、最後がいいかんじですよね。

マハームルットュンジャヤマントラ

今、ドキドキしてます。

というのは、

いつだったか、知り合いにダライラマが唱えるマハームルットュンジャヤマントラのCDをもらったんだけど、唱え方があまりにも自由すぎてひっくり返った、ダライラマだから自由自在でも許されるんだろうな〜と思った、

というようなことを書いたような気がするんですが、

最近実はそれがどうもダライラマ本人ではなかったという話なんですが、


わたしにCDをくれたおかんに聞くと、「ダライラマの弟子らしいで」とかいってましたがそれもホントかどうかはよくわからん。

自称サイババの弟子や帰依者がいっぱいいるように。



まあ、それはそれでCDとしては面白いし、いいかんじやし、いいんじゃな〜い?

と思ってたんですが、



これが本来のマハームルットュンジャヤマントラだと日本で一般に認識されるようになると、なんだか非常にまずいんじゃないだろうかという気がしてきて。


変り種マントラとしてならありかなと思ったんですけど、


どうも、聞く人はそれが本来のだとインプットされるみたいな気が。



なんだかそれに非常な危機感を突如覚えて一人めちゃくちゃあせってます。笑

というのは、最近はユーチューブとかで一気に拡散するから。


私が10年くらい前にこのCDをもらったときは、個人的に、必ず添付の注意書きや説明の紙とともにコピーして親しい人にあげるならOkと書かれてて、

こんな、ユーチューブで拡散とかの世界じゃなかったですもんね。


だから、実は10年くらい前にこのCDを聞いたときも実は自分が習ったのとはあまりにもバイブレーションが別物になってたのでちょっと怖くてドキドキしたんだけど、

ま、こういうのもありだよね、多様性万歳。と思ってて、


でもなんかここに来て、この伝統的なのが先にインプットされてる人にとっては聞くとひっくり返るようなこの音源が主権をゲットしそうな勢いに、

めっさドキドキする!!!やばくね?

これって、ちょっと、あべこべ世界じゃあ。。。




で、伝統的な唱え方のマハームルットゥンジャヤマントラを、、、と、ユーチューブで探したんだけど、


どれもこれも、聞いてて、、、やばいでしょ、、、これ、、、と、怖くてドキドキしてくるようなのばかりで。。。。

え〜ん。

インド人が唱えてるのも自由すぎる。。。
映画音楽みたいなのとかイージーリスニングマントラになっている。。。

それで余計にあせってドギマギドギマギドギマギドギマギしてます。ほんとに。




こういうの、わたしすごい怖いです。。。。


いろんな面白い唱え方やいいかんじの唱え方があってもいいとは思うんだけど、

本来のをみんなが認識して
尊重してこそのバラエティであって欲しいと思うのは、

なんか私が固いの?



畏れでどきどきしてます。



なんせ、これって特にめちゃくちゃ強力なマントラだから。

やばいよ。。


これはいい気持ちになってどこかへいざなわれるようなマントラではなくて、

どかんと真実そのものをぶつけられて、幻想を切り開いて無理やりにでも目覚めさせられるような

そういう印象が私にはあります。


すべての幻想がここで死を迎え、始まりもなく終わりもない永遠の今そのものが強力にここに立ち上がるような。


だから幻想に対しては限りなく無慈悲で真実の救いしか与えてくれないような、

そんな冷酷で身もふたもないようなマントラ。


別にもったいぶったりするわけではないんだけど、


私が初めて聞いたときの稲妻に打たれたような衝撃と感動、そのあまりの美しさが強烈過ぎたので、


イージーリスニング的なまったく違う節のものが本来のものだと広く認識されてしまうのはとても悲しいです。


もうちょっとユーチューブに編曲されてないやつがないか探してみよう。。。



なかったらしょうがないから自分で唱えてアップします。

それこそ「違うよ!こんなの本物じゃない!」と言われそうだけど。。。笑



別に他のを否定する気は無いし、それぞれがそれぞれの場所や存在価値を与えられてるとは思うんだけど、もともとのはちゃんと尊重されて大事にされて欲しいよね。。。

今何回か唱えたらちょっと落ち着いた。

コーヒーでも飲もう。


興奮しすぎた。

興奮しすぎて泣けた。


サティアサイババがヴェーダの復興に力を入れてたその理由の一端を今頃垣間見た気がしました。


ヴェーダのすごさ、美しさ、突き抜けた感じを体感したことがある人にはきっとそれを伝える責任もあるんだろうなと思います。。。


イージーリスニングでもなくて、どちらかというと聞くだけでカルマ噴出するから誰にでも歓迎されるわけではないと思うけど。。。



私自分の課題と言うか傾向として、なんでもOK、なのはいいんだけど、のっとられるほど他者に力を与えすぎる傾向があって、

自分を消してしまって、ほしいならもういいよー、あげる。と、すぐに手放してしまいがちなんですよね。


100パーセント私のことをちゃんと認識して大事にしてくれる人たちに囲まれているならそれでも生きていけるんだけど、

実際はそうじゃないケースも混じってるから、


自分を打ち立てた上での、ほかのすべてがOKという風でなければそれは本当の寛容性ではなくて単なる弱点になってしまうと言う。



自分自身にまず充分力を与えてあふれさせる必要があるなーと思います。


ヴェーダに関しても、やっぱり譲るべきではない一線はあるんじゃないかな。

少なくとも自分が関わる範囲においては。
と、思った。


大事にすべきものが大事にされてないこういう世界だから。

金の器におしっこして、泥の器に頬ずりしてる。


力や価値を与える配分がめちゃくちゃになってるのが今のこの世界なような気がします。


でも本来の状態を体感したことがないことになってる人がほとんどなのでたぶん。

あ、なるほど、こういうことだったのね、と、みんなが非言語でも納得しあえたらいいなあと思うんだけど、


たぶんそれって自然になるんじゃなくて結構決意と思い切り、ホントの意味での男らしさと自己責任が必要だと思う今日この頃。


それがもし神が与えた自由意志というならそうなんだろうと思います。



生も死も超えてわれただ一人。の、決意。覚悟、責任。  受容。




。。。みつけました。

あんまり人気ないみたいですけど。笑

これが正統派の唱え方でほぼ間違いないと思います。98%、99%レベルで。




もし覚えるならこれを覚えてから、他の面白い唱え方に手を出すなら出してくださいね〜〜〜。ヴェーダ愛好家の切なる願い。


私個人としてはトリャムバカム と、このフレーズの最後は唇を閉じたいところですが、
この音源では エム ではなく エヌで唱えてます。

たぶんどっちの唱え方をする人もいるんだと思います。



メディスンブッダマントラリトリート再び

前にも同じ動画紹介しましたけど、



The Medicine Buddha Mantra
- chanted before Bhagawan Baba in the Tibetan Buddhist Chants For Universal Peace 2009 programme

|| TADYATHA OM BHEKHANDZYE
BHEKHANDZYE MAHA BHEKHANDZYE
RANDZA SAMUGATE SVAHA ||

Chanting of the Medicine Buddha mantra with a pure heart and intent is a powerful method not only for healing oneself and others, but also for overcoming the 6 enemies of man:
Desire, Anger, Greed, Pride, Attachment and Jealousy.

This powerful mantra has the ability to purify negative karma. By chanting this mantra several times, one will not be reborn in the lower realms.


テヤタ〜 オ〜〜ム べ〜カンゼ〜〜
ベ〜カンゼ〜〜 マ〜ハ〜 ベ〜カンゼ〜〜〜
ランザ〜 サ〜ム〜ガ〜テ〜 ソ〜〜ハ〜〜〜〜〜


5月5日にまたこのメディスンブッダマントラのリトリートをシンガポールでするようです。

遠方から遠隔参加可です。

参加希望の方はフェイスブックのページをご覧ください。

http://www.facebook.com/events/292443307502182



わたし前回はラーメーシュワラムのホテルで一人リトで108回だけ唱えたけど、

今度もやろうかな。


申し込んで名前を告げたりしたら、前はUSAのチベット仏教の高僧のとこにその名前送って祈願してもらったりしてたんだと思います。

わたし思うに、たぶん今度もそうと思います。


自分のため、人類のため、さまざまな存在のため、地球のためはもちろんのこと、

誰か病気の親しい人がいたら参加者は病気の人の名前も送ったら
リト中にそこのみんなが祈ってくれるんだと思います。


前回は特別に日本と日本の人たちのためにみんなで時間をとって祈ってくれたそうです。



こないだのスマトラの地震は彼らはどうだったんだろう。。。

ダライラマ2連発(グリーンターラーマントラ&ムリュットゥンジャヤマントラ)



ダライラマが唱えるグリーンターラーマントラ

http://youtu.be/9kIlYTP2QIU

ダライラマが唱えるムリュットゥンジャヤマントラ

これは何年か前にCDをコピーしたものを聞いたことがありました。

人の手から手へコピーCDがまわっていた。

これを聞いたとき、インドのヴェーダでのこのマントラの唱え方のリズムが頭の中に入ってたから、
ダライラマのあまりにも自由な唱え方にひっくり返りました。

ダライラマだから許されるんやな〜〜〜と思った。

これくらいの人になると自由自在ですよね。

グリーンターラマントラ

別サイト「サイババ追っかけブログ」から転載します。



今練習してる8つくらいのチベットのマントラの中で一番好きなマントラ、グリーンターラのマントラをユーチューブで見つけました。

オム タレ トゥタレ トゥーレー ソーハ





これは大勢で声を合わせてみんなで唱えると1回目からどわっとこみあげるものが。

異常に泣ける。
みんなで唱えるとこれはすごいです。

もらったプリントの説明によると、

Chanting of the Green Tara Mantra reduces the forces of delusion in the forms of negative karma,
sickness,afflictions of kleshas,and other obstacles and obscurations.

This mantra also helps to generate Bodhicitta within the heart of the practitioner
and purifies the psychic channels within the body,
allowing a more natural expression of generosity and compassion to flow from the heart center.


つまりは障害を取り除くマントラらしいです。

プログラムの責任者がババに、1〜2年前にどうやったら世界に平和がもたらせられるのでしょう、と聞いたところ、
マントラを唱え、マントラを捧げなさい、と、答えたそうです。

プログラムではサイババにマントラを捧げようとしていたのですが、
サイババはサイババのためでなく、世界の平安のために祈れと指示したそうです。


世界にはきっと私に見えている以上の困難がたくさんあるのが現状じゃないかと思いますが、
それらの障害を取り除くためのマントラがこんなに軽やかでやさしくて明るいことに涙が止まりません。


これを唱えているときはグリーンターラになって世界中を飛び回ってあらゆる障害を取り除いて回れと言われました。
練習では最後の1回はスローダウンして終わるのですが、
そのときはグリーンターラは自分の働きに満足してわたしたちの胸の中に静かに帰ってくる。

そして私たちは私たち自身に戻る、とのことでした。

シヴァアストートラ(シヴァの108の御名)

できる人はこれを唱えるとよいそうです。

シヴァアストートラ(シヴァの108の御名)




108 Names of Lord Shiva

(英文での意味つき。)



OM SHIVAYA NAMAHA

Obeisances to the Auspicious One



OM MAHESHVARAYA NAMAHA

Obeisances to the Great God Shiva



OM SHAMBHAVE NAMAHA

Obeisances to the God who exists for our happiness alone



OM PINAKINE NAMAHA

Obeisances to Shiva, who guards the path of dharma



OM SHASHISHEKHARAYA NAMAHA

Obeisances to the God who wears the crescent moon in his hair



OM VAMADEVAYA NAMAHA

Obeisances to the God who is pleasing and auspicious in every way



OM VIRUPAKSHAYA NAMAHA

Obeisances to the God of spotless form



OM KAPARDINE NAMAHA

Obeisances to the Lord with thickly matted hair



OM NILALOHITAYA NAMAHA

Obeisances to the God splendid as the red sun at daybreak



OM SHANKARAYA NAMAHA

Obeisances to the source of all prosperity



OM SHULAPANAYE NAMAHA

Obeisances to the God who carries a spear



OM KHATVANGINE NAMAHA

Obeisances to the God who carries a knurled club



OM VISHNUVALLABHAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva, who is dear to Lord Vishnu



OM SHIPIVISHTAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord whose form emits great rays of light



OM AMBIKANATHAYA NAMAHA

Obeisances to Ambika's Lord



OM SHRIKANTAYA NAMAHA

Obeisances to he whose throat is shining blue



OM BHAKTAVATSALAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who loves His devotees like new born calves



OM BHAVAYA NAMAHA

Obeisances to the God who is existence itself



OM SARVAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who is all



OM TRILOKESHAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who is the Lord of all the three worlds



OM SHITAKANTHAYA NAMAHA

Obeisances to the primal soul whose throat is deep blue



OM SHIVAPRIYAYA NAMAHA

Obeisances to the god who is dear to Shakti



OM UGRAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva whose presence is awesome and overwhelming



OM KAPALINE NAMAHA

Obeisances to the God whose begging bowl is a human skull



OM KAMARAYE NAMAHA

Obeisances to Shiva who conquers all passions



OM ANDHAKASURA SUDANAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who killed the asura Andhaka



OM GANGADHARAYA NAMAHA

Obeisances to the God who holds the Ganges River in his hair



OM LALATAKSHAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord whose sport is creation



OM KALAKALAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who is the death of death



OM KRIPANIDHAYE NAMAHA

Obeisances to the God who is the treasure of compassion



OM BHIMAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva whose strength is awesome



OM PARASHU HASTAYA NAMAHA

Obeisances to the God who wields an axe in his hands



OM MRIGAPANAYAE NAMAHA

Obeisances to the Lord who looks after the soul in the wilderness



OM JATADHARAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who bears a mass of matted hair



OM KAILASAVASINE NAMAHA

Obeisances to the God who abides on Mount Kailas



OM KAVACHINE NAMAHA

Obeisances to the Lord who is wrapped in armor



OM KATHORAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who causes all growth



OM TRIPURANTAKAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who destroyed the three demonic cities



OM VRISHANKAYA NAMAHA

Obeisances to the God whose emblem is a bull (Nandi)



OM VRISHABHARUDHAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who rides a bull



OM BHASMODDHULITA VIGRAHAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord covered with holy ash



OM SAMAPRIYAYA NAMAHA

Obeisances to the God exceedingly fond of hymns from the Sama Veda



OM SVARAMAYAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who creates through sound



OM TRAYIMURTAYE NAMAHA

Obeisances to the Lord who is worshiped in three forms



OM ANISHVARAYA NAMAHA

Obeisances to the undisputed Lord



OM SARVAGYAYA NAMAHA

Obeisances to the God who knows all things



OM PARAMATMANE NAMAHA

Obeisances to the Supreme Self



OM SOMASURAGNI LOCHANAYA NAMAHA

Obeisances to the light of the eyes of Soma, Surya and Agni



OM HAVISHE NAMAHA

Obeisances to Shiva who receives oblations of ghee



OM YAGYAMAYAYA NAMAHA

Obeisances to the architect of all sacrificial rites



OM SOMAYA NAMAHA

Obeisances to the Moon-glow of the mystic's vision



OM PANCHAVAKTRAYA NAMAHA

Obeisances to the God of the five activities



OM SADASHIVAYA NAMAHA

Obeisances to the eternally auspicious benevolent Shiva



OM VISHVESHVARAYA NAMAHA

Obeisances to the all-pervading ruler of the cosmos



OM VIRABHADRAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva the foremost of heroes



OM GANANATHAYA NAMAHA

Obeisances to the God of the Ganas



OM PRAJAPATAYE NAMAHA

Obeisances to the Creator



OM HIRANYARETASE NAMAHA

Obeisances to the God who emanates golden souls



OM DURDHARSHAYA NAMAHA

Obeisances to the unconquerable being



OM GIRISHAYA NAMAHA

Obeisances to the monarch of the holy mountain Kailas



OM GIRISHAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord of the Himalayas



OM ANAGHAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who can inspire no fear



OM BUJANGABHUSHANAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord adorned with golden snakes



OM BHARGAYA NAMAHA

Obeisances to the foremost of rishis



OM GIRIDHANVANE NAMAHA

Obeisances to the God whose weapon is a mountain



OM GIRIPRIYAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who is fond of mountains



OM KRITTIVASASE NAMAHA

Obeisances to the God who wears clothes of hide



OM PURARATAYE NAMAHA

Obeisances to the Lord who is thoroughly at home in the wilderness



OM BHAGAVATE NAMAHA

Obeisances to the Lord of prosperity



OM PRAMATHADHIPAYA NAMAHA

Obeisances to the God who is served by goblins



OM MRITUNJAYAYA NAMAHA

Obeisances to the conqueror of death



OM SUKSHMATANAVE NAMAHA

Obeisances to the subtlest of the subtle



OM JAGADVYAPINE NAMAHA

Obeisances to Shiva who fills the whole world



OM JAGADGURAVE NAMAHA

Obeisances to the guru of all the worlds



OM VYOMAKESHAYA NAMAHA

Obeisances to the God whose hair is the spreading sky above



OM MAHASENAJANAKAYA NAMAHA

Obeisances to the origin of Mahasena



OM CHARUVIKRAMAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva, the guardian of wandering pilgrims



OM RUDRAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who is fit to be praised



OM BHUTAPATAYE NAMAHA

Obeisances to the source of living creatures, including the Bhutas, or ghostly creatures



OM STHANAVE NAMAHA

Obeisances to the firm and immovable deity



OM AHIRBUDHNYAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who waits for the sleeping kundalini



OM DIGAMBARAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva whose robes is the cosmos



OM ASHTAMURTAYE NAMAHA

Obeisances to the Lord who has eight forms



OM ANEKATMANE NAMAHA

Obeisances to the God who is the one soul



OM SATVIKAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord of boundless energy



OM SHUDDHA VIGRAHAYA NAMAHA

Obeisances to him who is free of all doubt and dissension



OM SHASHVATAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva, endless and eternal



OM KHANDAPARASHAVE NAMAHA

Obeisances to the God who cuts through the mind's despair



OM AJAYA NAMAHA

Obeisances to the instigator of all that occurs



OM PAPAVIMOCHAKAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who releases all fetters



OM MRIDAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who shows only mercy



OM PASHUPATAYE NAMAHA

Obeisances to the ruler of all evolving souls, the animals



OM DEVAYA NAMAHA

Obeisances to the foremost of devas, demigods



OM MAHADEVAYA NAMAHA

Obeisances to the greatest of the gods



OM AVYAYAYA NAMAHA

Obeisances to the one never subject to change



OM HARAYE NAMAHA

Obeisances to Shiva who dissolves all bondage



OM PASHUDANTABHIDE NAMAHA

Obeisances to the one who punished Pushan



OM AVYAGRAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who is steady and unwavering



OM DAKSHADHVARAHARAYA NAMAHA

Obeisances to the destroyer of Daksha's conceited sacrifice



OM HARAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who withdraws the cosmos



OM BHAGANETRABHIDE NAMAHA

Obeisances to Shiva who taught Bhaga to see more clearly



OM AVYAKTAYA NAMAHA

Obeisances to Shiva who is subtle and unseen



OM SAHASRAKSHAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord of limitless forms



OM SAHASRAPADE NAMAHA

Obeisances to the God who is standing and walking everywhere



OM APAVARGAPRADAYA NAMAHA

Obeisances to the Lord who gives and takes all things



OM ANANTAYA NAMAHA

Obeisances to the God who is unending



OM TARAKAYA NAMAHA

Obeisances to the great liberator of mankind



OM PARAMESHVARAYA NAMAHA

Obeisances to the great God



これらはこのサイトからコピーしました。

マントラの回数について

鑑定の中や追加質問への返答の中で、ほとんどの方が特定のマントラを唱えるように言われると思います。

占星術師自体が毎朝11種類だかのプージャをあちこちで行って、当然マントラも一日中唱えまくってるのですが、

そういう習慣がない場合はなかなかハードルが高いことも多いですよね。

でもためしにやってみてください。

何らかの効果をかんじられることと思います。

効果よりも負担が大きければ無理して続ける必要はないと思います。

効果を感じれば続けられもするというものですし、心地のいいようにされたらいいと思います。


しかし何種類も108回唱えるのは大変すぎる!
という時は回数の調整をされたらいいと思います。

マントラを唱えるのにいい回数は、3回、9回、54回、108回、1008回などあります。

いくつものマントラを唱えるとき、例えば最初のガネーシャは3回にするなどは可能です。

他のも大変だったら上記の、よい数で少ないものに切り替えてもいいと思います。
余裕があるときは増やしたり、してもいいんじゃないでしょうか。


ちなみにスーリャナマスカール(太陽礼拝)のためにガヤトリーマントラを唱えるようにいわれた方もたくさんいると思いますが、この場合は日の出後の太陽に向かって11回です。

普段からガヤトリーマントラを唱えている方もいらっしゃると思いますが、
この場合の11回のチャンティングは占星術的にその人のチャートでみて、太陽に力を与える必要がある場合に処方されるマントラですので、この11回という数が意味があるみたいです。


108回唱えるときはジャパマラを使うと便利です。
ジャパマラは基本的に108個の玉でできているので、一回唱えるたびにひとつづつ玉を繰っていくと、1周すると108回唱えたということになりますので。

ちなみに私はサンダルウッドのジャパマラをずっと使っています。
匂いがする木なので、手がいい匂いになるから好きなのと、
触ったかんじが優しくて数えやすいので。

1つ目のサンダルウッドのジャパマラはブッダガヤ(ブッダが覚醒した場所)で買ったもので、重宝してたのですがそのうち糸が切れてバラバラになって玉もなくしてしまったので、

2つめはサールナート(ブッダが覚醒後にはじめて説法をした場所)でまた同じようなのを買って使ってます。(ジャパすること自体たまにですが)


こういうものも当ショップで扱って販売すればいいのですが、
ご覧の通り手が回らない状況です。


手が回るように祈ってください。笑

スダルシャナガヤトリーマントラ

鑑定の中で、スダルシャナガヤトリーマントラを唱えるようにいわれた方がいましたので音源を載せておきます。

鑑定で言われたのとは微妙に言葉が違うけど、こちらでも問題ないと思います。




Sri Sudarshana Gayatri Mantra Lyrics

Sudarshanaaya Vidmahe
Maha Jwaalaya Deemahi
Thannach Chakrap Prachodhayaad.

スダルシャナーヤ ヴィドゥマヘー
マハー ジュヮーラーヤ ディーマヒー
タンナッ チャックラッ プラチョーダヤーートゥ


スダルシャナマントラって、ヴィシュヌ系みたいですよね?
ストレスや緊張を手放すのにいいみたいです。





(↑)おまけ。なんとなく載せたくなったもの。